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永野 健太

株式会社ジーバー / 代表取締役

次世代のために世界が羨む高齢社会

私には、今年(2026年)4歳になる息子がいます。彼が20歳になるのは2042年。この年は、日本の歴史上最も高齢者数が多い1年だと推測されています。つまり、「高齢化」という誰もが直面している課題は、今の子ども達世代にとってはより深刻な課題として、彼らの未来に重くのしかかってくるのです。

Ambition

In the future

「シニア世代」の可能性をより一層引き出していきながら、日本中でたくさんのシニアが活躍していく未来を作っていきます! 「ジーバーFOOD」はあくまで第1歩。あらゆる領域で、たくさんのシニアが活躍できる未来を、たくさんの素敵な仲間達と作りたいです!

株式会社ジーバー3 years

代表取締役Present

- Present

2022年にユカリエで立ち上げた「ジーバーFOOD」は、開業当初から大きな話題を呼び、この事業の可能性と必要性に確信を持った私は、株式会社ジーバーという新法人を設立するに至りました! 2023年8月に法人を立ち上げ、私は会社の代表として日本中のシニアが活躍していく未来を作っていくために、今日も日本のどこかでジーバーFOODを広げたり、次の新たな事業展開の構想を練っています!

株式会社ユカリエ11 years

代表取締役Present

- Present

2015年に株式会社ユカリエの前身である、株式会社フタバ不動産の立ち上げに参画。その後、代表取締役に就任し、2021年に第二創業。社名を「ユカリエ」に変更し、これまでのザ・不動産会社というあり方から、地域社会をより良くしていく事業創出に舵を切りました。

野球浪人という名のフリーター1 year

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積水ハウスを辞めた理由は「もう一度、野球選手としての可能性にチャレンジしたかった!」からでした。24歳になった私は、今チャレンジしないと二度とできないと思い、思い切って積水ハウスを辞め、独立リーグにチャレンジするためのトレーニングを開始します。

About 積水ハウス株式会社

積水ハウス株式会社2 years

仙台支店

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東日本大震災が発生した翌年(2012年)に、仙台支店の戸建て営業を担う役割を与えていただき、約2年間、たくさんのお客様に住宅をお届けする仕事をさせていただきました。 お客様のうち8割は震災によって家を失った方で、住宅を作る仕事の尊さとやりがいを感じた営業マン生活でした!

立命館大学4 years

文学部(硬式野球部)

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大学は「野球」をするために行っていたと言っても過言ではありません! 野球部で日本一になることを目指し、毎日が野球一色の学生生活でした。 1年生の夏に怪我をしてからは、学生コーチとして、チームの運営に携わる難しさとやりがいを学ぶことができました!

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