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人事企画募集!不登校、精神発達障害、貧困問題などを支援する企業です!

人事企画(制度設計担当者)
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on 2026-03-02

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人事企画募集!不登校、精神発達障害、貧困問題などを支援する企業です!

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Yusuke Yasuda

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2025年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国16拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国8拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国49自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

Emi Hayashida

「何度でもやり直せる社会を作る」をビジョンとする株式会社キズキの取締役・公認会計士。発達障害当事者。 早稲田大学政治経済学部卒業後、PwCあらた有限責任監査法人へ入社。金融部門財務報告アドバイザリー部に所属し、大手金融グループにおける内部統制や国際会計基準のアドバイザリー・業務改善提案・東南アジア現地子会社における決算支援・組織再編PMO業務・監査・統合報告書リサーチ等に携わる。 株式会社キズキでは、うつや発達障害の方が会計・英語・マーケティング等を学び、キャリアを築くための「キズキビジネスカレッジ」、メンタルケアやスキルアップを通じてキャリアを拓くデジタルサービス「キズキクラウド」、障害者のマネジメントや戦力化を支援する企業様向けサービス「キズキHRサポート」を新規事業として立上げ。 またデジタル戦略部を新規部門として立ち上げ、社内のDX化を推進する。 【取材記事】 ■CPASS|発達障害の人たちもキャリアを歩める社会を築きたい、林田絵美のキャリア!(2021年) https://cpass-net.jp/posts/OfVC4gsh ■ハフポスト|心の問題で「生きづらさ」を感じる若者が「何度でもやり直せる社会を」。若者の「もう一度働きたい」に応えるサービス、開始へ https://www.huffingtonpost.jp/entry/yarinaoseru_jp_5c8b16a0e4b0d7f6b0f18752(2019年) ■オトナンサー|生きづらさ知る私だから…発達障害の26歳女性が、若者の就労支援に取り組むまで(2019年) https://otonanswer.jp/post/35274/

小宮山 美月

この度は、プロフィールをご覧いただき誠にありがとうございます! 現在、株式会社キズキの人事部にて採用業務を担当しています。 パート・業務委託メンバーのマネジメントを行いながら、募集設計から入社までの採用オペレーション全体を担っています。 また、キズキとして初めての取り組みとなった新卒採用の立ち上げでは、主担当として母集団形成やイベントの企画から選考や内定者フォロー施策の実行までを担当しています。 プロジェクトを進めるときには、自ら社長・役員に直接提案し、議論を重ねながら形にしてきました。 年次に関係なく裁量を持って挑戦できる「キズキ」の中で、「事業成長に本当に必要な採用とは何か」を日々考え続けています。 ▶簡単な経歴 大学時代のアルバイト経験を通じて「労働環境」に関心を持ち、組織人事コンサルティングのベンチャー企業へ入社。 そこでは、社内研修・人材開発に関わるソリューション営業や、人事を経験しました。 その後、キズキのビジョン「何度でもやり直せる社会をつくる」に共感し、現在に至ります。 ▶働くうえで大切にしている価値観 観光業・サービス業に長く従事している両親の働く姿を見て育ったため 「働くとは誰かのために力を尽くすこと」だと思い、自分の大切な価値観としています。 キズキに入社したのも、不登校・うつ・発達障害・生活困窮など「最も苦しい状況にある人たち」のために力になりたいと思ったからです。 好きな言葉は「一歩を信じる」。 小さな一歩の積み重ねが、組織も社会も変えていくと信じています。

羽龍 美沙貴

私はワールドストアパートナーズでキャリアをスタートしました。 接客を通じて学んだのは、 お客様満足度の向上と売上の向上は相反するものではないということです。 目の前のお客様に本気で向き合い、 価値を届け続けた先に、数字は結果として積み上がる。 その感覚は、今も私の仕事の土台になっています。 その後、光通信で営業として経験を重ねる中で、 「自分が成果を出すこと」よりも「成果を出せる人を増やすこと」に強い関心を持つようになりました。 Wizでは人事教育部副部長として、適材適所の配置設計、人事制度の企画運営、教育研修の設計・実行を担当。個人の力を最大化し、それを組織の成果へと転換する仕組みづくりに向き合ってきました。 一方で、私にはもう一つ大切にしている軸があります。 それは「自分が心から価値を感じられる事業に携わること」です。 妹が高校2年生のとき、不登校を経験しました。 再び前を向くまでの葛藤と時間を間近で見てきたからこそ、 精神的な困難を抱えても、社会の中で役割を持ち活躍できる仕組みをつくりたいと強く思うようになりました。 社会課題を“ビジネスとして”解決しようとするキズキの姿勢に強く共感し、 入社を決意しました。 現在は人事企画マネージャーとして、人事評価会議の運営、ES調査の企画・実行、周年施策の設計などを担当しています。 成長スピードの速い組織だからこそ、課題は尽きません。 しかし私にとって課題は不安ではなく、 組織をより良くするための出発点です。 経営に近い立場で議論を重ねながら、 「組織を強くすることで、社会を前に進める」ことに日々向き合っています。

株式会社キズキ's members

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2025年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国16拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国8拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国49自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

What we do

― 本気で社会を変えたい人へ ― キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンを、 本気で実現しにいくソーシャルベンチャーです。 私たちが向き合っているのは、 一度つまずいたら、二度と立ち上がれない構造そのもの。 学歴、経歴、心や身体の不調。 日本社会では、レールを外れた瞬間に「自己責任」で片づけられ、 未来の選択肢を奪われてしまう人があまりにも多い。 それは、個人の問題ではありません。 社会の仕組みに問題がある──私たちはそう考えています。 だからキズキは、 「寄り添う」だけで終わらせません。 「かわいそう」で終わらせません。 もう一度、人生を取り戻せる仕組みを、事業としてつくる。 それが、私たちの仕事です。 現在、キズキが展開している主な事業は以下の通りです。 ▼キズキ共育塾(学習教室事業)  不登校・中退などの経験を持つ方々の“学び直し”を支援する個別指導塾。 ▼キズキビジネスカレッジ(就労支援事業)  うつ病や発達障害などを抱える方の“働くこと”を支える、就労移行支援サービス。 ▼公民連携事業  地方自治体と協働し、生活困窮家庭の若者に対する学習・就労支援を行う官民連携型の取り組み。 ー「ビジネス」と「社会貢献」の両立を、本気で追いかけるー 私たちは、「何度でもやり直せる社会」を実現するためには、 単に“良いことをする”のではなく、継続可能で、選ばれ続ける事業をつくることが不可欠だと考えています。 ①利用者が、自分にとって本当に必要なサービスを選べること ②事業が持続可能であること ③常に質を高め続ける努力と競争があること この3つを大切にしながら、私たちは社会課題にビジネスで挑むというスタンスを大切にしています。 創業は2011年夏。現在もなお、キズキは急成長を続けています。 「人」が価値そのものになる事業だからこそ、私たちは人事制度に徹底的に向き合ってきました。それでも、成長スピードが速い組織では、新しい課題が次々と生まれます。その課題を、経営とともに解き続けるのが人事企画の役割です。 ■事業実績 〇毎年約150%で売上成長 〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在) 〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在) 〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在) ■メディア実績 〇2023年8月23日、キズキ共育塾は「Branch」「不登校新聞」と共同で「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を開発・リリース。NHK、TBSなど全国43メディアに掲載。 https://kizuki-corp.com/news/202308oyasumi-checklist-media/ 〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論。 https://www.nhk.jp/p/touron/ts/GG149Z2M64/blog/bl/pMlyjkN6AY/bp/p8l7rxMRkX/
学習塾授業の様子
打合せの様子
キズキビジネスカレッジの様子
キズキビジネスカレッジ講義の様子
代表の安田も発達障害、不登校経験者です。自身の体験を活かして、キズキ共育塾を創設しました。
取締役の林田も発達障害の当事者としての体験を活かして、キズキビジネスカレッジを創設しました。

What we do

学習塾授業の様子

打合せの様子

― 本気で社会を変えたい人へ ― キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンを、 本気で実現しにいくソーシャルベンチャーです。 私たちが向き合っているのは、 一度つまずいたら、二度と立ち上がれない構造そのもの。 学歴、経歴、心や身体の不調。 日本社会では、レールを外れた瞬間に「自己責任」で片づけられ、 未来の選択肢を奪われてしまう人があまりにも多い。 それは、個人の問題ではありません。 社会の仕組みに問題がある──私たちはそう考えています。 だからキズキは、 「寄り添う」だけで終わらせません。 「かわいそう」で終わらせません。 もう一度、人生を取り戻せる仕組みを、事業としてつくる。 それが、私たちの仕事です。 現在、キズキが展開している主な事業は以下の通りです。 ▼キズキ共育塾(学習教室事業)  不登校・中退などの経験を持つ方々の“学び直し”を支援する個別指導塾。 ▼キズキビジネスカレッジ(就労支援事業)  うつ病や発達障害などを抱える方の“働くこと”を支える、就労移行支援サービス。 ▼公民連携事業  地方自治体と協働し、生活困窮家庭の若者に対する学習・就労支援を行う官民連携型の取り組み。 ー「ビジネス」と「社会貢献」の両立を、本気で追いかけるー 私たちは、「何度でもやり直せる社会」を実現するためには、 単に“良いことをする”のではなく、継続可能で、選ばれ続ける事業をつくることが不可欠だと考えています。 ①利用者が、自分にとって本当に必要なサービスを選べること ②事業が持続可能であること ③常に質を高め続ける努力と競争があること この3つを大切にしながら、私たちは社会課題にビジネスで挑むというスタンスを大切にしています。 創業は2011年夏。現在もなお、キズキは急成長を続けています。 「人」が価値そのものになる事業だからこそ、私たちは人事制度に徹底的に向き合ってきました。それでも、成長スピードが速い組織では、新しい課題が次々と生まれます。その課題を、経営とともに解き続けるのが人事企画の役割です。 ■事業実績 〇毎年約150%で売上成長 〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在) 〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在) 〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在) ■メディア実績 〇2023年8月23日、キズキ共育塾は「Branch」「不登校新聞」と共同で「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を開発・リリース。NHK、TBSなど全国43メディアに掲載。 https://kizuki-corp.com/news/202308oyasumi-checklist-media/ 〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論。 https://www.nhk.jp/p/touron/ts/GG149Z2M64/blog/bl/pMlyjkN6AY/bp/p8l7rxMRkX/

Why we do

代表の安田も発達障害、不登校経験者です。自身の体験を活かして、キズキ共育塾を創設しました。

取締役の林田も発達障害の当事者としての体験を活かして、キズキビジネスカレッジを創設しました。

私たち株式会社キズキは、 「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念を、言葉ではなく行動で実装するために存在しています。 日本を含む多くの社会では、 一度レールを外れた瞬間に、選択肢が急激に失われていく。 挫折を経験した若者が、未来を描くことすら許されず、 「諦めるしかない人生」を選ばされてしまう現実があります。 それは、本人の問題ではありません。 社会の仕組みが、再起を想定していないこと自体が問題だと、私たちは考えています。 そしてその歪みは、社会全体の可能性を静かに、しかし確実に削り続けています。 だからキズキは、 ただ同情する側には立ちません。 ただ声をかける存在にも留まりません。 つまずいた人が、もう一度立ち上がれる“現実的なルート”をつくる。 それを、事業として、仕組みとして、社会に根付かせる。 それが私たちの役割です。 キズキが手がけるすべての事業の根底にあるのは、 次の覚悟です。 ・社会の中で、最も難易度の高い課題から逃げないこと ・最も困難な立場に置かれた人たちの「再スタート」を、当たり前にすること ・どんな状況にあっても、「キズキがあるから、まだ終わらない」と思える社会をつくること 私たちは、 耳を傾けるだけで満足しません。 手を差し伸べるだけで終わりません。 社会が変わるまで、やり続ける。 それが、キズキの理念であり、私たち自身の生き方です。

How we do

キズキビジネスカレッジの様子

キズキビジネスカレッジ講義の様子

■キズキが大切にしている3つのこと (1) 本当に困っている人に届く支援 私たちは、「支援の手が届きにくい人」にこそ価値あるサービスを届けたいと考えています。 「このサービスは、本当に必要とされているのか?」という問いを持ち続け、事業を運営しています。 (2) 社会全体の変革を目指す キズキは、現在約1,500名(※2025年11月時点)の方々に直接支援を届けています。 1人ひとりの人生を変えることが、社会を変える第一歩。 それにとどまらず、政策提言などを通じて、より広い社会の構造変革にも挑んでいます。 (3) 持続可能な仕組みをつくる 「よい支援」を続けていくために、私たちは属人的な努力に頼らない組織の仕組みづくりを重視しています。 採用・育成・評価を事業戦略と接続させ、現場で機能する形に設計し続けること。 その土台をつくるのが、人事の役割です。

As a new team member

キズキは「何度でもやり直せる社会をつくる」をミッションに、教育・福祉領域で急成長中のソーシャルベンチャーです。 社員数約150名、非常勤スタッフ1200名以上を支える組織基盤の強化が急務となっています。 ■このポジション(人事企画)が担うこと 人事企画として、経営課題を「採用・育成・評価・制度」などの仕組みで解く役割を担います。 現場の実態(拠点・事業)とデータ(評価/ES/退職理由など)の両方を見ながら、課題を特定し、企画し、実装し、改善までやり切る仕事です。 ■仕事内容 ・社員研修の企画・実行 現場の育成課題を捉え、研修テーマ設計〜運営〜振り返りまで一貫して担当します。 ・人事制度(等級・報酬・評価)の運用・改定 従業員の納得感と会社としての成果の両立を目指して制度を磨き込み、運用定着まで推進します。 ・全社行事の企画・運営 会社として大切にしたい価値観や一体感が伝わる場づくりをリードします。 ・組織活性化のための施策立案・実行 課題の兆しを見つけ、働きがい・エンゲージメント向上施策を企画・実行します。 ・社員との1on1・面談対応 組織づくりのための情報収集・課題把握も含め、対話を通じた支援を行います。 ・その他、組織開発につながるプロジェクト 研修の仕組み化、オンボーディング設計、人事データ分析などにも挑戦できます。 ※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。 ■組織体制 キズキの人事部は「人事企画」「採用」「労務・総務」の3つのグループで構成されています。人事部は、 人事部長1名、マネージャー2名(採用、人事企画)、 労務リーダー1名、採用スタッフ1名の計5名+パート・業務委託メンバー数人で構成しております。 ■使用している社内ツール ・人事系ソリューション:SmartHR、King Of Time、クラウドサイン、HERP ・ワークフロー:バクラク ・業務アプリケーション:kintone ・全社使用ツール:Google Workspace、Slack、Notion ■キズキで働く魅力 ・「人」が事業の中核にある会社で、人事企画として事業成果に直結するテーマを扱えます ・経営と議論しながら、制度設計から現場実装まで一貫して担えます ・年1.5倍で成長する組織の中で、常に新しい組織課題に向き合い続けられます ・中長期的には上場を見据えており、会社の成長・発展の基盤づくりに携わることができます ・「意味のある事業」かつ「難易度の高い環境」で、人事としての経験値を広げられます ■必須スキル ・組織や人に関わる業務経験(人事経験に限らず、人材会社での法人営業/人事コンサル等で、組織課題に向き合ってきた経験) ・基本的なPCスキル(記載の社内ツールを問題なく扱えること) ■歓迎スキル ・社内研修や育成施策の設計・実行経験 ・人事制度(等級・報酬・評価)の運用改善や改定に関わった経験 ・データやヒアリングをもとに組織課題を特定し、施策に落とした経験 ・経営層やマネージャーとの合意形成を行った経験 ------------------------------------ キズキ 人事部長からのメッセージ あなたの仕事が、誰かの無限の可能性をつくる。そして組織の未来の設計図を描く。 人事企画が生み出すものは、単なる制度やルールの構築ではありません。 それは、社員一人ひとりがミッションを体現し、力を最大限に発揮できる「理想の組織構造」そのものです。 キズキの目指す「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念。 その挑戦を加速させるのは、現場のスタッフの熱意だけではありません。 組織戦略を練り、未来を見据えた制度を設計し、ミッションの実現を強く後押しする人事企画の存在が欠かせないのです。 もし評価制度が機能しなければ、意欲ある社員は成長できず、組織は停滞してしまう。 だからこそ、事業への深い理解と戦略的思考、そして変革への強い意志を持つ人事企画の力が必要です。 あなたの仕事が、組織の成長エンジンとなり、社員のパフォーマンスを最大化する。 あなたの制度設計が、ミッションの実現に向けた文化と風土を醸成する。 あなたの仕事が、社会課題に挑むキズキを未来永劫強くする。 その壮大な手応えが、この仕事にはあります。 組織の未来を描き、ミッション達成を加速させる人事企画を、私たちと一緒に担っていただけませんか? ------------------------------------ まずは、お気軽にカジュアル面談で話しましょう。 皆さまからの、ご連絡お待ちしております。
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