慶應義塾大学 / 総合政策学部
W+I&S 春公演 "ザ・ホテルボーイ"
自らが舞台監督を務めた、学生ダンス公演になります。 テーマは"Give" 主人公のホテルマンがお客様対応で奮闘しながら”誰かのために何かをするのって幸せだよね”というメッセージを表現する物語です。映像とダンス、照明、高台などの舞台機構を用いて制作致しました。 総制作費700万、動員数1800人、出演者数120人、過去最高のお客様満足度を獲得することができました。
Business social network with 4M professionals
mui Lab株式会社 / 事業開発 PM
慶應義塾大学 総合政策学部卒。2019年に通信販売会社へ新卒入社。 業務を進めるなかで、より専門的なスキルを身につけたい思いが強まり、同年10月に退職。プログラミングを学び、2020年にチームラボエンジニアリングへ入社。 その後はフロントエンドエンジニアとして、求人マッチングサイトの開発、大規模ECサイトのリニュー
muiLabが標榜する、人の心に寄り添う「無為自然」なデジタルテクノロジーの佇まいを目指し、HEMSやスマートホーム事業におけるクライアントワーク、自社プロダクト開発におけるPMに従事
大規模ECなどのWebアプリケーションの企画・提案・ディレクション業務 その他クライアントとのコミュニケーション及び、調整。プロジェクトの管理業務・要件定義〜リリース、保守業務を担当。
Nuxt,Vueを用いたフロントエンドの開発・保守に従事 主にECサービス内の追加開発・保守を担当
フジテレビの情報番組、"ノンストップ"の1コーナーである”いいものプレミアム”にて扱う商品の在庫管理、番組内容のコンプライアンス確認、放映時における電話受注現場の立会い、受注対応、販売促進用チラシデザイン、企画立案などを行なっていました。
大学では主に、「NPOと企業、国家との協働の可能性」をテーマに研究を行いました。2017年の4月~12月、ニュージャージー州に滞在し、NPOの運営、ボランティアを通じてアメリカにおけるNPO市場を体感し、それらの経験も元にしながら卒業論文を執筆しました。
慶應義塾大学 / 総合政策学部
自らが舞台監督を務めた、学生ダンス公演になります。 テーマは"Give" 主人公のホテルマンがお客様対応で奮闘しながら”誰かのために何かをするのって幸せだよね”というメッセージを表現する物語です。映像とダンス、照明、高台などの舞台機構を用いて制作致しました。 総制作費700万、動員数1800人、出演者数120人、過去最高のお客様満足度を獲得することができました。