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101個のキーワードから見えるもの

ユカイ工学では選考時に101個のキーワードを書いて提出するというテーマが出されます。

私自身も以前アルバイトの選考を受けた際に101個のキーワードをイラストでまとめたことがあります。


キーワードは、どんなものでも良く、まとめ方もなんでも良いようです。(↑今見ると紙に1枚でまとめる形式に限らなかったようです)

これまで色々な方のキーワードを見てきましたが、まとめ方から、キーワードの内容まで皆さん様々でした。最近は、マインドマップをGUIで作るツールが流行っており、それでまとめる方も多いですが、個性溢れる101キーワードがあると良いかなと思います。

そもそもこの101キーワード。Googleで検索してみると、pixivさんがやっていたようです。



記事を読んでみると、中には、トランプ一枚一枚にキーワードを書いて、その場で紹介していた方もいるようです。上には上がいますね。。

101キーワードをまとめた際の意見として「まとめるのが大変だった」という声をいただくこともありますが、まとめた方の個性が見られるので、飲み会に行くよりもたくさんのネタをその場で知ることが出来るのです。

面接に限らず、是非ご自身の振り返りのためにも活用してみてくださいね。


因みに、私の自己紹介の101キーワードはこんな感じで準備しました。

オモテ面で完結しなかったので、ウラも使いました。

ちなみに、最近入社したある方の101キーワードを改めて振り返ってみたところ、ある方は「石原さとみの果汁グミの動画鑑賞」、ある方は「未知のフルーツハンター」というワードがありました。そのうち深掘りして聞いてみたいと思います。

シニアセールスマネージャー
IPO目指して市場を創造するシニアセールスマネージャ募集
◯「ユカイ」なモノづくりをする会社 ユカイ工学は、「世の中をユカイにする」コミュニケーションロボットをつくる会社です。創業当初は、ロボット好きなエンジニアが週末起業でカッパのロボット(kappanoid)などを開発しておりました。 その後、2011年に株式会社化し、他社とのプロダクト共同開発・量産を中心に手がけてきました。代表的な実績として、脳波で動くネコミミ「necomimi」、デジタルサイネージと連動するインタラクティブハンガー「チームラボハンガー」等があります。 ◯人に寄り添うコミュニケーションロボットの開発 自社開発の独自ロボットを直近の3年間で試作から量産開発、販売まで取り組んできました。 2015年7月、家族をつなぐコミュニケーションロボット「BOCCO」を開発・発売、グッドデザイン賞を受賞しました。 3年経った現在も、コアなユーザーに支えられながら機能拡張、バージョンアップを続けております。 2018年10月にはBOCCOの新しいバージョンのコンセプト「BOCCO emo」を発表。2018年10月のCEATEC、今年1月のCESでもお披露目し、沢山の反響を頂きました。 また、2017年には、しっぽのついたクッション型セラピーロボット「Qoobo(クーボ)」を発表。Kickstarterでは開始1週間で 目標額を達成、昨年11月一般発売が開始し、延べ10,000匹以上の販売実績があります。
ユカイ工学

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