明治大学 / 情報コミュニケーション学部情報コミュニケーション学科
波照間ゼミナールでの研究
ゼミナールにおいては、パブリックアートと都市の関連性を研究。 例を挙げると、「渋谷におけるパブリックアートの存在意義」などを実地調査も含め行っておりました。 ゼミナール全体ではそれぞれの表現方法でひとつのテーマに向かったステージを作る。 オリジナルの曲を作ったり、ダンスを振りつけたり、劇を作ったりと各々の個性が止揚された素晴らしいステージを完成させました。
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株式会社インパクト / 武田塾玉名校校舎長
明治大学情報コミュニケーション学部を休学して、2025年2月より地元熊本県の武田塾で校舎長として働いております。 私自身も通った高校の生徒の未来を全力で応援・サポートできることに大きくやりがいを感じています。 阿蘇の自然のように広い視野と、阿蘇の湧き水のように透き通って何色にも染まることができる適応力が強みです!
学部の授業では、進みゆく情報社会で持っておくべき「リテラシー」について学びました。 その他にもメディアが持つ社会への影響力などを調べ、特にマスメディアの動向には注視しておりました。
ゼミナールにおいては、パブリックアートと都市の関連性を研究。 例を挙げると、「渋谷におけるパブリックアートの存在意義」などを実地調査も含め行っておりました。 ゼミナール全体ではそれぞれの表現方法でひとつのテーマに向かったステージを作る。 オリジナルの曲を作ったり、ダンスを振りつけたり、劇を作ったりと各々の個性が止揚された素晴らしいステージを完成させました。
ブラックミュージックという音楽をご存じでしょうか。アメリカの黒人文化から生まれたブラックミュージックは、ジャズやファンク、R&B、ヒップホップなど、現代のポピュラーミュージックの源泉となるジャンルです。私はこの音楽を専門に演奏するサークルで部長を務め、多くの人にその魅力を伝えてきました。 私たちのサークルでは海外の曲が多く、新入生にとっては馴染みのないジャンルですが、一度聴けば自然と体が動き出すようなリズムが特徴です。その結果、毎年多くの新入生がこの音楽に魅了されていきます。特に、関東7大学(早稲田、慶応、東大など)が集まる下北沢音楽祭では、明治大学代表として毎年出場し、定番からコアな曲まで工夫を凝らしてパフォーマンスしています。 今年はYouTube Live配信やSNSで縦型ライブ動画を積極的に発信し、その影響もあって新入生60名の入部に成功しました。これは部員数と同じ規模で、過去最多の成果です。流行しているわけでもなく、知られていないジャンルの魅力を伝えるのは難しいですが、日々の練習とライブ活動、SNSを駆使して可能にしました。 この経験を通じて、私は「知られていないものの魅力を発掘し、多くの人に伝える力」を培いました。
明治大学 / 情報コミュニケーション学部情報コミュニケーション学科
ゼミナールにおいては、パブリックアートと都市の関連性を研究。 例を挙げると、「渋谷におけるパブリックアートの存在意義」などを実地調査も含め行っておりました。 ゼミナール全体ではそれぞれの表現方法でひとつのテーマに向かったステージを作る。 オリジナルの曲を作ったり、ダンスを振りつけたり、劇を作ったりと各々の個性が止揚された素晴らしいステージを完成させました。