Ryota Takada

Flora 株式会社 / COO東京都 世田谷区

再出発した人生

2019年中央大学杉並高等学校卒業、中央大学法学部政治学科入学。2019年1月から2021年1月まで、学習塾の経営に従事し、生徒数を最高130名まで増やし、1校舎あたりの実績で業界二位まで成長させる。教育業界での実績を基に、教育系財団や一般社団法人、団体での活動も多数実施。2019年12月から株式会社アッテミーでの副業も開始し、高校生が大企業でインターンに参加するプログラムの事業責任者として、営業・企画・運営など幅広く

この先やってみたいこと

未来

不平等は解決できない。 なぜなら、今の世の中は、侵略、殺戮、戦争、迫害、差別など、不平等の沈殿によって潤った資本主義経済の上に成り立っているからである。 不平等を解決するには、上澄の綺麗な水と、下に沈殿した汚い泥が分断されている試

Flora 株式会社1 year

COO現在

- 現在

2B, 2G及び2CのPRを担当。

  • 自治体へのPR開始

    大阪府主催のOSPFのピッチイベントへの登壇を皮切りに、基礎自治体様との実証実験の提案を開始しました。

  • マネジメント

    tiktok, Instagram, Twitter, Facebookにおけるマーケティング活動のマネジメントを開始

株式会社アッテミー1 year

インターンシップ紹介事業部(Side)現在

- 現在

現在は大企業へインターンシッププログラムを販売する新規事業の統括をしています。

  • 新規事業部の設計

    インターン生を採用し、オペレーションを設計して組織を半自動化することに成功しました。

  • 大阪府と連携したWEBサービス開発

    大阪府主催のアクセラレータプログラムに採択され、大阪府の高校生200名を弊社のWEBサービスを通じてインターンシッププログラムに参加してもらうことが決定しました。 これからWEBサービスを開発し、受入先の企業を開拓していきます。

  • 高校生ワークショッププログラムの販売

    大阪の某製薬会社に、高校生、とりわけ早活人材の価値を伝えることが出来、結果ワークショッププログラムを購入していただくことが出来ました。

  • 高校生座談会の企画・集客
    -

株式会社PEACE JAPAN1 year

クリエイティブディレクター(Side)現在

- 現在

定期的にコンテンツ作成やデザインの支援を行なっています。

Junique合同会社2 years

代表社員現在

- 現在

自分で事業を回せる程度に成長したので、独立しました。と言っても、ただの一人会社です。 自己紹介にも書きましたが、自分がリーダーシップがないこともあり、情熱や大志を持っている方々を見ると、「この人たちの力になりたい!」と強く動かされるので、彼らを支援する事業をやりたいと思い、

ANOTHER TEACHER2 years

広報担当(Side)現在

- 現在

ANOTHER TEACHERとは、公教育と民間の壁を打ち破り、誰しもが「せんせい」になることで、学生が様々なロールモデルを発見できたり、多様なキャリアを展望することができる世界を創るという、ダイバーシティに欠かせないビジョンを掲げている慈善団体です。

総合型選抜入試対策塾2 years

レクチャラーチーム(Side)現在

- 現在

東京の新宿にある大手の総合型選抜入試対策塾でレクチャラー(講師)をやっています。主な指導内容としては、中3〜高2への学問的教養についての講義、ポートフォリオ ロードマップの作成、論文指導や、高3への志望理由書対策・添削・面接対策などです。

プロメテウス財団8 months

レビュアー

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知り合いの一般入試対策塾の塾長さんから、プロメテウス財団の担当者さんに紹介していただきました。 レビュー内容が総合型選抜入試に似ていたので、お仕事をその塾長さんから譲っていただいたという流れです。 財団でお仕事させていただくのは初めてだったので、好奇心と憧れから、すぐジョインしました。

  • 合格者1名輩出

    二次審査に進んだ生徒のうち、1名が合格しました。 彼女のテーマは、規格外野菜を通じて、世代を横断した食育を行おうという事業企画でした。 この先どうなるかが楽しみです。

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  • 二次審査通過者2名輩出

    案件内容が、財団のプロジェクトの広報・参加者獲得・提出資料のレビューでした。 声をかけて面倒を見ていた生徒のうち、2名が二次審査に進むことができました。

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都内私立高校4 years

普通科

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都内の偏差値が72くらいの私立高校に通っていました。新しいことや変わったことをすると、マジョリティに潰されてしまうことを知ったと同時に、その様に問題意識と怒りが込み上げ、「教室という狭い箱庭はなんのためにあるんだ」とひたすら考えました。 ここで感じたことが、後に教育系業界で深く活動するきっかけにもなりました。


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