建築学生ワークショップin醍醐寺 「くう」
建築学生ワークショップin醍醐寺では、片栗粉を用いて作り上げた「くう」という作品を制作 学生だからこそできる建築作品として、柱となる木材や金属系のものは不使用 片栗粉というこの土地にふさわしい素材1つで勝負した作品 学生生活の集大成として参加したグループワークショップ 真夏の工場でモックアップを何回も繰り返し行い、配合も自分たちの力で考えだしたもの。 このワークショップは自分自身の成長と同時にモノを作ることの素晴らしさを最大に感じることができた。
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明友建設株式会社 / 新築
「唯一生き残ることができるのは、変化できる者である」 現状に満足せず、何事も更なる上を目指していきたい
暮らしを豊かに、ちょっとの工夫とアイデアでより心地よい暮らしや日常に彩りを提案したい また自分は、「自分が感じたことを書き出す」ということが一つの趣味でもあり、言葉での発信というのもやってみたいことの1つでもある
卒業制作のテーマとして、ペンギンとの暮らしを提案。 ペットと飼い主ではない「ベスト・バティ」としての生活の在り方を研究し、共に暮らしていくとはどういうことかというのを様々な方向から考え制作した。
建築学生ワークショップin醍醐寺では、片栗粉を用いて作り上げた「くう」という作品を制作 学生だからこそできる建築作品として、柱となる木材や金属系のものは不使用 片栗粉というこの土地にふさわしい素材1つで勝負した作品 学生生活の集大成として参加したグループワークショップ 真夏の工場でモックアップを何回も繰り返し行い、配合も自分たちの力で考えだしたもの。 このワークショップは自分自身の成長と同時にモノを作ることの素晴らしさを最大に感じることができた。