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スポーツ×事業開発|教育・アスリート・地域をつなぐイノベーションを仕掛ける

現場から挑むスポーツ事業開発
Mid-career
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on 2026-02-05

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スポーツ×事業開発|教育・アスリート・地域をつなぐイノベーションを仕掛ける

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Haruka Tanosaki

大学院で5年間「身体科学」を研究後、ビジネスを学ぶべくリクルートへ。 その後、動作解析アプリの事業開発を経て現職に入りました。 現在は教育系アプリの運用や新規部門の立ち上げに携わりつつ、メンバーが自律的に挑戦できる「組織作り」にも注力しています。 現場の指導からイベント企画、スポンサー対応まで、事業に必要なことは何でも自ら作り出す。そんな環境で、時に泥臭く、時にのびのびと仲間と働いています。 今はまだ明確なやりたいことがなくても、「動きながら道を見つけたい」というバイタリティ溢れる方と一緒に、最高のチームを作っていきたいです。

Kaito Imabayashi

4歳からずっと体操をしてきました。大学卒業後は実業団チームで5年間選手として在籍し、引退後に株式会社MIZUTORIに入社しました。 MIZUTORIでは広報、イベント企画・運営、体操指導、フィットネスインストラクター、SNS運用等さまざまな業務に関わっています! ゼロからイチを創り上げる仕事が多かったことで、手探りながらもどうにかしてカタチにすることを覚えてきました。 今ではやったことのない仕事や業務でも物怖じせず取り組むことができるのが強みです。 座右の銘は「人間万事塞翁が馬」 悪い出来事でも良い出来事への布石と考え、良い出来事が起きた時でも地に足をつけて驕らないように気をつけてます。

Morioka Atsushi

ニッチな領域でグローバルに活躍したいという想いから、大学卒業後は上場機械系メーカーへ入社し、国内営業・海外営業を経験しました。その後、2021年にミズトリへジョイン。ミズトリでは、スポーツを通じてお客様をはじめ、関わるすべての人を幸せにすることを目指しています。自分の“好き”と“強み”が重なる領域で、社会に価値を届け続けていきたいと考えています!

影山 姫花

株式会社MIZUTORI's members

大学院で5年間「身体科学」を研究後、ビジネスを学ぶべくリクルートへ。 その後、動作解析アプリの事業開発を経て現職に入りました。 現在は教育系アプリの運用や新規部門の立ち上げに携わりつつ、メンバーが自律的に挑戦できる「組織作り」にも注力しています。 現場の指導からイベント企画、スポンサー対応まで、事業に必要なことは何でも自ら作り出す。そんな環境で、時に泥臭く、時にのびのびと仲間と働いています。 今はまだ明確なやりたいことがなくても、「動きながら道を見つけたい」というバイタリティ溢れる方と一緒に、最高のチームを作っていきたいです。

What we do

当社は、「スポーツの価値を具現化し、人の成長やつながりを社会に広げる」ことをミッションに、 スポーツを人生の一部として機能させるための事業づくりに取り組んでいます。 スポーツイノベーション事業部は、「何かおもしろいことを、スポーツの文脈に乗せてやろうよ」そんなノリと本気が同居している部署です。ただし、思いつきで動く集団ではありません。私たちは、スポーツに内包された価値を捉え直し、教育・人材・地域・企業と結びつけながら、社会に実装することを事業として行っています。 ▍スポーツの価値を“教育”として社会に届ける 体育の学習支援アプリの開発・監修をはじめ、学校現場や教育委員会、研究者と連携しながら、運動やスポーツを体系化し、教育の現場に届けています。全国各地の学校や地域に足を運び、現場の課題や声を起点に、スポーツを「誰もが前向きに取り組める学び」へとアップデートしています。 ▍アスリート・個人の可能性を広げる仕組みをつくる 当社が支援するのは、競技成績だけではありません。体操系YouTuberのマネジメントや、社員を“広義のアスリート”と捉えた社内外の取り組みを通じて、挑戦する個人の価値や生きがいを、社会とつなぐ仕組みをつくっています。スポーツに関わる人が、競技の枠を超えて活躍できる場を広げることも、私たちの事業です。 ▍スポーツを起点に、人・地域・企業をつなぐ スポンサー企業との協業や地域連携、イベントや体験の場づくりを通じて、スポーツを媒介にした関係性を育てています。人と人、地域と企業が自然につながり、スポーツの価値が社会に広がっていく。その接点を企画し、形にすることも、私たちの重要な役割です。

What we do

当社は、「スポーツの価値を具現化し、人の成長やつながりを社会に広げる」ことをミッションに、 スポーツを人生の一部として機能させるための事業づくりに取り組んでいます。 スポーツイノベーション事業部は、「何かおもしろいことを、スポーツの文脈に乗せてやろうよ」そんなノリと本気が同居している部署です。ただし、思いつきで動く集団ではありません。私たちは、スポーツに内包された価値を捉え直し、教育・人材・地域・企業と結びつけながら、社会に実装することを事業として行っています。 ▍スポーツの価値を“教育”として社会に届ける 体育の学習支援アプリの開発・監修をはじめ、学校現場や教育委員会、研究者と連携しながら、運動やスポーツを体系化し、教育の現場に届けています。全国各地の学校や地域に足を運び、現場の課題や声を起点に、スポーツを「誰もが前向きに取り組める学び」へとアップデートしています。 ▍アスリート・個人の可能性を広げる仕組みをつくる 当社が支援するのは、競技成績だけではありません。体操系YouTuberのマネジメントや、社員を“広義のアスリート”と捉えた社内外の取り組みを通じて、挑戦する個人の価値や生きがいを、社会とつなぐ仕組みをつくっています。スポーツに関わる人が、競技の枠を超えて活躍できる場を広げることも、私たちの事業です。 ▍スポーツを起点に、人・地域・企業をつなぐ スポンサー企業との協業や地域連携、イベントや体験の場づくりを通じて、スポーツを媒介にした関係性を育てています。人と人、地域と企業が自然につながり、スポーツの価値が社会に広がっていく。その接点を企画し、形にすることも、私たちの重要な役割です。

Why we do

スポーツが、生きがいとして続いていく社会をつくるために  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ スポーツには、人の人生を前向きに動かす力があります。夢中になる時間があり、挑戦できる場所があり、誰かと喜びを分かち合える。年齢も、立場も、経験も関係なく、人を成長させ、つなぎ、人生を豊かにする力が、スポーツには確かにあります。けれど現実には、「競技をやめたら終わり」「教える以外の関わり方がない」「スポーツが仕事として続かない」そんな構造が、まだ多く残っています。 私たちは、この状況に強い違和感を持っています。スポーツの価値は、本来もっと広く、もっと多様な形で社会に活かせるはずだと。だから私たちは、スポーツを“やる人”だけのものにしません。見る人、支える人、つくる人、つなぐ人。スポーツの環境を生み出す側に回れる人を増やし、関わり続けられる仕組みそのものをつくる。それが、スポーツイノベーション事業部の役割です。 学校教育、アスリート支援、企業や地域との連携、イベントや新しい仕組みづくり。一見バラバラに見える取り組みのすべては、「スポーツを人生の中で機能させ続ける」ためにつながっています。スポーツが、 一部の才能ある人のものではなく、一時期の思い出でもなく、人生の中で何度でも戻ってこられる“居場所”になること。 私たちは、その未来を理想ではなく、事業として実現したいと考えています。この想いに共感し、スポーツの可能性を社会に広げていく側に立ちたい方と、一緒に次の一手をつくっていきたいと思っています。

How we do

▍現場起点で考え続ける、思考するチーム スポーツイノベーション事業部が大切にしているのは、「現場から離れないこと」と「考えることをやめないこと」です。学校、クラブ、イベント、地域。机上の空論ではなく、実際に人と会い、声を聞き、体験する。その中で生まれた違和感や気づきを、企画や事業の種として丁寧に拾い上げていきます。スポーツの価値は、現場にあります。だからこそ私たちは、現場とビジネスの間を行き来しながら、「どうすれば社会に届くか」を考え続けています。 ▍対話を重ね、アイデアを磨くプロセス このチームは、会議が多いです。それは、管理のためではなく、アイデアを磨き、価値に変えるため。「それって誰のため?」「本当におもしろい?」「続く仕組みになっている?」職種や年次に関係なく、率直に意見を出し合い、何度も問い直します。企画は一人でつくるものではなく、対話の中で育てていくものだと考えています。 ▍余白を楽しみ、まず動いてみる文化 スポーツイノベーション事業部には、決まりきった正解や完成された型はありません。だからこそ、「いいと思ったら、まずやってみる」そんな文化が根付いています。事業部発のアイデアが、会社のMVVや研修制度、福利厚生にまで広がった例もあります。このチームは、新しい事業を生むだけでなく、会社そのものを内側からアップデートしていく存在です。余白があるから、挑戦できる。挑戦できるから、スポーツの可能性は広がっていく。私たちは、そんな環境を本気でつくっています。

As a new team member

「考える」だけで終わらせない。スポーツの価値を、事業として社会に実装する挑戦をしませんか? 私たちが求めているのは、完成された答えを持っている人ではありません。現場に足を運び、対話し、試行錯誤しながら、スポーツの価値を“形ある事業”へと変えていける仲間です。 スポーツイノベーション事業部の事業開発は、企画・営業・プロジェクト推進を横断しながら、会社の次の柱を一緒につくっていく役割です。 ▍スポーツの価値を事業に変える、事業開発の役割 事業開発職のミッションは、スポーツに内包されている「成長・挑戦・つながり」といった価値を、教育、地域、企業、プロダクトへとつなぎ、持続可能な事業として成立させることです。学校現場、クラブ、イベント、アスリート、企業。多様なステークホルダーと関わりながら、企画を構想し、動かし、改善し続けていきます。 アイデアを出すだけでなく、「どうすれば続くか」「誰に価値が届くか」まで考える。現場感覚とビジネス視点の両方が求められるポジションです。 具体的な業務内容: ・新規事業・新規企画の立ち上げ、検証、推進 ・教育現場やイベント、指導現場への参加・リサーチ ・プロダクトやブランドづくりに関する企画立案 ・パートナー企業、地域、スポンサーとの連携・折衝 ・企画やプロジェクトの進行管理、仕組み化 ▍職種に縛られないキャリアパス:企画・営業・事業責任者へ このポジションは、役割を固定しすぎていません。入社後は、会議と現場を行き来しながら、自分の強みが最も活きる領域を見つけていきます。企画が得意な人もいれば、人をつなぐのが得意な人、事業を数字で見るのが得意な人もいます。 一人ひとりの特性に応じて、関わる領域や責任範囲を広げていくのが、スポーツイノベーション事業部のスタイルです。 キャリアパスの具体例: 1. 企画・プロジェクトリーダーとして、複数案件を統括 2. パートナーシップ・営業領域の責任者として事業を拡大 3. 新規事業の立ち上げメンバーから、事業責任者へ ▍求めるスキルと人物像 私たちは、スポーツ業界の経験よりも、「一緒に考え、一緒につくる姿勢」を重視しています。 ・必須  ・正解のないテーマに向き合い、考え続けられる方  ・人と対話し、周囲を巻き込みながら物事を進められる方  ・企画やアイデアを、行動に落とし込む意欲がある方 ・歓迎  ・営業、企画、事業開発、プロジェクト推進の経験  ・教育、スポーツ、地域づくりへの関心  ・子どもや若い世代の成長に関わる仕事にやりがいを感じる方 ▍このポジションで得られる成長とメリット ・事業づくりの実感:アイデアが企画になり、サービスや事業として社会に届くプロセスを最前線で経験できます。 ・キャリアの拡張性:企画・営業・プロジェクト推進を横断しながら、自分なりの「事業開発の型」をつくっていけます。 ・スポーツ×ビジネスの独自性:スポーツという感情価値の高い領域で、社会性と事業性を両立させる経験を積めます。 「一緒に考えたい」その前提から始まる仕事です。 少しでも興味を持っていただけた方は、まずは気軽にお話ししませんか?あなたがどんなことを考えてきたのか、ぜひ聞かせてください。
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    Haruka Tanosakiさんの性格タイプは「エンタテイナー」
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    Haruka Tanosaki経営戦略室/スポーツイノベーション事業部
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