名城大学大学院 / 農学研究科 環境動物学研究室
Temporal segregation between female Asiatic black bears with unweaned offspring and solitary bears
ー 修士課程で主導した研究が学会誌に掲載される (2024.9) ー 研究計画から調査の実施、分析から文書化まで、現在のプロジェクト管理に活きる経験となった
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ESRIジャパン株式会社 / コンサルティンググループ
学生時代に行った研究で GIS (地理情報システム) を利用した経験を活かし、新卒でESRIジャパンに入社しました。入社後の約 3 年間はプロダクト グループに所属し、製品の検証やウェビナーなどのプロモーション活動、プリセールスを通じて製品の品質向上や販売促進に携わりました。
直近のキャリア目標として、担当者レベルではなく実際にサービスを手に取るユーザーの意見が聞こえる、サービスに反映できる環境に身を置きたいです。これまで BtoG や BtoB 業務に携わってきましたが、担当者間のやり取りが多く、実際のユーザーの声が届きにくいと感じています。もう少しユーザーと近い距離間で仕事ができればと考えています。
■ 動機と概要 新卒から 3 年間の業務を経て、自身の関心が顧客や社内メンバーとのコミュニケーションといった「人」にあることに気づく。 前所属の部署ではプリセールスまでが業務内容だったが、顧客が実際に GIS を活用する場に関わり
■ 動機と概要 学生時代に利用した GIS で社会の様々な問題を解決できることを知り、興味を持ったことで新卒で入社。 製品オーナーとしてウェビナーやブログ記事執筆といった製品プロモーション、プリセールス、機能テストなど多様な業
ー 学部に引き続き修士課程でもツキノワグマの生態研究を実施 ー カメラトラップを利用し infanticide に対する行動反応について R で分析 ー 修士論文が科学誌 Ursus に掲載される (2024.9)
ー 野生動物の調査を行うサークルに所属 ー 卒業研究としてツキノワグマの行動圏分析を行い、そこで利用した GIS に関心を持つ ー またこの頃から自然と人間のかかわり方について深い関心を寄せる
名城大学大学院 / 農学研究科 環境動物学研究室
ー 修士課程で主導した研究が学会誌に掲載される (2024.9) ー 研究計画から調査の実施、分析から文書化まで、現在のプロジェクト管理に活きる経験となった