裕希 大田原

株式会社RiiCA / 代表取締役東京都

裕希 大田原

株式会社RiiCA / 代表取締役

やらない後悔よりやって後悔

株式会社RiiCA/代表取締役|株式会社CREVASGROUP /メディア事業部編集長

Ambition

In the future

・地域貢献、地域活性(イベントの実施) ・子どもに関わること ・女性の仕事支援(特に一度家庭に入り再度社会復帰を目指すママさん) など

株式会社RiiCA1 year

代表取締役Present

- Present

<CREVAS GROUP子会社> Instagram運用〜WEB制作まで幅広くママさんと協力してお仕事しています

株式会社CREVAS GROUP1 year

ソリューション本部Present

- Present

将来自分自身も起業したいと思っており、マーケティングを勉強したいと思って転職活動をしていました。 WEBマーケティングをしながら、前職での経験を生かしSNSや営業、採用など様々な分野に携わらせてもらっています!

株式会社METRA9 months

オペレーター(Side)

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~この期間はフリーランスでSNS運用や印刷のお仕事をいただいておりました。~    ・SNS(Twitter/Instagram/note)運用

About 株式会社ルクールプラス

株式会社ルクールプラス3 years

DTPショップ事業部 統括1部統括長

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初めてこの会社に出会ったときに、札幌に拠点を作る予定だと聞き 東京で結果を出せば北海道に出すこともできると約束していただき、 雇用を生むことができるようになれば地域貢献できると思った。 また、かなり「厳しい会社」と言われても尚、自分自身の成長とやりたいことを叶えられる!と強く思い入社を決めました。

  • 北海道で働く(札幌)

    面接のときや、入社前合宿などの期間も含め、社内だけでなく社外のお客様にも 「とにかく地域貢献したい!北海道で働く!」と言い続けたこと。 周りの人に宣言することで、自分自身が結果を出していかなければならない状況に追い込みました。

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東洋大学4 years

国際地域学部国際地域学科地域総合専攻

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  • フィールドワーク(茨城県日立市中里)

    実際のリンクが見つからなかったので他のカリキュラムになります。 「本当はいいところなのに、観光客が来ない!!」「若い人がいない」「農家を継いでくれる人がいない」など地方で抱えている問題はたくさんあります。 1年、2年と地域貢献を色々な側面から学び体感してきた中で、 「では実際にこの地域にはどうやって人を呼ぶのか?」をテーマにグループワークを 行いました。 日立駅から中里をすぎたとことには、とても有名な「袋田の滝」があります。 もっと言えば日立駅から中里に行くまでには「御岩神社」もあります。 どちらもとても有名な観光地ですが、この2つに紐づけて中里をアピールできないか?を 考え、実際に2泊3日中里を歩き地元の方々とお会いし、御岩神社で神主さんからお話を聞いたり、観光客の方からお話を伺いながら調査を進めていきました。 最終的には大きな成果を生むことができず、地域貢献、地域活性化していくことは短期的なことだけでは解決できないということや、たくさんの人の協力や「自分事」として地域の問題を捉えることの大切さを学ばせていただきました。 またこの時、「地域町おこし協力隊」をして実際に日立市にお住みになられていた大学の先輩との話を聞いて、自分もこういうことを仕事にしたい! 地元に貢献できる仕事や雇用などを生めるようなことをしたいと思いました。

  • ニセコ留学

    地元北海道での地域貢献がしたく、1か月のインターンシップができるとのことで2期生として参加。 ~ニセコ地区~ ■夏季は地元民が遊園地などに遊びに来る ■冬季の間は海外富裕層がホワイトパウダーを求めニセコ来るほどで有名 など 元々地元にいた頃から知っていて、遊びに行ったこともあった地ではありました。 しかし慣れない環境下での「英語」と普段のアルバイトとは違う「観光業」「まちづくり」という点が学べるということでかなり刺激の多い1か月間だった。 ホテル内の売店でのインターンシップでしたが、 インドネシアから留学に来ていた同年代の学生や、中国から働きに来ていた方など、日本人は私を含め3人しかおらず、最初は日本語でのコミュニケーションすら中々難しく、英語が苦手だった私は毎日少しずつ一緒に働いていたメンバーから教えてもらい、私は日本語を教えながら1か月間お客様との会話を楽しめるようになりました。 通常通りの業務と並行して地元のイベントにも参加することができ、 出身が旭川市だったため自分の知らない北海道を知ることができました。 冬季だったこともあり、日本人のお客様に出会うことは少なく、 交通の便や宿泊施設(リゾート以外)なそ様々な面で地元や北海道民の方が遠方から来て冬季も楽しめる仕組みがもっとあれば、もっと「ヒト」やニセコ地区で問題になっている様々な問題の解決ができるのではないかと感じた。 自分の学生生活の中で「地域貢献したい!」と強く思うようになったのはこのインターンシップがきっかけです。

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  • ボランティア活動

    元々参加していた友人からの紹介で、3か月間の短い期間でしたが参加させていただきました。(期間が曖昧なのですが・・・1年生の終わりごろに参加しました) 漠然と高校生のころから「地域貢献がしたい!」と言い続けていただけで 友人が「地域貢献したいなら参加してみたら?」と声掛けしてもらったことがきっかけです。 地方とは違い、都心では都心の「地域貢献」があり「地域の課題」がありました。 その中でも「中高生」という学生にピンポイントを当てた施設ではありましたが 特に東大もあり、東大に入学するにはココ!という学校などもあることや そのために引っ越しをしてくる家族がいることなどもかなり勉強させていただきました。 学生という多感な時期の関わり方なども含め、 中高生のみんなと色んなことにチャレンジさせてもらって、 色々なことのサポートをしたり、時には一緒に遊んだり 中高生のみんなの真っ直ぐな気持ちに自分のやりたいことの後押しをされたような気がします。

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旭川明成高等学校


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