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新規プロダクト立ち上げフェーズ|ハードウェアの開発リーダー

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Mid-career

on 2025-11-24

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新規プロダクト立ち上げフェーズ|ハードウェアの開発リーダー

Mid-career
Mid-career

大木 和典

上智⼤学法学部卒、 NISSHA USAでの新規事業開発を経て、mui Labを社内ベンチャーとして創業。NISSHAからMBO、その後VCからの資⾦調達を経てスタートアップ起業家へ転⾝。NISSHA時代はグローバルビジネスデベロップメントでWhirlpool, Tesla, J&J,などと​提携を実現。​

日本発でApple・Teslaのようなグローバルブランドへ|数十年後の未来の当たり前をつくる「くらしOS」への挑戦

大木 和典's story

久保田 拓也

信州⼤学繊維学部卒 エプソンアヴァシス、NISSHAを経てmui Labへジョイン。muiプラット フォームの基礎からアプリケー ション、muiボードに⾄る⼀連のアーキテクチャをスクラッチより開発。 2022年9⽉エンジニアリングを統括するCTOに就任。

【CTOインタビュー】「未来のくらしのあたりまえ」をつくる。人と自然とテクノロジーの調和を目指すmuiのプロダクトとは?

久保田 拓也's story

赤塚 雄平

ナチュラルな心地よさを纏うプロダクトを、デザイン・エンジニアリング・テクノロジーを通し追求しています。

Takahashi Masao

mui Lab, Inc. Software Designer / Engineer 京都で不思議な木を作っています。 ・アプリUIのデザイン(情報設計、インタラクション設計) ・プロトタイプ作成、ユーザーテストなど ・iOSアプリ開発 ・Webアプリ開発 Androidアプリ開発始めました。

「余白のあるプロダクト」をつくるスタートアップ。エンジニアマネージャーが語るmui Labの独自性とは? | mui Labのエンジニア

Takahashi Masao's story

mui Lab株式会社's members

上智⼤学法学部卒、 NISSHA USAでの新規事業開発を経て、mui Labを社内ベンチャーとして創業。NISSHAからMBO、その後VCからの資⾦調達を経てスタートアップ起業家へ転⾝。NISSHA時代はグローバルビジネスデベロップメントでWhirlpool, Tesla, J&J,などと​提携を実現。​

What we do

mui Labは京都御所に程近い、400年以上続く家具街の夷川通に拠点を置くスタートアップです。テクノロジーを活用し、人と人、人と自然がより良くつながる暮らしを実現するための製品やサービスを開発しています。 mui Labのコンセプトである、[Calm Technology & Design /生活に溶け込む情報技術の設計]は、脈々と京の地に紡がれている日本人の美的感覚に啓発されています。人の手が加えられながらも自然と美しく調和する「鴨川」のような、穏やかなテクノロジーの実現を目指しています。 muiボードから事業が始まり、スマートリビング、エネルギーマネジメント、ホームオートメーションなど、年々事業領域が広がっており、近年は、カーボンニュートラル・地球温暖化対策に取り組むインフラ企業や、新しい暮らしの価値創造を目指すスマートシティ・スマートホーム企業とのコラボレーションが増えており、クラウドソフトウェアによるホームDX、SaaSプロダクト開発、ユーザー向けアプリ開発、大手企業との共同開発プロジェクト、PoCなどが進んでいます。 ▍受託開発/共同開発​ スマートホーム特化の​クラウド、アプリ開発 - 三菱地所・LIXIL・mui Labの3社がスマートホーム事業 - https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000045.000030640.html ▍リカーリング(SaaS)​ ⾃社プロダクト化したクラウドサービスアプリのSaaSモデル開発 - https://muilab.com/en/products_and_services/muismartliving/ ▍デバイス販売​ Muiボード、muiセンサーなどのスマートホーム向けデバイスの​販売​ ・https://www.youtube.com/watch?v=uoflSMpAuXU

What we do

mui Labは京都御所に程近い、400年以上続く家具街の夷川通に拠点を置くスタートアップです。テクノロジーを活用し、人と人、人と自然がより良くつながる暮らしを実現するための製品やサービスを開発しています。 mui Labのコンセプトである、[Calm Technology & Design /生活に溶け込む情報技術の設計]は、脈々と京の地に紡がれている日本人の美的感覚に啓発されています。人の手が加えられながらも自然と美しく調和する「鴨川」のような、穏やかなテクノロジーの実現を目指しています。 muiボードから事業が始まり、スマートリビング、エネルギーマネジメント、ホームオートメーションなど、年々事業領域が広がっており、近年は、カーボンニュートラル・地球温暖化対策に取り組むインフラ企業や、新しい暮らしの価値創造を目指すスマートシティ・スマートホーム企業とのコラボレーションが増えており、クラウドソフトウェアによるホームDX、SaaSプロダクト開発、ユーザー向けアプリ開発、大手企業との共同開発プロジェクト、PoCなどが進んでいます。 ▍受託開発/共同開発​ スマートホーム特化の​クラウド、アプリ開発 - 三菱地所・LIXIL・mui Labの3社がスマートホーム事業 - https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000045.000030640.html ▍リカーリング(SaaS)​ ⾃社プロダクト化したクラウドサービスアプリのSaaSモデル開発 - https://muilab.com/en/products_and_services/muismartliving/ ▍デバイス販売​ Muiボード、muiセンサーなどのスマートホーム向けデバイスの​販売​ ・https://www.youtube.com/watch?v=uoflSMpAuXU

Why we do

▍Mission ⼈と⾃然とテクノロジーが穏やかに調和した⼼ゆたかなくらしと社会を創造する ▍Vision 未来のくらしのあたりまえ 私たちのプロダクトが未来のくらしにとけこみなじむデファクトスタンダードとなる ▍主な取組み・受賞歴 mui Labは、自然素材を使用したIoTデバイスであるmuiボードをはじめ、革新的な技術やアイデアを保持しています。これらは世界的にも認められ、様々な賞を受賞しています。 ・「CES Innvation Awards 2022」を受賞 ・スマートホームデバイス間の相互接続を可能にする世界共通規格「Matter」に対応(日本企業発) ・Alexa Startups(米国)より「Works with Alexa」の認証を取得 ・アメリカのIT分野に特化したメディア企業である、CNET社の記事では、The 5 biggest tech trends from CES 2020と5つの目新しいトレンドのうち、トヨタと並んでもう1社の日本社として掲載 ・IKEA、フォルクワーゲン、SAPと世界的企業から声がかかる状況 ・元Appleのデザイン責任者(Don Lindsay氏)、元SONYでソニーエリクソンなどさまざまな事業カテゴリーでデザイン責任者を歴任し、現在京都芸術大学教授、元アップル副社長(前刀氏)、と錚々たる方々を Adviserに迎えている ▍Calm technology:https://wedge.ismedia.jp/articles/-/23645 マーク・ワイザーの提唱したCalm Technologyの設計思想と、日本的な余白や佇まいなどの美観をまとった要素を融合させることで、従来の情報テクノロジーの設計において見過ごされてきた、本来的なウェルビーイング、つまり人と自然とテクノロジーが調和した世界観を技術とデザイン力を通じて社会実装していきます。

How we do

▍カルチャー - Creative​:誰もがクリエイティブに考え、⾏動する​ - With our heart (⼼をこめる)​:誰もがお客様のために、⼼をこめた仕事をする。​ - Sustainable​:誰もがサステイナブルに考え、⾏動する。​ - Challenge​:誰もがチャレンジを楽しむことができる。​ - Professional​:誰もが素敵なこだわりを持つプロフェッショナルである。​ - Kurashi​:誰もが⽇々のくらしを⼤切にする。​ ▍チームの文化 国内外でキャリアを積んだ精鋭がミッションに共感し集まっています。muiメンバーは、ライフスタイルに寄り添う家具のように、人の生活に溶け込む穏やかな情報技術の在り方を目指しソフトウェアとハードウェアの開発を行っています。すべてのサービスやプロダクトは、従来の情報テクノロジーの設計において見過ごされてきた、本来的なウェルビーイング=自然とテクノロジーが調和した世界観を技術とデザイン力を通じて社会実装することを目的としています。

As a new team member

▍採用背景 2017年の創業以来、当社は「muiボード」を中⼼に、「Calm Technology」を具現化するハードウェア研究開発で他社にない競争優位性を築いてきました。 近年、IoT、エネルギーマネジメント、ディマンドレスポンス、カーボンニュートラルなどの市場ニーズが急拡大しており、この流れを背景に、当社はスマートホーム規格「Matter」の国内初認証を取得しました。現在は、toB向けのSaaSや「muiボード」に続くプロダクトの企画等が進んでおり、IPOに向けた第二創業フェーズを迎えています。 直近では、ハードウェアのtoC向け新規プロダクトの企画が進んでおり、暮らしのスタンダードを共に創っていただける開発リーダーを募集いたします。 ▍業務内容 ハードウェア/toCの新規プロダクトにおける開発リーダー/プロジェクトリーダーをお任せする予定です。 ▼ 開発プロジェクトマネジメント ・製品リリースに向けた全体のロードマップおよび詳細スケジュールの策定 ・開発/製造におけるコスト管理、品質管理 ・社内エンジニア、外部製造委託先(ODM/OEM)、部品メーカー等、社内外のステークホルダーとの調整/管理 ・試作品の製作から量産立ち上げまでの一連のプロセス管理 ▼開発 ・ハードウェアおよび回路の設計/開発 ・ファームウェア開発 ・ハードウェア/ソフトウェアの不具合解析(デバッグ) ・製造委託先(工場)との技術的な仕様のすり合わせや、製造工程における課題解決 ※スキル/適性に応じて、プロダクト企画/PoCの計画立案と実行推進などをお任せすることも可能です。 ▍ポジションの特徴 - IPO予定あり|2030年にスマートホーム市場におけるデファクトスタンダード、シェアNo.1を実現する事業フェーズ - 「IoT」「スマートホーム」「エネルギーマネジメント」「カーボンニュートラル」などの次世代成長産業に挑戦 - 今後は、「AI」「IoTプラットフォーム」「Matter対応自社プロダクト」に積極投資をしていき、スマートホーム基盤を実装する重要なフェーズ - 中長期では、センシング、ヘルスケア、セキュリティ、睡眠、フィジカルOSなど、さらなる事業進出を予定 ▍必須条件 -社内外のステークホルダーとコミュニケーションを取りながら、民生品の完成品(to C)の開発および開発リードを行ったご経験 ▍歓迎条件 - ファームウェア/組み込みソフトウェア開発の実務経験 - 電気電子回路の設計および基板設計の実務経験 - ハードウェアの不具合の解析/デバッグを行ったご経験 - 無線通信(Wi-Fi, Bluetooth/BLE)、各種センサーを用いた製品の開発経験 - 製造委託先(ODM/OEM)との技術折衝や仕様調整のご経験 - 製品のプロトタイピングから量産立ち上げまでを一貫して担当したご経験 - プロダクトの企画や仕様策定など、より上流の工程に携わったご経験 ▍勤務地 フルフレックスで、基本的には関西/関東いずれかのエリアでのハイブリッド勤務を想定しています。 - 関西: 京都府京都市中京区俵屋町295ー1 - 関東:東京都渋谷区神宮前5丁目53−67 コスモス青山コスモスサウス5階 出社頻度などはレイヤー/希望に応じて、選考途中でご相談させていただけますと幸いです。 お気軽にご応募ください!
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