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一人ひとりに、最適な学びを。個性に寄り添う学習塾で生徒の未来を創る仕事

スクールディレクター(関東)
Mid-career

on 2025-12-27

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一人ひとりに、最適な学びを。個性に寄り添う学習塾で生徒の未来を創る仕事

Mid-career
Mid-career

髙野 友歌

学習支援事業部SV(スーパーバイザー) 。 キズキには、2019年4月に第二新卒として中途入社しました。キズキ共育塾のスタッフ・教室長・エリアマネージャーを経験し、現在はSVとして、事業部の企画・運営・人事・リスクマネジメントなど、様々な領域に広く携わらせてもらっています。

原点は「誰かの成長を手助けすること」ーー学習面だけでなく、生徒一人ひとりの成長を多方面から支えたい。

髙野 友歌's story

真璃奈 阿部

1988年宮城生まれ。2013年早稲田大学政治経済学部国際経済学科卒業。 マーケティングのキャリアからキズキの採用責任者へ。 2021年7月から「何度でもやり直せる社会を作る」をビジョンにしている株式会社キズキへ入社。 人を動かすことで、社会をよりよくするをモットーにキャリアを歩んでいます。 ▼なぜキズキへ? 昔から楽観主義で心身ともにタフだと自負していた私は、 3年前うつ、パニック障害になり、休職しました。 私はたまたま支えてくれる家族や職場に恵まれ、いまでは寛解し、 再び社会人としてやり直すことができました。 しかし、今の日本では一度社会から離脱するとなかなかやり直せない人も多くいます。 「何度でもやり直せる社会をつくる」をビジョンにしているキズキに入社することで、 マーケのスキルを活かしながら、この社会を実現させるスピードをもっと加速させていきます。

三木 直也

Makiko Katori

株式会社キズキ's members

学習支援事業部SV(スーパーバイザー) 。 キズキには、2019年4月に第二新卒として中途入社しました。キズキ共育塾のスタッフ・教室長・エリアマネージャーを経験し、現在はSVとして、事業部の企画・運営・人事・リスクマネジメントなど、様々な領域に広く携わらせてもらっています。
原点は「誰かの成長を手助けすること」ーー学習面だけでなく、生徒一人ひとりの成長を多方面から支えたい。

原点は「誰かの成長を手助けすること」ーー学習面だけでなく、生徒一人ひとりの成長を多方面から支えたい。

What we do

キズキは、「事業を通じた社会的包摂」をミッションに掲げ、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことを目指している企業です。 現在の日本社会は、一度レールを外れると、やり直すことが困難です。 挫折経験のある方が人生をあきらめざるを得ない状況に立たされることは、その方にとってだけではなく、社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。 私たちキズキは、様々な理由で挫折を経験した人たちがもう一度やり直すことができるための事業をつくり続けることがミッションの達成につながると信じて、日々挑戦をし続けています。 現在運営中の事業には、次のようなものがあります。 ①不登校・中退経験者などの学び直しを支援する「キズキ共育塾」の運営(学習教室事業) ②うつや発達障害の方の就労を支援する「キズキビジネスカレッジ事業」の運営(就労支援事業) ③地方自治体と連携して生活困窮家庭の若者の就労・就学などを支援する公民連携事業 また、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念を実現し、社会課題を解決するためには、「利用者が最もよいサービスを選択できること」「持続可能な組織であること」「質の向上に向けた切磋琢磨を行うこと」が重要と考えています。 そのためキズキでは、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求しています。 そんなキズキは、2011年夏の創業から急成長をしています。 成長フェーズの真っただ中にいるキズキでは、ミッション達成のために、一緒に挑戦をしてくれる仲間を募集します。
学習塾授業の様子
打合せの様子
キズキビジネスカレッジの様子
キズキビジネスカレッジ講義の様子
代表:安田祐輔
仕事の様子

What we do

学習塾授業の様子

打合せの様子

キズキは、「事業を通じた社会的包摂」をミッションに掲げ、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことを目指している企業です。 現在の日本社会は、一度レールを外れると、やり直すことが困難です。 挫折経験のある方が人生をあきらめざるを得ない状況に立たされることは、その方にとってだけではなく、社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。 私たちキズキは、様々な理由で挫折を経験した人たちがもう一度やり直すことができるための事業をつくり続けることがミッションの達成につながると信じて、日々挑戦をし続けています。 現在運営中の事業には、次のようなものがあります。 ①不登校・中退経験者などの学び直しを支援する「キズキ共育塾」の運営(学習教室事業) ②うつや発達障害の方の就労を支援する「キズキビジネスカレッジ事業」の運営(就労支援事業) ③地方自治体と連携して生活困窮家庭の若者の就労・就学などを支援する公民連携事業 また、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念を実現し、社会課題を解決するためには、「利用者が最もよいサービスを選択できること」「持続可能な組織であること」「質の向上に向けた切磋琢磨を行うこと」が重要と考えています。 そのためキズキでは、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求しています。 そんなキズキは、2011年夏の創業から急成長をしています。 成長フェーズの真っただ中にいるキズキでは、ミッション達成のために、一緒に挑戦をしてくれる仲間を募集します。

Why we do

代表:安田祐輔

仕事の様子

私たちは、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念を掲げています。 日本・世界問わず、現代社会では一度レールを外れてしまうとやり直すことが困難になってきています。 挫折経験のある若者が、人生をあきらめざるを得ない状況に立たされてしまう。 こうした状況は、若者にとってだけではなく、社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。 私たちキズキは、社会の中でつまづきそうになっている人々に寄り添い、サポートできる存在でありたいと思っています。 キズキが行う全ての事業の根底には、 「社会の中で最も困難な人たちを支えたい」 「どのような境遇に陥っても、キズキがあるから大丈夫と思える社会をつくりたい」とい理念に基づいた強い想いがあるのです。

How we do

キズキビジネスカレッジの様子

キズキビジネスカレッジ講義の様子

社会の課題を解決していくため、キズキが大切にしていることが3つあります。 1つは、“本当に困難を抱える人達を支援すること”です。 「社会事業」は、既存の仕組みでは支援の手が届かない人々を支援するためにあります。「このサービスは本当に困難を抱える人々に必要とされているのか」を日々問い続けながら、事業を運営しています。 2つ目は、“社会の課題を解決すること”です。現在進行形で約650名の若者を直接支援していますが、直接支援だけに満足せず、“社会の課題を解決する”という視点も常に意識しており、教育機関向けの研修・教材の作成など、間接的な支援による社会全体の課題解決も目指しています。 そして3つ目は、“安定経営を維持するため十分な収益を確保すること”です。キズキの経営を守ることは、社員を守ること、そしてキズキで支援している若者を守ることにもつながります。そのための業務の効率化、営業、マーケティング等を徹底し行うことを重視しています。

As a new team member

■「キズキ共育塾」とは? キズキ共育塾は、不登校・引きこもり・発達特性・挫折など、背景の異なる生徒に対して、 学び直しと再チャレンジの機会を提供する学習塾です。 学習支援だけでなく、勉強のやり方、進路、日々の行動習慣までサポートし、 「もう一度やり直したい」という願いを現実的な挑戦に変える“居場所と仕組み”をつくっています。 私たちは教育領域における社会課題に対し、 “何度でもやり直せる社会” をつくることをミッションに掲げています。 ■スクールディレクターの役割 キズキ共育塾のスクールディレクターは、 学びにつまずいた生徒が「ここならやり直せる」と感じられる教室環境をつくり、 一人ひとりの目標達成までのプロセスを一緒に設計し、伴走する役割を担います。 初めてキズキ共育塾を訪れる生徒の多くは、 「普通に勉強したり、普通に学校に通ったり、まわりは当たり前にできていることが自分にはできない。だから自分はダメだ」 「これまで問題なくできていたのに、学校生活も、勉強も、友達と楽しく過ごしたり、外に出ることもできなくなってしまった。大学生活に憧れがあるけど、ブランクもあるし、今さらできないと思う。」 など、現在の自分に対して自信を失っています。 このような生徒さんに対して、それぞれの状況をヒアリング・分析した上で、 課題の整理から学習計画づくり、行動の定着まで一貫して伴走します。 ■業務詳細 ① 校舎マネジメント 生徒が通いたくなる環境づくり(授業管理、生徒・講師対応) 校舎全体の成果管理(入会率、継続率、教室運営改善) 校舎運営課題の洗い出し・課題解決 売上・入会率などの数字を「生徒さんにどれだけ価値を届けられたか」を示す成果指標として管理しています。 校舎運営の改善や利用者拡大などの目に見える成果が、社会的インパクトの拡大につながる仕事です。 ② 入会面談・定期面談 入会面談:その生徒が「一歩踏み出す」ための最適な提案 定期面談:行動習慣・学習計画の見直し、悩みの整理 メンターサポート:日々の行動を支える伴走 プロモーション施策の企画・実行、新サービスの開発など、社歴や年齢に関係なく、プロジェクト業務に携わるチャンスもあります。 ■入社後の流れ ・1~2週間の共通研修(関東) ・配属後、OJT+定期研修で実践を積む ・定期的な朝礼・ミーティングで教室状況の共有をしながら進めます ・全体会議で理念・方針のすり合わせ 校舎はエリアマネージャー1名、スクールディレクター1名とパートスタッフで運営します ■キャリアアップ まずは1校舎の運営に携わっていただきます。 校舎勤務で成果を出した後は、複数校舎の統括、事業企画、採用育成など、 より広い組織貢献のチャンスがあります。 ※組織変更により、業務範囲が変わる場合があります。 ■必須スキル ・四年制大学受験経験(方式不問/中退可) ・基本的な事務スキル(電話・メール・PC) ・マルチタスクをスピーディーかつ正確に処理できる方 ・論理的思考を用いた、適切なコミュニケーション力 ■歓迎スキル ひとつでも当てはまる方、大歓迎です。 ・自分の働きで社会を変えたい ・不登校・ひきこもり・発達特性の支援に関わりたい ・成果を正当に評価される環境で働きたい ・生徒・保護者と真剣に向き合いたい ・成長志向・挑戦志向がある ・組織づくりやマネジメント経験がある(規模不問) ■求める人物像 ① 論理的に物事を整理し、合理的に進められる方 ② 他責にせず、自分事として改善に取り組める方 ③ 自分の仕事を通じて、社会にインパクトを残したい方 ④ 困難な状況でも粘り強くやり切った経験を活かしたい方 ■勤務地 キズキ共育塾関東エリア(東京・神奈川・埼玉) 詳細は面談・面接時にお伝えいたします。
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