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What we do

MUFGアクセラレータでの『xenoBrain』発表
メンバー感はとても仲の良く、アットホームな環境で働いています。
■VISION「金融業界の脳に。」 私たちは、金融情報を扱い意思決定をするすべての人に、テクノロジーの力で最高の分析を提供し、金融業界の意思決定にパラダイムシフトを起こすという目標のもと創業しました。 ■提供しているサービス『xenoBrain(ゼノブレイン)』 ニュースに含まれる自然言語を解析し、企業の将来を予測するツールです。 過去のニュースデータの解析結果を元に、あるニュースが発生した後にどのような事象が起こり、それによって企業の業績がどのような影響を受けるかを分析・予測する、今までにない全く新しいAIです。 世界各国のニュースが、どの企業の、どの会計科目にどのようなインパクトがあるかを示唆します。 もっとxenoBrainについて知りたい方は↓↓↓ <『xenoBrain』サービスページ> https://www.xenodata-lab.com/service/

Why we do

AI/SUM登壇の様子(代表取締役社長 関洋二郎)
おしゃれなバーカウンターでは、仕事終わりに一杯なんてことも。
私たちxenodata lab.は、“テクノロジーの力で、5年後の当たり前を提案する”というミッションのもと、今までに無い技術、発想で未来の金融業界の形を作るべく2016年2月に創業しました。 昨今のテクノロジーの進歩により、金融機関をはじめ多くの人たちが数値情報やその分析結果の取得に関して不便を被る機会が減りつつある中、自然言語として存在する定性情報の分析については進歩の無い状況が続いております。 人間が行う思考を完全に代替、超越するには自然言語を完全に理解したコンピュータが不可欠であり、そこにこそ未来の金融市場の意思決定の形があると考えています。 私たちは、金融業界に存在する課題を、今までにない全く新しい方法で解決し、圧倒的に便利な世界の実現を目指します。

How we do

常にチームで仕事を進めています。
■チームで全てを考え決定する 現在はプロジェクトチーム2つ、研究開発チームの3チームに分かれて仕事をしています。このチーム体制も状況に応じて全員で協議し常に見直しを行っています。 biz系メンバーもtech系メンバーも合わせてチームを組み、既存・新規サービスの企画、設計、開発、保守運用、インフラ整備など、全域を担当しています。 biz、techの垣根なくコミュニケーションをとることで、チーム一丸となってよりよいアウトプットを出しています。「個よりも集」の力を信じてメンバー全員で頑張っています。 ■全ての情報にアクセスできるオープンさ 情報のオープンさを非常に重要視しています。様々な議論、意思決定に関しても全てのメンバーにオープンにされ、また、そこに発言することができます。それは、社員でもインターン生でも変わりません。 社内の全ての情報はGoogle Driveやkibelaに集約されており、メンバーは知りたい情報にいつでもアクセスできます。 ■挑戦したいことに積極的に取り組める 学生時代の貴重な時間を割いてくれているからには、「他ではできない貴重な経験をして欲しい」という思いがあり、挑戦したいことがある人にはその業務に関われるよう全力でサポートしています。現在は、広報やプロダクト設計など幅広い分野に挑戦してもらっています。