大学から一歩外へ。挑戦と出会いが自分を変えた
大学1年のとき、初めて「Number(ナンバー)」に出演し、外部のダンスイベントに挑戦しました。初舞台での緊張と達成感を通じて、表現する楽しさと、自ら動くことの大切さを実感しました。大学2年からはより積極的に外部イベントに参加するようになり、経験と出会いを重ねながら、自分の表現や立ち位置について考える機会が増えました。 そして現在(大学3年)は、ダンス仲間とチームを結成し、自分たちで企画・準備を行いながらイベントに出演しています。個人の表現から、チームとしての作品づくりへと活動の幅が広がり、チームワークや主体性、継続的な努力の大切さを学んでいます。このような経験を通じて、「自分で選び、行動し、仲間とともに何かを作り上げること」の面白さに気づきました。今後も新しい挑戦に対して前向きに、柔軟に取り組んでいきたいと考えています。