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株式会社スタメン's members
Tomoyasu Maruoka
中央大学卒、2014年にリクルート入社。兼業期間を経て、2017年1月にビジネスサイド社員第1号として、株式会社スタメンに正式に入社。2020年に会社設立4年でIPO。東京、関西支社立ち上げ→カスタマーサクセス責任者→執行役員CSOとなり、TUNAG事業拡大に尽力。
SaaS営業未経験から6,000%の成長を支えたレジェンド「チームで大事なことは、称賛・相互指摘し合える共通言語」
Tomoyasu Maruoka's story
Hiroshi Iwata
中央大学を2014年3月に卒業 2014年4月に新卒で株式会社パソナに入社。 2019年4月に株式会社スタメンに入社。 現在は執行役員 VP of Ssles
お客様の理想の組織を一緒に考え、想いに触れてわくわくする。TUNAG営業の魅力とは。
Hiroshi Iwata's story
亮二 山田
支援の質も、組織としての手応えも、数字も、「去年を超えた」と胸を張って言える状態をつくる。 川を下るときは、流れを読みながら舵を切る。 この思いや考えを持ち、日々問いを立て続け、判断を積み重ねています。 🚶これまでのあゆみ 新卒でリゾートトラストに入社し、社会人や営業としてのいろはから「お客様と向き合う基礎」を学ぶ。 その後、2018年に創業期のスタメンへ20番目の社員としてジョイン。 当時は組織も小さく、ISからCSまで一気通貫で担当。 🏃♂️スタメンでの挑戦 2018年11月からはCS部の立ち上げに専念。組織エンゲージメントプラットフォーム「TUNAG」とコンサルティングを通して、これまで300社以上の組織変革に携わってきました。 2022年からは部長として売上最大化をミッションに組織運営を経験。エンゲージメント研修の講師も担当し、「現場の温度感」と「再現性のある仕組み作り」の両立にこだわっていました。 2024年9月からは本部長としてCS3部門+事業開発部門を管掌し、現在は執行役員 VPoCSとして、事業と組織の成長にコミットしています! ▼TUNAGのCSについてnoteを書いてます(月イチ発信) https://note.com/ryoji_yamada ----- TUNAGについて(https://biz.tunag.jp) スタメンについて(https://stmn.co.jp)
気づけば7年。 なぜ僕は、まだCSにいるのか
亮二 山田's story
Naoki Hayashi
株式会社スタメンで法人営業本部の部長を務めております。 【得意なこと】 ・有形・無形・toC・toB問わず営業全般 ・営業組織を0→1で立ち上げること ・若手(20代)のメンバーマネジメント ・営業組織のPDCAマネジメント 【経歴】 (社会人1社目) 2015年4月〜2017年2月 有限会社ベネファクターにてアパレルショップの店長業務に従事 ・客単価3万前後のメンズ向けアパレルショップの店長業務 ・社員やアルバイトは休まず1人で店舗運営 ・売上管理・仕入れ管理・顧客管理が主な業務 (社会人2社目) 2017年3月〜2021年10月 株式会社ネオキャリアにて新規事業である飲食店向けの代理店事業に従事 ・立ち上げ半年の事業部に営業未経験として入社後1年でマネージャー昇格 ・3年目に入るタイミングで副事業部長に抜擢 ・メインはグルメサイトの代理店事業 ・最大40名強のマネジメント経験有り 【趣味】 ・ゴルフ ベストスコアはまだ100切れません ・サウナ 毎週1回は必ず行きます ・麻雀 ・グルメ ・ランニング
【MVPインタビュー】“とにかく、いいやつしかいない”。最高の仲間と築いた、全社MVPへの道のり
Naoki Hayashi's story
株式会社スタメン's members
SaaS営業未経験から6,000%の成長を支えたレジェンド「チームで大事なことは、称賛・相互指摘し合える共通言語」
Tomoyasu Maruoka's story
What we do
What we do
エンゲージメント向上を支援するHRTech×SaaSサービス『TUNAG』 。働きやすさと働きがいを同時に改善し、組織改善を実現。スマホ利用を前提としてUI/UXにこだわったプロダクト。
ツールを導入しただけで、働きがいは自然発生することはありません。必要なのは、情報の透明性や称賛、部門間の称賛を仕組みとして作ること。組織に合わせた仕掛けを、毎日の行動の習慣に組み合わせ、組織に変化を与えていきます。
Why we do
なんとなく漫然と働き、何が楽しいのか分からない人が溢れている。この冷えた景色を変えたい。
「経営と従業員、従業員同士の関係性にいい変化をもたらせること」で、「日本の働く」をアップデートすることに取り組みます。
How we do
価値の高いプロダクトを作るためにエンジニアリング視点を、多くのユーザーにその価値を提供するためにマーケット視点を、その双方を武器にできる組織づくりを行います。
社会の変化や組織の成長に伴い、働き方も柔軟かつ多様化させていく考えですが、対面でのコミュニケーションには大きな価値があることを忘れません。離れた拠点にいるメンバーとも、直接顔を合わせる機会を積極的に設けています。
As a new team member