Yoichiro Shimizu

BASE株式会社 / Tech Lead

Yoichiro Shimizu

BASE株式会社 / Tech Lead

埼玉県川口市

Yoichiro Shimizu

BASE株式会社 / Tech Lead

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Goが好きです。

学生時代はスパコンを利用した数値解析を研究していました。 速度や精度を扱うソフトウェア開発に憧れ、精密機器メーカー子会社のSIerに入社しました。 年単位の開発スパンと世の中で取り扱われている技術とのギャップを感じ転職を決意。

未来

この先やってみたいこと

未来

今後もWebエンジニアとしてスキルを身に着けていくつもりです。 元々、Goで開発がしたくて最初の転職をしたので、Goを使って開発がしたいと思っています。 エンターテイメントサービスより社会インフラや人々の生活を直接的に快適にするためのサービスを開発していきたいです。

2022年1月
-
現在
BASE株式会社の会社情報

Tech Lead
現在

2022年1月 -

現在

2019年11月

Software Engineer

現在

2019年11月

BASE BANK出向

New Relic OneでDevOpsのキーメトリクス デプロイ頻度をグラフ化する - BASEプロダクトチームブログ

2021年12月

tblsとGitHub Actionsを使ってDBマイグレーションを含むPRには自動更新したER図を追加する - BASEプロダクトチームブログ

2021年12月

BASEカードリリース

2021年9月

New Relic User Group Vol.0で登壇しました #NRUG - BASEプロダクトチームブログ

2021年9月

ISUCON 11予選参加(最終スコア47,995点)

2021年8月

私がGoのソースコードを読むときのTips - BASEプロダクトチームブログ

2020年12月

GitHub Actionsとrelease-it npmでリリース作業を自動化する - BASEプロダクトチームブログ

2020年11月

Gopherの休日 2020夏:golang.tokyo

2020年9月

Gopherの休日 2020冬:golang.tokyo

2020年3月

Goでレイヤードアーキテクチャのボイラープレートコード自動生成ツールを作った話 - BASEプロダクトチームブログ

2019年12月

2017年4月
-
2019年10月
freee株式会社の会社情報

Software engineer

2017年4月 - 2019年10月

準標準パッケージ(golang.org/x)の早めぐり(Gopherの休日 2019秋)@技術書典7

2019年9月

Goでスタックトレースを構造化して取り扱う - freee開発者ブログ寄稿

Goにおけるデータベース実践入門(文Go) @技術書典6

go-cloudとWireコマンドの概要(ゴーファーの書)@技術書典5

WPFアプリのXamarin.Mac化

使用言語/フレームワーク: C#6.0/.NET Framework 4.6.1/Xamarin.Mac 既存のWPF(ClickOnce)アプリケーションをMacOS向けにも配布するため、Windowsアプリのビジネスロジックを利用したXamarin.Macアプリの開発を実施。 WPF/Xaamrin.Mac間でビジネスロジック部分のコードを共有するためのパッケージ設計などを主担当で実施。UIなどのOS依存部分以外の7割強のコードを共有を達成。

Go/gRPCによるマイクロサービスの開発

Ruby on Railsで開発中のWebアプリから、切り出されたマイクロサービスの開発。 使用言語/フレームワーク: Go1.10/gRPC マイクロサービスの基盤部分を担当し、モニタリング用のInterceptorの作成・外部サービスとの連携やコンテナ化などを実施中。

GoによるOAuth2.0認証管理マイクロサービスのリプレース

外部サービスとのOAuth2.0によるAPI連携にあたり、クライアントシークレットや払い出されたユーザーのアクセストークンなどを管理する必要がある。 Ruby on Railsで可動している現行機能をEKS上のGoマイクロサービスとして完全新規のリプレースを実施中。 以下の機能を保有するアプリケーションサーバのレイヤードアーキテクチャ設計・実装を担当。 - 外部金融機関とのOAuth2.0認証 - 発行トークンの暗号化・保管 - 内部サービスからのリクエストを中継し、認可情報を付与して外部サービスにリダイレクト

WPFアプリのUWP化

使用言語/フレームワーク: C#6.0/.NET Framework 4.6.1。 既存のWPF(ClickOnce)アプリケーションをWindowsストアで配布するため、Desktop Bridgeによるアプリのマイグレーションを担当。 Windowsストアの認定試験を通すために認定仕様に基づいたアプリの改修を行いました。 マイクロソフト技術担当者にメールで技術課題を相談・助言していただく機会があったため、課題を汎化・公開可能な再現性のあるサンプルプロジェクトを作成するなど、説明能力が得ることもできました。

新システムへのデータ移行機能のUI開発

Ruby on Rails上の既存サービスにデータ移行前後に表示するお知らせ、および移行中のステータス遷移を表示する機能を追加。 フロントエンドのReactの改修、および状態を伝搬させるRailsのエンドポイントの実装を分担して担当。 組み込み開発時代の知識を生かし、状態遷移表を利用したシーケンス・異常状態の整理を提案。また、フロントエンド部分に実装されかけていた状態計算ロジックをバックエンド側で実装するようにし、保守性のアップを図った。 Reactの実装ではテストがない既存コードにJestによるデータ駆動テストを実装、品質向上に貢献 参考 https://budougumi0617.github.io/2018/09/28/react-table-driven-test-by-jest-enzyme/

2011年4月
-
2017年3月
リコーITソリューションズ株式会社

リコーITソリューションズ株式会社

6 years

Application engineer

2011年4月 - 2017年3月

商業印刷事業向け印刷機用の外部コントローラのファームウェア開発

内製製品・クラウドストレージ連携用Windowsデスクトップアプリの開発

使用言語/フレームワーク: C#6.0/.NET Framework 4.6.1。 タスクスケジューラ機能担当チームのリーダー(メンバーは6人)としてチームマネジメント・実装も兼任。 TFS(Team Foundation Server)を利用した自動テスト、コード品質の可視化などの開発プロセス改善も別メンバーと共同で担当。 業務委託メンバーのマネジメント、若手メンバーの育成、発注元グループ会社との仕様調整などコーディングスキル以外も学ぶことができました。

商用印刷向けプリンタの外付け制御装置の上流設計

Linuxベースの外付けプリンタコントローラの機能設計書の作成。 メインの設計・実装チームはアメリカ・ルーマニア、企画チームは日本という中でブリッジSEの役割も担う。

商用印刷向けプリンタの外付け制御装置の開発

Linuxベースの外付けプリンタコントローラのネットワーク機能およびハードウェアモニタリング機能の設計・実装を担当 アメリカ・ルーマニアとの共同開発だったためドキュメントやメールのやり取りは原則英語で実施。 使用言語はC/C++。チーム内にCIを導入し単体テストの効率化と品質向上を実施。 担当部分はQAテスト(総合テスト) で 4年間自責障害 0 件を達成し、プロジェクトの Q C D 達成に大きく貢献。


スキルと特徴

Go

Masayuki Izumiが +1
1

C#

0

C++

0

vim

0

gRPC

0

Publications

New Relic OneでDevOpsのキーメトリクス デプロイ頻度をグラフ化する - BASEプロダクトチームブログ

2021年12月

tblsとGitHub Actionsを使ってDBマイグレーションを含むPRには自動更新したER図を追加する - BASEプロダクトチームブログ

2021年12月

BASEカードリリース

2021年9月

New Relic User Group Vol.0で登壇しました #NRUG - BASEプロダクトチームブログ

2021年9月

ISUCON 11予選参加(最終スコア47,995点)

2021年8月

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Accomplishments/Portfolio

内製製品・クラウドストレージ連携用Windowsデスクトップアプリの開発

商用印刷向けプリンタの外付け制御装置の上流設計

商用印刷向けプリンタの外付け制御装置の開発

WPFアプリのXamarin.Mac化

Go/gRPCによるマイクロサービスの開発

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