Ako Tanaka

株式会社扶桑社 / Numéro TOKYO編集長

Ako Tanaka

株式会社扶桑社 / Numéro TOKYO編集長

限界にチャレンジしつづける

10月30日、大阪生まれ。アパレル関係の仕事をする父と、ファッションが大好きな母のもとで育つ。小さい頃からファッションやスタイリングが好きで、高校卒業後は本格的にファッションを学ぶために単身でイタリア・ミラノへ。 いまはデジタルが主流の時代だけど、雑誌は決してなくならないし、なくなってはいけないもの。新しいカルチャーを生み出したり、社会のムーブメントの背景も含めて届けるために、緊張感を持って編集しています。

この先やってみたいこと

未来

Numéro TOKYOという雑誌が「時代の顔」だと読者の人に言ってもらえるように誌面作りをしていきたい。また、先日立ち上げたrabbitonプロジェクトを大きく育てたい。

株式会社扶桑社の会社情報

株式会社扶桑社16 years

Numéro TOKYO編集長現在

- 現在

いつの時代でも、クリエイティブにおしゃれを楽しんでいく喜びを伝える

合同会社コンデナスト・ジャパンの会社情報

合同会社コンデナスト・ジャパン8 years

ファッション・エディター

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自身のアイデンティティでもある、ファッションの楽しさ、美しさ、面白さを届ける

フリーランスの会社情報

フリーランス8 years

スタイリスト

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いろんな人と出会って、いろんなことを吸収する

Spazio Libero s.r.l4 years

アシスタント・スタイリスト

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自分の進みたい道への第一歩を踏み出し、一流の人の仕事を学ぶ

  • 日本に帰国

    当時はバブル絶頂期。 ミラノで撮影をしていても、私が日本人だと知った人から「東京ってどんな街?」とたくさん聞かれていました。 でも、大阪出身で高校卒業後、すぐにミラノに飛んだから私は東京の街を知らない。 それってまずいことかもしれないと思ったのと、いつまでもミラノにいていいのだろうかと不安もあったので、日本に帰る決断をしました。

Istituto Secoli Pattern School2 years

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ファッションの基礎を学ぶ

Istituto Marangoni Design School3 years

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ファッション・デザインを学ぶ


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