ShimaNext初期実績 / 代表
就職相談イベント
島根出身で東京に上京した学生と島根出身で東京で現在働いている社会人の先輩による就活相談イベントを行いました。
Business social network with 4M professionals
ShimaNext多方面での活動 / チームとしての最大限を発揮するには
こんにちは! 森山遥翔(もりやまはると)です! 武蔵野大学アントレプレナーシップに通う大学生です。 大学では学部名の通り、アントレプレナーシップ(起業家精神)を学び日々「ビジネスの社会実装」に心血を注いでいます!2028年卒業見込みです。
一次産業向け音声識別AIを用いたスタートアップで一次産業の工程をより楽にし、直販や販路開拓に時間をまわせるようにし、一次産業を経済基盤とする地域の財政をより独立したものにしたいです。
委託を止め、新規事業もマネタイズの余地もなく全員で知恵を振り絞っても進まない時期が一か月続き、時給も発生しない中でチームはどこか半ばあきらめムードが漂っていました。 そんなチームのエフィカシーが低い中で稲盛和男さんの心という本に感銘を受け、もっと顧客よりも先にメンバーを幸せ
「自分の思考と行動で、世界をより良い場所にできると本気で信じる人を増やす。」 これがアントレプレナーシップ教育の基礎です。 島根の学生に当てはめるまだ足りていないと思います。
「だしを飲む」から「身を食べる」へ。しじみの常識を変えたい。 皆さんは、しじみの国内シェア約半分を島根県が占めていることをご存知でしょうか? 島根のしじみは大粒で、旨味が凝縮されており、地元では「身まで食べる」のが当たり前です。しかし、一歩県外に出ると、しじみは「だし
立ち上げ当初は、目の前の受託案件をこなすことで実績と資金を作ってきました。しかし、自分たちの限られた時間とリソースを「誰かのための仕事」だけに費やすことは、本来のビジョンである「島根を根本から変える」ことと乖離しているのではないか。そんな葛藤から、半年前に大きな決断を下しました。
「帰りたくなる」「関わりたくなる」島根を増やす。 僕は今、島根にルーツを持つすべての人々の“心の拠り所”となり、地域と人との縁を結び続ける存在になることを目指し、ShimaNextを運営しています。
2021年に新設された、日本で唯一の起業家精神を育む学部 【特徴】 - 1年次は全寮制で、学部長も学生と共に生活 - 実践重視のカリキュラム
現在最大1日100キロを漁師自身が手作業で行っているしじみの選別を音声識別AIで自動化します。 ガイヤックスをはじめとする社会の最前線で活躍する社会人の方にメンターになってもらいながら、現在顧客ヒアリングと市場調査段階です。 他の農作物などにもスケート余地があります。
初期のキャッシュエンジンとして半年間主にイベントや集客を行っていました。 イベントでは基本的に地方創生に関する事業を抱える委託先に集客KPIとイベントの目的を投げてもらいそこから企画コンセプト設計、広報集客、当日の運営、アンケート調査とイベント報告まで一気通貫して行っていました。
【具体的なアクションと役割】 学生イノベーター5名のチームにて、要件定義・ヒアリング・施策実行までを一貫して担当。 徹底的なヒアリングと課題特定:
島根県主催の県内最大級のビジネスコンテスト。地域課題の解決をテーマに、大学1年次にビジネスプランを起草。独創性と実現可能性が評価され、JR西日本賞を受賞しました。
地元の進学校である松江北高校時代は、県内屈指の進学実績を誇る環境で論理的思考力の土台を築くと同時に、サッカー部での活動に明け暮れ、「文武両道」を体現する生活を送りました。強豪ではなかったですが、全員で県ベスト8を目指し毎日朝練、夕練を毎日こなしました。そして、新人戦では母校では近年成し遂げられなかったベスト8を達成しました。
ShimaNext初期実績 / 代表
島根出身で東京に上京した学生と島根出身で東京で現在働いている社会人の先輩による就活相談イベントを行いました。