合同会社コンデナスト・ジャパン / ファッション・エディター
VOGUE NIPPONでチャリティ企画を立案、担当
VOGUE在籍中に、初めて手掛けたチャリティプロジェクトとしてBLYTH人形のオークションを行いました。 実際に、BLYTH人形のサイズに、すべてのブランドさんにお洋服を作っていただき、それをBLYTHE PhotographerのGinaに撮り下ろしてもらい、オークションする、といった流れでした。
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株式会社扶桑社 / Numéro TOKYO編集長
10月30日、大阪生まれ。アパレル関係の仕事をする父と、ファッションが大好きな母のもとで育つ。小さい頃からファッションやスタイリングが好きで、高校卒業後は本格的にファッションを学ぶために単身でイタリア・ミラノへ。 いまはデジタルが主流の時代だけど、雑誌は決してなくならないし、なくなってはいけないもの。新しいカルチャーを生み出したり、社会のムーブメントの背景も含めて届けるために、緊張感を持って編集しています。
Numéro TOKYOという雑誌が「時代の顔」だと読者の人に言ってもらえるように誌面作りをしていきたい。また、先日立ち上げたrabbitonプロジェクトを大きく育てたい。
ファッションの基礎を学ぶ
ファッション・デザインを学ぶ
合同会社コンデナスト・ジャパン / ファッション・エディター
VOGUE在籍中に、初めて手掛けたチャリティプロジェクトとしてBLYTH人形のオークションを行いました。 実際に、BLYTH人形のサイズに、すべてのブランドさんにお洋服を作っていただき、それをBLYTHE PhotographerのGinaに撮り下ろしてもらい、オークションする、といった流れでした。