就活camp
全5回からなるプログラミング授業に参加し、HTMLやCSSを用いてサイトの作り方を学びました。その結果プログラミングに対する苦手意識がなくなり、ITパスポートを取得する動機につながりました。 現在も就職活動支援として週に一度面談をお願いしています。
Business social network with 4M professionals
はじめまして、石井知美(いしいともみ)です! 2000年8月生まれ、蒲田育ち。 日本大学 危機管理学部 危機管理学科3年、2023年に卒業見込みです。 ゼミでは主に企業不祥事に関する事例をプレゼンしています。その中で社内の雰囲気に原因が多いと考え、職場環境の改善に興味を持ちました。
〇お仕事 ①働きやすい環境づくり =社員が見た目で判断されず、役職関係なしに意見し合える →企業全体の効率化、改善につながる
学内で最も練習がきついと言われていたバドミントン部に入部。シャトルを追い続けていく内に協調性や忍耐力が身につきました。
一年生の文化祭時、クラスの出し物で演劇(ハイスクールミュージカルのパロディ)をやることに。中学時代に経験していたこともあり監督兼キャストという役割に選ばれました。 「みんなを引っ張るリーダー」は性に合わない。だからその代わりに「後ろから支えるマネージャー」を目指し、 ①周りの意見に耳を傾ける ②情報共有をこまめに行う ③お願いすることは簡潔、かつ明確に ④一緒に準備してくれる人への感謝を何度も伝える の4つをもとに準備を進めた結果、最終日では会場に入りきらないほどの人に演劇を見に来てもらうことができました。また、後日クラス内でMVPに選んでもらえたことが嬉しかったです。周囲を思いやることを武器に一つの結果を残せたことが私にとって誇りになりました。
表現部に所属。イラストやダンス、演劇の経験を積む中で“自己表現”に興味を持ちました。
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高島屋でのアルバイトで接客方法を評価され、「丁寧な接客で賞」を貰ったことです。 自分の接客が社員だけでなく「高島屋」というブランドにも影響することを知り、老若男女問わず印象のいい接客をする必要があると考えたからです。 「また来たい」と思ってもらえるような接客をするため、まずは百貨店主催の接客面談で接客の基礎を学びました。その知識を元に接客を続けていましたが、お客様からご意見をいただくことがあり店長にも迷惑をかけてしまいました。 そこで心理学の本を読み、年代別に“印象のいい人”を分析。また店長に接客のコツを教わり声の高さから速度、ジェスチャーの出し方まで学び直しました。 その結果お客様にお褒めの言葉をいただく機会が増え、店長からは「丁寧な接客で賞」を貰うことが出来ました。 教えてもらったことをただ実行するだけでなくそれを工夫する力、そしてそれらをアップデートすることの大切さを学ぶことが出来ました。
留学の機会を無駄にしないため、自ら行動し英語を“コミュニケーションツールの一つ”として身につける機会をもらいました。 ニュージーランドの語学学校に三週間通う中で、周りの語学生と自分の間に英語に対する認識の差があることを知りました。 自分の英語学習がいかに受動的だったことを思い知り、それから一日に三回は積極的に話しかけることを習慣にし、先生にも会話の練習をしてもらいました。 その結果、日常会話に対する苦手意識が少しずつ小さくなりバスの運転手からは「君の英語上手だから自信もって」と言ってもらえました。今では当時のクラスメートとSNSでやり取りもしています。この経験から失敗を恐れず、自分なりに考え行動すれば必ず結果はついてくるのだということを学びました。
全5回からなるプログラミング授業に参加し、HTMLやCSSを用いてサイトの作り方を学びました。その結果プログラミングに対する苦手意識がなくなり、ITパスポートを取得する動機につながりました。 現在も就職活動支援として週に一度面談をお願いしています。
BIG FIVEテストやSocial Styleを用いて自分に向いている職業を模索し、またビジネスマナーについて学びました。その結果、自分には ・クリエイティブな仕事 ・チームワークで行う仕事 ・失敗が許され、努力を褒めてもらえる環境 に適性があることが分かったのでそれをもとに就職活動をしています。
全5回からなるプログラミング授業に参加し、HTMLやCSSを用いてサイトの作り方を学びました。その結果プログラミングに対する苦手意識がなくなり、ITパスポートを取得する動機につながりました。 現在も就職活動支援として週に一度面談をお願いしています。