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26新卒:プロダクトの体験価値の向上を目指すUXリサーチ4days

UXリサーチャー
Internship

on 2024-07-04

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26新卒:プロダクトの体験価値の向上を目指すUXリサーチ4days

Internship
Internship

Kenichi Kawamura

誠実に日々精進してます

菅原 彩

トラストバンク 人財戦略部 兼 インナーブランディングチーム 兵庫県加東市出身 専門学校卒業後上京し、憧れだったアパレル会社に入社するも約1年で退職。 当時、RPOなんて言葉もない時代に、ベンチャーのRPO会社に入社。 新卒採用代行として、数人のスタートアップから、数千人の上場企業まで、 様々な規模・業界の新卒採用に携わりました。 その後、企業人事やりたい!と思い、PR会社の人事を経て、2020年3月にトラストバンクに入社。 トラストバンクでは新卒・中途採用とインナーコミュニケーション(ブランディング)を担当しています。 趣味は猫!というくらい猫好きです。今も後ろでへーへー鳴かれてます笑 (「にゃー」より「へー」って聞こえるんです) あとは最近ゴルフ熱が高まっていて、仕事帰りにレッスン行ったり、ゴルフ漬けの毎日を過ごしてます。 ・2022年モルック日本代表選手

泉谷真現子

はじめまして。 ふるさと納税のポータルサイトを運営している会社で、UXリサーチ業務に携わっています。 今の会社にジョインして2年間は自治体様のフロント業務に携わっておりました。 前職は、マーケティング会社でリサーチ関連の仕事に携わっておりました。 大学院で地域産品に関する研究をして以来、地域ならではの価値を持つ商品やサービスをもっと世に広めたい!いろんな人にその価値を気づいて欲しい!という将来のビジョンがあります。 15歳の時にデンマークに1年間留学しており、デンマークの文化や生活を体験することができました。留学で学んだ感覚やセンスを活かせるような、北欧関係のお仕事にも興味関心を持っております。

What we do

【会社紹介資料はこちら】 https://speakerdeck.com/sugahara/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao ~地域経済の維持・発展に向け、地域の経済循環を促すための事業を展開し、独自の経済圏を創り出しています~ 人口減や産業の衰退など課題が山積している日本中の地域を元気にしたい。 2012年4月、そんな想いから生まれたのが、ふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。 多くの地域では、「ヒト」「モノ」「お金」「情報」が十分に循環せずに、域外から入ってくるお金が少なくなっているだけでなく、域外に流出するお金が多い状態です。 「ヒト」「モノ」「お金」「情報」を日本中に循環させ、地域内循環を生み出すことがビジョンである「自立した持続可能な地域」に繋がると考え、日本最大級のふるさと納税総合サイト"ふるさとチョイス"を運営している「ふるさと納税事業」や、自治体職員の仕事の効率化を支援し、付加価値の高い住民サービスの提供に繋げる「パブリテック事業」、エネルギーの地産地消を推進する「エネルギー事業」、地域内経済の活性化を推進する「地域通貨事業」など、多角的な事業を積極的に展開しています。 【事業内容】 ◆ふるさと納税事業  地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。 ◆地域通貨事業  地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。 ◆パブリテック事業  ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。 ◆エネルギー事業  地域からの経済的域外流出を防ぐためにエネルギーの地産地消を目指します。 ◆企業版ふるさと納税事業  自治体と地域創生に関心を持つ企業をマッチングさせ「関係企業」を全国に広げていきます。
ビジョン「自立した持続可能な地域をつくる」、ミッション「ICTを通じて地域とシニアを元気にする」
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約しています。これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、地域創生に繋がる取り組みを加速させています!
2019年9月、行政業務のコミュニケーション効率・事務効率を圧倒的に向上させるべく自治体専用ビジネスチャット「LoGoチャット」をリリース。

What we do

ビジョン「自立した持続可能な地域をつくる」、ミッション「ICTを通じて地域とシニアを元気にする」

【会社紹介資料はこちら】 https://speakerdeck.com/sugahara/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao ~地域経済の維持・発展に向け、地域の経済循環を促すための事業を展開し、独自の経済圏を創り出しています~ 人口減や産業の衰退など課題が山積している日本中の地域を元気にしたい。 2012年4月、そんな想いから生まれたのが、ふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。 多くの地域では、「ヒト」「モノ」「お金」「情報」が十分に循環せずに、域外から入ってくるお金が少なくなっているだけでなく、域外に流出するお金が多い状態です。 「ヒト」「モノ」「お金」「情報」を日本中に循環させ、地域内循環を生み出すことがビジョンである「自立した持続可能な地域」に繋がると考え、日本最大級のふるさと納税総合サイト"ふるさとチョイス"を運営している「ふるさと納税事業」や、自治体職員の仕事の効率化を支援し、付加価値の高い住民サービスの提供に繋げる「パブリテック事業」、エネルギーの地産地消を推進する「エネルギー事業」、地域内経済の活性化を推進する「地域通貨事業」など、多角的な事業を積極的に展開しています。 【事業内容】 ◆ふるさと納税事業  地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。 ◆地域通貨事業  地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。 ◆パブリテック事業  ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。 ◆エネルギー事業  地域からの経済的域外流出を防ぐためにエネルギーの地産地消を目指します。 ◆企業版ふるさと納税事業  自治体と地域創生に関心を持つ企業をマッチングさせ「関係企業」を全国に広げていきます。

Why we do

ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約しています。これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、地域創生に繋がる取り組みを加速させています!

2019年9月、行政業務のコミュニケーション効率・事務効率を圧倒的に向上させるべく自治体専用ビジネスチャット「LoGoチャット」をリリース。

~地域が自立し持続可能になるための活動を通し、地域とともに未来を創り上げていきます~ 日本は経済大国として豊かな国と言われていました。 多様な食資源、文化や観光地があり、お金を払えば大概のものは手に入れることができます。 しかし、それを支えているのは誰か。 お金で手に入る食は誰が支えているでしょうか。 望めば好きなものを食べることができる日常は、誰のおかげでしょうか。 豊かな日本の自然や貴重な文化財を維持管理しているのは誰でしょうか。 トラストバンクは、全国各地にいる、いまの日本を支えてくれている方々を支援したい。 そして、その想いに共感してくれる人・企業・団体と、地域の価値を一緒に創り上げる「地域共創」を掲げ、より豊かな日本の未来を創り上げたい。 それが、ビジョン「自立した持続可能な地域をつくる」ことに繋がると信じています。 私たちが生活している環境は今、想定を超えた変化の時を迎えています。 同時に、いま以上に地方回帰が叫ばれている時はありません。 これまでトラストバンクは、ビジョン実現に向けた様々な活動を通じ、地域への想いを持つ、多くの人や企業や団体との繋がりを創ってきました。 変革期の今だからこそ、培ってきたその信頼や繋がりを更に発展させ、地域、ひいてはこれまで日本を支えてくれていた方々に貢献することができる。 トラストバンクは、地域とともに、私たちが望む未来を創っていきます。

How we do

~地域とともに持続可能な未来を創る「地域共創」の価値観を大事にしています~ トラストバンクでは創業以来、大切にしていることが3つあります。 【1】フラットな組織 当社にも各々役職は存在しますが、それは役割を示すもので、上下関係を作るモノではありません。経営層から若手社員まで従業員同士の距離が近く、新卒の社員であっても、社長を含む経営陣に直接提案することができます。また、マネジメント側に立つ社員も地域の生の声を聞くため、各地に飛び回るなど、チーム全体で一つの目標に向かって業務を遂行できるフラットな組織です。 【2】チャレンジができる組織 経営層と現場の距離が近いフラットな環境により、「地域のためになること」であれば、いつでもだれでも直接経営陣に提案をすることができる環境です。いま、日本各地に様々な課題が山積している中、チャレンジなくして、地域の課題を解決することはできません。 【3】ビジョン「自立した持続可能な地域をつくる」、ミッション「地域の可能性を共創する」 当社は、様々な課題を抱えている地域を、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を循環させることで、自立した持続可能な地域が実現できると考え、様々な事業を展開しています。当社で働くうえで、ビジョン・ミッションに共感いただくことが最も大切なことであり、言い換えると、共感していただける方とぜひご一緒にビジョン実現したいと考えております。 今後更にリモートワーク体制を発展させ、環境にとらわれない「柔軟性のある働き方」のもと、 共に課題に向き合い、取り組んでくれる仲間を募っています。

As a new team member

トラストバンクは「自立した持続可能な地域をつくる」ことをビジョンに掲げ、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させ、地域内循環を生み出すことを目指しています。 ふるさと納税事業に加えて、行政DX、地域エネルギー、地域通貨など事業領域を拡大しており、今後もさらなる新規事業を展開する方針です。 主力事業であるふるさと納税プラットフォーム「ふるさとチョイス」は、月間最大2億PV以上を誇り「ふるさと納税を通じた地域の持続可能性に貢献する」ビジョンを達成するため、寄付する人と寄付を受け取る地域双方にとって価値がある体験の設計が重要視されています。 今回のインターンシップでは、プロダクトの体験価値の更なる向上を目指す、UXリサーチャー※として、ふるさと納税ポータルサイト「ふるさとチョイス」利用者の生のインタビュー/アンケートデータから課題抽出~企画提案~体験設計まで、UX領域に関する一連の業務を体験できるプログラムとなっております。 ▼プログラム ■インプット:UXリサーチの基礎理解 UXリサーチャーの業務説明や、人間中心設計(HCD:Human Centered Design)について学んでいただきます。 ■アウトプット:仮説構築・企画立案 基礎講義で学んだ内容を活かし、実際のインタビューデータを元に、課題を抽出し、アイデア創出や課題発見の材料になる情報をまとめ、それらを分析し体験設計をするなど、顧客の声の活かし方を実戦形式で体験いただきます。 1日目:UXリサーチについて知ろう ・当社ふるさと納税事業とUXリサーチ業務を学び、インターン課題を理解します。 2日目:ユーザーインタビューを実践しよう ・グループ毎にインタビュー設計のための課題抽出と仮説構築を行い、実際にインタビューを体験します。 3日目:インタビュー発話の分析を実践しよう ・UXリサーチの定性分析手法を学び、グループ毎にインタビュー発話内容からユーザー課題・ニーズを分析します。 4日目:企画案を発表しよう ・グループ毎にユーザー課題改善案を検討・発表し、現場で活躍する当社社員からのフィードバックを行います。 社風や仕事の流れをしっかり体感できるプログラムとなっておりますので、 大学卒業後、トラストバンクへの入社を希望されている方にとっては、 入社前に自身の価値観とマッチする企業かどうか確かめることができます。 ※UXリサーチャーとは 利用者の体験をよりよいものにするために、定性(インタビュー等)または定量(アンケート等)でリサーチし、より良いUXを生み出すための意思決定やアイデア創出、仮説検証などを支援する役割 ▼必須条件 ・2026年3月卒業見込みの方(専門学校、短大、高等専門学校、大学、大学院) ・調査やデータ分析が好きな方 ・目黒オフィスへの出社が可能な方 ・地域活性化やふるさと納税に関心のある方 ・ユーザー目線に立ったプロダクト・サービス設計に関わっていきたい強い意思がある方 ・PCをお持ちの方(今回のインターンシップでは弊社からのPC貸与はございません) ▼稼働条件・期間 ご自身が希望される期間(①or②)と配属部署との相談の上、決定します。 ①2024年8月26日(月)~8月29日(木)13時~18時 ②2024年9月3日(火)~9月6日(金)13時~18時 ※最終日に懇親会(任意)あり
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