株式会社gumi / Studio FgG マーケティング部 マネージャー
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株式会社スタメン / デザイン部 部長
大学卒業後、2006年にバンダイナムコエンターテインメント(旧:ナムコ)でゲームプランナー・ディレクターとして、アーケードゲーム機の企画・開発からキャリアをスタート。その後バンダイにて玩具デザイナー・プランナーとして、ガンダムや仮面ライダー、ディズニーなど国内外IPを活用した商品企画・マーケティングを推進し、国内市場からアジア・北米までグローバル展開を手掛ける。
AIを前提とした制作プロセスやデザイン組織のあり方を整えながら、デザイナーがより戦略や事業に入り込み、クリエイティブの力で事業を前に進められる状態を目指していきたいです。
主な領域はコミュニケーションデザインです。ブランド、Webサイト、広告、営業資料、展示会、ホワイトペーパー、動画など、顧客との接点になるクリエイティブ全般に関わっています。
TUNAGという社内ポータル・社内SNS・サーベイ・ワークフローなどを通じて、組織の情報共有や従業員エンゲージメントの向上を支援するサービスにおける事業成長に向けたマーケティング戦略の立案から、リード獲得、ナーチャリング、ブランドコミュニケーション、コンテンツ制作、広告運用、営業連携まで、幅広く管掌。
新規IPタイトルのローンチまでのプロモーションプランの企画立案及び各種提案・交渉と同時並行でARPPU及びアクティブユーザー数など垂直立ち上げに成功し、事業KPIを大きく牽引。その他運用中のタイトルに関してプロモーション責任者兼、プレイングマネージャーとして、自身も現場に立ちつつ、売上およびUU等の主要KPIの向上を図るべく、各種施策を実施。
繁体字版と日本とのリージョン統合の推進。ゲーム内外における合同イベントの企画・実行などプロモーション強化の結果、アクティブユーザー数計画対比143%増などの結果に繋げる。 台北ゲームショー2019のモンスターストライクブースにおける総合プロデューサーとして、イベントの企画及び運営を実施、インゲーム内における数値、KPI達成に寄与。
担当タイトルにおけるライセンシーが保有するIPを利用したゲーム内外におけるコラボレーション及びタイアップ業務の推進を実行。取得難易度の高いIPの権利を獲得するなどアライアンス業務において実績を獲得しつつ、担当コラボ期間におけるアクティブユーザー数150〜180%の増などインゲームの数字に対して大きく貢献。