卒業論文、日仏比較研究;サステナビリティ経営
大学ではフランス語を専攻し、留学先でヨーロッパと日本における環境に対する姿勢の違いを感じる。日本企業とヨーロッパ企業のCSRに関する認識の違いに気づき、日本企業のサステナブル経営、つまり外部不経済を内部化して企業活動を考える経営の必要性について考える。フランスと日本企業のサステナブル経営を、CSR,ESG投資,消費者行動などから分析し、具体的な企業事例をもとに比較。
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東京外国語大学学生。専門領域はフランス地域研究。在学中は体育会系部活に所属したほか、一年のフランス留学を経験。大学では「自然大学エネルギーリーグ」の東京外国語大学支部として、「たふえね」を立ち上げ、活動中。大学院に進学予定であり、進学先の領域は環境経営、サステナブルデベロップメント関連。
最終目的は、日々の消費行動において何も意識せずにどの商品を選んでも、サステナブルであるという世界を実現すること。環境経営やサステナビリティに関する知見を広げ、コンサルティングなどを通し、企業のサステナブル経営を後押しできる人材になりたい。現在は大学院進学に向け準備中。
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大学ではフランス語を専攻し、留学先でヨーロッパと日本における環境に対する姿勢の違いを感じる。日本企業とヨーロッパ企業のCSRに関する認識の違いに気づき、日本企業のサステナブル経営、つまり外部不経済を内部化して企業活動を考える経営の必要性について考える。フランスと日本企業のサステナブル経営を、CSR,ESG投資,消費者行動などから分析し、具体的な企業事例をもとに比較。