Akiro Suzuki

RAY’s Company Inc / CEO

東京都 品川区

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In the future

Ambition

In the future

□日本人として国際コミュニケーション業務 □コミュニケーション・テクノロジーによるビジネス開発 □日本人として国際的社会貢献活動(テクノロジー、リア ル両面)

Mar 2019
-
Current

CEO
Current

Current

Mar 2019 -

Current

Oct 2017
-
Current

顧問
Current

Current

Oct 2017 -

Current

少子高齢社会における健康・医療事業をサポートするIoT, AI, B2B事業開拓

Jan 2017
-
Feb 2019

自営業

3 years

Independent Consultant

Jan 2017 - Feb 2019

海外超富裕層インバウンド、アジア新規事業日本参入サポート(ネットワーク)、日本企業アジア進出時のHRネットワークサポート。

Apr 1986
-
Dec 2016

電通

31 years

営業局〜海外メディア局国際メディア部長〜メディアマーケティング局国際事業推進部長〜(海外赴任7年)〜営業局次長〜人事局国際担当局次長

Apr 1986 - Dec 2016

国内クライアント国内営業〜国内クライアント国際営業〜国際メディア営業〜国際メディア事業開拓〜海外赴任(別記)〜海外クライアント国内営業〜人事局Dentsu Aegis Network担当局次長

Dec 2005
-
Aug 2013

Regional Media Director / CEO Dentsu media Singapore

Dec 2005 - Aug 2013

日系クライアント、新規国際クライアント開拓、メディア部門新会社設立、デジタル強化

1986

慶應義塾大学

経済学部 経済学科

1986

1981

San Marino High School

1981

Track and Field (Varsity Team)

慶應義塾高等学校

Current

Current

競走部

慶應義塾大学SFC研究所 健康情報コンソーシアム 委員

人生100年の超高齢時代に人生を健康で幸福に全うするという「Mission Impossibie」にテクノロジー(特にICT)に何が出来るか、出来るならそれは何なのかを研究。産学協同プロジェクト。顧問を務める会社側から参画。

慶應義塾大学SFC研究所 健康情報コンソーシアム 委員

人生100年の超高齢時代に人生を健康で幸福に全うするという「Mission Impossibie」にテクノロジー(特にICT)に何が出来るか、出来るならそれは何なのかを研究。産学協同プロジェクト。顧問を務める会社側から参画。

新政フォーラム

学生時代の英字新聞、ゼミの中で政治研究会を作り、これを諸大学横断オープン形式で運営。オープンであったため思想的背景は の無い意見交換会、今のネット社会の匿名SNSのリアル版。メンバー社会人になるにつれ自然消滅。

新政フォーラム

学生時代の英字新聞、ゼミの中で政治研究会を作り、これを諸大学横断オープン形式で運営。オープンであったため思想的背景は の無い意見交換会、今のネット社会の匿名SNSのリアル版。メンバー社会人になるにつれ自然消滅。

大学在学中 「英字新聞学会三田キャムパス」編集長

日本初の大学学生英字新聞。アメリカ主要大学学生新聞と交流。特にハーバード大学との関係が深く、初期は慶應義塾大学教授の論文発表媒体であった。日本初のビジネススクール慶應ビジネススクール(KBS)はハーバードビジネススクールと福澤先生のご子孫清岡教授(三田キャムパス名誉顧問)が尽力。元部員で1970年代三田キャムパス代表の小林規威教授はハーバードビジネススクール卒業、KBS学長。 在学中は三年生より編集長、広告営業。主に政財界を取材。創刊200号記念号出版に尽力。 後に廃刊となったが若手学生の尽力によりデジタル版として復活。義塾公認団体復帰。

大学在学中 「英字新聞学会三田キャムパス」編集長

日本初の大学学生英字新聞。アメリカ主要大学学生新聞と交流。特にハーバード大学との関係が深く、初期は慶應義塾大学教授の論文発表媒体であった。日本初のビジネススクール慶應ビジネススクール(KBS)はハーバードビジネススクールと福澤先生のご子孫清岡教授(三田キャムパス名誉顧問)が尽力。元部員で1970年代三田キャムパス代表の小林規威教授はハーバードビジネススクール卒業、KBS学長。 在学中は三年生より編集長、広告営業。主に政財界を取材。創刊200号記念号出版に尽力。 後に廃刊となったが若手学生の尽力によりデジタル版として復活。義塾公認団体復帰。


Skills and qualities

企画力

0
0

クリエイティブ

0
0

広報

0
0

コピーライティング

0
0

編集

0
0

Accomplishments

慶應義塾大学SFC研究所 健康情報コンソーシアム 委員

新政フォーラム

大学在学中 「英字新聞学会三田キャムパス」編集長


Languages

英語 - Professional