彩の国さいたま芸術劇場 / 次期芸術監督
次期芸術監督に就任
2022年から彩の国さいたま芸術劇場で芸術監督を務めることになり、それに先駆けて2021年4月から次期芸術監督として活動を始めました。 劇場の扉をあけるとそこは楽しいところです。間違いありません。様々な人が行き交う場所、風が気持ちよくぬける劇場に、僕はしてゆきたいと思います。まずは次期芸術監督として、この彩の国さいたま芸術劇場と一緒に動き出したいと思います。
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彩の国さいたま芸術劇場 / 次期芸術監督
幼い頃、ペルー・チリ・アルゼンチンで育つ。親しみやすい人柄とダンスで、国内外問わず幅広い層の支持を集めるダンサー・振付家。現在は、舞台芸術を通したSDGsの実現に貢献する活動も精力的に行なっています。(プロフィール写真:©HARU)
2022年4月1日付で、彩の国さいたま芸術劇場芸術監督に就任予定。劇場をダンス、演劇、音楽などのジャンルの垣根を超えて、たくさんの人に足を運んでもらえるような表現の場にしていきたい。
からだを動かすおもしろさを伝えていく。
技術にとらわれず、自由な発想を活かした振付を行う。
教員免許をとる過程でダンスと向かい合う。
彩の国さいたま芸術劇場 / 次期芸術監督
2022年から彩の国さいたま芸術劇場で芸術監督を務めることになり、それに先駆けて2021年4月から次期芸術監督として活動を始めました。 劇場の扉をあけるとそこは楽しいところです。間違いありません。様々な人が行き交う場所、風が気持ちよくぬける劇場に、僕はしてゆきたいと思います。まずは次期芸術監督として、この彩の国さいたま芸術劇場と一緒に動き出したいと思います。