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それでも前へ

近畿大学経営学部経営学科2回生です。

Ambition

In the future

将来は、AIやデータを使うこと自体を目的にするのではなく、現場の課題を理解したうえで適切な手段を選び、業務をより良くできる人材になりたいと考えています。

近畿大学4 years

経営学部経営学科

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経営学部経営学科

  • 東大松尾・岩澤研究室「GCI ベーシック」受講

    Pythonを用いたデータ分析やAIに関する基礎を学ぶ講座を受講しています。 現在は講義・課題に取り組みながら、AIやデータをビジネス上の課題解決にどう活用できるかに関心を持っています。

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  • 東大松尾・岩澤研究室「AI経営寄付講座」受講

    各業界・機能のAI活用の現状を、ソフトバンク株式会社様やパナソニック ホールディングス株式会社様などをゲストにお呼びして、ケーススタディやノウハウを学ぶという内容の公開講座です。 各業界におけるAI活用事例に触れ、AIが企業活動の中でどのように使われているのかを知ることを目的に受講しました。 講座を通じて、AIそのものを学ぶだけでなく、現場の課題を理解したうえで活用方法を考えることに関心を持つきっかけになりました。

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  • 新規事業開発プログラム(LLP)

    近畿大学主催のイベント「リーンローンチパッド(LLP)」に参加いたしました。 大学入学後の早い段階からビジネスに関する経験を積み、その後の大学生活や就職活動に向けて行動するきっかけにしたいと考え、参加しました。 プログラムでは、全6回にわたり、アイデア出しやビジネスモデルについて学びながら、チームでビジネスプランを作成し、最終回に発表しました。 特に印象に残っているのは、ビジネスアイデアを決める際の経験です。 受刑者に関連するアイデアがチームメイトから提案されましたが、私たちだけでは実現可能性を判断することができないと考え、近畿大学内の犯罪心理学を研究する准教授を探し、ヒアリングを提案しました。アイデアを出したチームメイトに実行してもらった結果、実現可能性が低いことが分かり、事業案を絞り込むための判断材料を得ることができました。 また、最終プレゼンでは質疑応答まで十分に準備できておらず、緊張も重なって考えを整理して答えられない場面がありました。 これらの経験から、考えるだけでなく実際に行動することで、初めて得られる情報や気づきがあることを学びました。 今後は長期インターンを通じて、実務に近い環境で業務改善やデータ活用などに取り組みながら、自分がどのような場面で力を発揮でき、どのような点に課題を感じるのかを具体的に知り、今後の方向性を考えていきたいです。

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  • ハンググライダーサークル

    近畿大学のハンググライダーサークル「リッジライダーズ」に所属しております。 上下関係や基本的な礼節を学びつつ、ビジネスではないより親密な関係性においてのコミュニケーション経験を積むことを目的として所属しております。



言語

  • Japanese - Native

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