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Shunsuke Setoguchi
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Shunsuke Setoguchi

Shunsuke Setoguchi

Google AI TechHub for Student Ambassadors / Director大分県

Shunsuke Setoguchi

Google AI TechHub for Student Ambassadors / Director

私は、AIを活用したソフトウェア開発、ツール、Webアプリケーション、技術共有に関心があります。特に、AIを単なるコード生成の道具ではなく、要件整理、実装方針の検討、コードレビュー、ドキュメント作成、検証手順の整理など、開発プロセス全体を前に進めるための道具として扱うことに関心があります。

Ambition

In the future

これまでの開発経験を生かし、ユーザーや事業の課題を理解して、必要な機能を見極め、要件整理から設計、実装、運用まで担いたいです。AIも活用しながら開発の速さと品質を高め、職種を越えて協働し、プロダクトを継続的に改善できるエンジニアを目指しています。

Google AI TechHub for Student Ambassadors4 months

DirectorPresent

- Present

未記述

  • 『Google AI TechHub』のロゴを制作しました

    Google AI TechHub は、誰もが Google AI を活用して学び・創り・発信できる場をつくり、その成果を社会へ還元することを目指す団体です。 このロゴは、「学び」「創作」「発信」が連なり、そこで生まれた成果が外へと広がっていく流れを軸に設計しました。AI やテクノロジーを直接的な記号で示すのではなく、技術を起点に人と知見が集まる場という性格そのものを伝えることを意図しています。 コンセプト設計から形状、配色、余白、文字組みとの調和、利用シーンに応じた調整まで一貫して手がけました。Web サイト、SNS、スライド、告知画像での使用を前提に、縮小時の視認性や、他の情報と並んだときの見え方まで検証しながら仕上げています。

    -

KCS大分情報専門学校1 year

研究生

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処理段階に基づく、AIを用いたソフトウェア開発タスクの失敗構造分析と設計原理

北海道情報大学5 years

通信教育部 経営情報学部 システム情報学科

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Hidden: Education and Experience

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Personal Achievements

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  • Notionの活動記録をAIで要約・保存するサーバーレスアプリケーション

    Notionデータベースに記録した活動ログを取得し、Gemini APIで要約して、別のNotionデータベースへ自動保存するサーバーレスアプリケーションを開発しました。 指定日と相対日付による活動ログの取得、日本時間を基準とした日付処理、Gemini APIとの連携、Notionへの保存、Cloud Run functionsへのデプロイまで実装しています。 Notionのプロパティ名に処理を依存させず、プロパティの型から必要なデータを判定する構成にしました。また、同じ日付の要約が存在する場合は新規作成せず更新することで、処理を再実行してもデータが重複しないようにしています。 Gemini APIの一時的な失敗に対応する指数バックオフ付きリトライと、実際のNotion API、Gemini APIを利用するE2Eテストも整備しました。 使用技術: TypeScript / Node.js / Cloud Run functions / Gemini API / Notion API

  • AIエージェントのスキル作成を9段階で支援するMCPサーバー

    Agent Skillの作成手順を9段階に分割し、AIエージェントが現在の作業に必要な情報をMCP経由で取得できるサーバーを開発し、npmで公開しています。 作成手順をMCP Resourcesとして構造化し、段階単位、セクション単位、複数段階の一括取得に対応しました。全手順を対象としたキーワード検索も実装し、AIエージェントが必要な箇所を選んで取得できるようにしています。 作業段階ごとの進捗記録と状態取得に加え、セッションを終了した後も進捗を保持できる仕組みを実装しました。入出力を構造化し、AIエージェントからプログラムとして扱いやすい インターフェースを設計しています。 自動テストとGitHub ActionsによるCIを整備し、npmパッケージとして公開しました。 使用技術: TypeScript / Node.js / MCP SDK / Vitest / Biome / GitHub Actions

  • Git差分からコミットメッセージとPR本文を生成するCLIツール

    Gitの差分を解析し、コミットメッセージとPull Requestのタイトル・本文を生成するPython製CLIツールを開発し、PyPIで公開しています。 ステージ済みの差分からConventional Commits形式のコミットメッセージを生成し、ブランチ間の差分からPull Requestの説明を作成できます。git commitとgh pr createの主要なオプションを受け渡せるため、既存のGit運用を大きく変更せずに導入できます。 AIが生成した内容をそのまま反映せず、実行前に利用者が確認・編集し、承認した内容だけを利用するフローを設計しました。プロジェクト固有のルールをMarkdownで追加し、生成内容へ反映する機能も実装しています。 pytest、カバレッジ計測、Ruff、pre-commit、GitHub Actionsによる品質管理と公開処理を整備し、Pythonパッケージとして継続的にリリースできる構成にしています。 使用技術: Python / Gemini API / Git / GitHub CLI / pytest / Ruff / GitHub Actions

  • AIとCI/CDで記事運用を自動化した多言語ブログサイト

    プロフィール、活動内容、制作物、技術記事を日本語と英語で公開するWebサイトを設計・開発しています。 ReactとViteによるWeb UIに加え、Node.jsを利用したビルド処理、コンテンツ管理、検索インデックス生成、外部API連携、テスト、CI/CD、Cloudflare Pagesへのデプロイまで担当しています。 実行時のバックエンドを持たず、各ページの主要内容をビルド時にHTMLへ出力するプリレンダリングと、記事本文、タイトル、タグを対象とした言語別の静的検索を実装しました。 記事の更新を検知して英語版を生成する処理、Gemini APIによるタグと要約の生成、OpenAI APIによるサムネイル生成をGitHub Actionsで自動化しています。生成済みデータの再利用、API障害時の再試行、ワークフローの実行ループ防止も実装しました。 単体・統合・コンポーネントを含む自動テストに加え、型検査、静的解析、アクセシビリティ検査、Lighthouse、プリレンダリングと検索のスモークテストを整備しています。 使用技術: TypeScript / React / Vite / Node.js / Gemini API / OpenAI API / Claude Code / GitHub Actions / Cloudflare Pages / Vitest



言語

  • Japanese - Native

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