こんにちは!WEB GRAMでインターンをしている長倉と申します!
みなさまお待たせしました!
待望の、、長井さん続編です!!
”様々な悩みを抱えながらも自分の想いを実現するために常に前を向き努力し続ける”
そんな長井さんが考える今の自分とは、、
前回に続き長井さんのさらに深いところまで迫っていきたいと思います!
■ 「この人と働きたい」と思わせてくれた言葉
転職活動中に出会ったのが、WEB GRAM代表の名倉さん。
長井:「短期離職の話をしたとき、“まだ間に合うよ”って言ってくれて。その一言が、すごく響いたんです。」
過去の経験を“失敗”ではなく、“これからの材料”として受け止めてくれる。
その人柄と空気感に惹かれ、入社を決意。
■ “個人で売上をつくる”という挑戦を選んだ理由
WEB GRAMを選んだ一番の理由は、“成果に対する責任の明確さ”だった。
長井:「前職はチームで成果を出す文化。でも僕は、良くも悪くも“自分で背負って動きたい”タイプなんです。」
だからこそ、個人の売上が評価される環境に魅力を感じた。
どんな環境でも、自分の力で価値を証明できると感じた場所がWEB GRAMだった。
■ 1日の流れと、仕事の本質
出社したらまずは前日の振り返りをし、進捗確認を行う。
長井:「午前中は構成や指示書を仕上げるなど、思考を要する作業に時間を充てています。」
13時から昼休憩。
社内全員でランチにいくこともあり、よりお互いを知る時間に。
そして午後は入稿や編集など、作業に集中する時間。
長井「午前中は“考える”、午後は“動く”。そんなふうに頭と体のリズムを意識して働いています。」
■ 成功の喜び、行き詰まりの焦り。そのどちらも味わえる場所
長井:「自分の頭で考えてつくったクリエイティブで商品が購入された時、本当に嬉しいんです。」
でも、まったくアイデアが浮かばない日も、、。
長井:「そういう日は、無理せず早めに退社して、気持ちをリセットするようにしてます。」
とにかくメリハリを持って仕事をすることを意識している
周囲にネガティブな空気がないのも、救いのひとつ。
それぞれ目指すものは違っても、全員が“何かを掴もうとしている”ことが、日々の支えになっている。
■ トップを目指す理由と、これから担いたい役割
長井:「やるからには、会社で一番を取りたい。でも、あんまり表立って言うのも違うかなって思ってて(笑)」
数字を出す。ただ、数字だけじゃない。
チームや会社全体の“仕組み”を整えていける存在になること。
長井:「WEB GRAMは、いろんな業界から来た人でも成果を出せる場所。裁量が大きくて、成長中の今だからこそ経験できることがたくさんあると思います。迷ってるなら話聞きます!」
ご一読下さった皆様!いかがでしたでしょうか?
後編では長井さんの目標や熱い想いを書かせていただきました!
この記事で長井さんの人柄や、WEB GRAMの雰囲気など感じていただけていましたら幸いです!
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さて、それではまた次回の記事でお会いしましょう!!!