Business social network with 4.5M professionals
株式会社アソビスキー's members
Manabu Kondo
代表:近藤 学 manabu kondo 1971年5月千葉県生まれ。ABC-MART、スープストックトーキョー、 ボーネルンドでの27年間のサラリーマン生活を経て、2016年1月にアソビスキーを起業。過去就業していたアパレル・食 ・玩具それぞれのリーディングカンパニーでの経験を生かしたキッズイベントの企画や、知育玩具の開発などの業務を中心に事業を展開。アソビスキー全てのクリエイティブ業務(企画・商品開発・デザイン)を担当。
今年からアソビスキー全社員が私立高校の教壇に立ち毎週授業をしています。
Manabu Kondo's story
広太 小野
株式会社アソビスキー 法人営業部マネージャー/イベントプロデューサー 小野広太 1991年4月埼玉県生まれ。子どものボランティアを学生時代より経験。社会人になり右往左往する中で子ども一人一人の「たのしい」 を育むことこそ自分のやりたい事だと考え、2017年に同社へジョインし、現在は営業マネージャーとしてアソビスキーの法人営業部門の業務と、月額サブスク事業【あそびにっく】事業を担当。
【社員インタビュー】数社の転職を経て/数々の失敗を乗り越えて今があるので、人に寛容でありたいと思っています。
広太 小野's story
依田 竣介
株式会社アソビスキー 法人営業部/ワークショップディレクター 依田竣介 1996年5月北海道生まれ。教育大学卒業後函館市のデジタルコミュニケーションスペースで勤務。アナログとデジタル、文理融合のワー クショップや企画を開発し、より多くの子どもの目の色が変わる瞬間 を作りたいと思うようになる。2021年12月にジョイン。現在主にプログラミングワークショップの企画を担当。
【社員インタビュー】科学館勤務から転職/「やりたいことをとことんやれる」 環境に身を置き、新たなチャレンジを楽しんでいます。
依田 竣介's story
根本 よう子
広報:根本よう子 11月23日勤労感謝の日生まれ。 「こどもが何かに没頭している姿」を見守ることに幸せを感じる。 好きな恐竜は、マイアサウラ。 「ママ、怒るとティラノみたい」と息子に言われたことがある。
株式会社アソビスキー's members
今年からアソビスキー全社員が私立高校の教壇に立ち毎週授業をしています。
Manabu Kondo's story
What we do
What we do
大人気YouTubeチャンネル「サンサンキッズTV」がやってきた 登録者数約186万人、総再生回数約29億回を誇る、未就学児に大人気のチャンネル「サンサンキッズTV」。 画面の中でいつも見ているサンサンやくもりんに、リアルで会えるかも? 工作したり、写真を撮ったり、グッズを手に入れたり——お子さまにとってきっと忘れられない一日になります。 楽しいワークショップが盛りだくさん!
恐竜の化石といえば、これまでは「眺めるもの」でした。 でもさわれる恐竜展は違います。 ・本物の化石に触れる展示 ・化石の魅力をわかりやすく紹介するパネル展示 ・ 楽しみながら知識が身につく恐竜クイズ ・ 手を動かして学べるワークショップ 遊びながら、気づいたら恐竜のことを深く知っていた——そんな体験ができるイベントです。 実は、大人の方にも大人気。 ご家族でのご来場はもちろん、恐竜や化石が大好きな大人の方もご来場いただきました。
Why we do
東京駅直結!親子で楽しむ、本格恐竜アドベンチャー この夏、東京ミッドタウン八重洲で開催中の「YAESU KIDS EXPO 2026 ダイナソーラボ」 スタート以来、多くのお客様にご来場いただき、ありがとうございます! 世界最大級のティラノサウルス全身骨格「STAN」の展示をはじめ、本物の化石発掘体験やワークショップなど、子どもの知的好奇心を刺激するコンテンツが盛りだくさん。 夏休みの自由研究にもぴったりな、親子で楽しめる体験型イベントです。 本物にふれる感動が、楽しい学びの機会に。
うんこドリル」が、体験型のイベント「うんフェス」で登場! おなじみのうんこ先生と共に、遊んで、作って、学べる——親子でたっぷり楽しめる知育体験イベント「うんフェス」。 思わず笑ってしまう「うんこ」の世界を通じて、子どもたちの好奇心と笑顔を引き出します。 楽しいワークショップが盛りだくさん!
How we do
キッズビジネスの企画・運営を行う株式会社アソビスキーは、2026年4月より東京都三鷹市にある私立大成高等学校にて、1年生全14クラスの「総合的な探究の時間(探究学習)」の授業を請け負っています。 この取り組みは、大成高校の前畑校長からの打診を受け、1年間のカリキュラム制作期間を経て実現したものです。外部のパッケージ教材を導入する一般的な事例とは異なり、アソビスキーの社員(13名+2名)が実際に各クラスの担任として教壇に立ち、毎週授業を直接担当するという非常にユニークな形をとっています。
アソビスキーは、教育機関とタッグを組み、地域の子どもたちへ体験を届けています。今夏の「東京ミッドタウン八重洲 ダイナソーラボ」では、恐竜のプロを育てる専門学校と強力な産学連携チームを結成。学生たちの圧倒的な専門知識と、私たちの空間プロデュース力を融合させ、巨大な恐竜世界の設営・運営を共に成し遂げました。 教育の熱意とビジネスの現場が交わるスリリングな環境で、子どもたちの未来の「好き」を形にしています。
As a new team member