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女性のキャリア

データ活用の課題解決まで伴走できる一人ひとりの得意を結集し、チームで挑む組織のDX推進支援

データ活用の課題解決まで一気通貫で支援したい前職は製造業の情報システム部門で、社内データ分析やAI利活用の推進に携わっていましたが、実証実験目的の側面が強いこともあり、最終的な課題解決まで伴走できない状況でした。そのような中、ヴァリューズのDX推進支援グループは、課題解決まで一連のプロセスを一気通貫で行っているという点に魅力を感じました。また、データ分析やDXのプロフェッショナルたちと働けることも、入社の大きな決め手となりました。現在は、データを十分に活用できていない、具体的な進め方がわからないと課題を感じられている企業様や自治体様に対して、データ活用推進の伴走支援をしています。お客様、...

金融法人営業からマーケティングコンサルタントに挑戦!異なるバックグラウンドで新しい風を吹かせる

異業種転職だからこそ活かせること、乗り越えるべき課題ヴァリューズに転職した理由のひとつに「金融機関のために仕事がしたい」と思ったことがあります。私は5年半ほど金融機関で働いていたのですが、マーケティングの視点を持つことで、よりお客様に選ばれ続ける商品を届けられると感じていました。そのためには外から客観的な立場で関わることが必要だと思ったのです。ヴァリューズは金融専門のチームがあるため、自分が取り組みたいことを実現できる可能性が高いと考えました。また、選考時に「せっかく金融機関でキャリアを積んできたのに、辞めるなんてもったいないのでは?」といった話題が挙がらなかったことも決め手となりました...

中国、東南アジア、世界へ広がる海外調査の仕事

思い描いていた日本企業のイメージと違った就職活動時は「日本をもっと理解するためにも、様々な業界を知ることができる仕事をしたい」と考えていました。また、当時からデータ分析は成長領域として注目されていたので、この2つを満たすヴァリューズは非常に魅力的に思えました。しかし、何よりも大きな決定打となったのは「人の良さ」です。面接は堅苦しい感じが一切なく、社長をはじめ皆さん私という人間に興味を持ってくださり、「この人たちと一緒に働きたい!」と強く実感。ベンチャー企業らしい自由度の高い雰囲気も私が望んでいたものでした。良い意味で当時の私が思い描いていた日本企業のイメージが裏切られました。正直に言うと...

「うまくできないことが悔しくて頑張った」新卒未経験エンジニアとして入社、今ではクリエイティブ制作やデータ分析まで幅広く対応

新卒1年目のエンジニアが1人でシステム開発?ヴァリューズに入社したことを絶対に後悔させない––。就職活動時に参加した説明会で、代表の辻本が言い切った姿が印象に残り、ヴァリューズへの入社を決めました。5年目になった今でも入社できたことに感謝しており、あのメッセージを信じて本当に良かったと感じています。私が入社して最初に携わったのはエンジニアとしての仕事です。学生時代の専攻と直結しているわけではなかったため、未経験からのスタートでした。印象的だったのは1年目からシステム開発を任せてもらえたことです。お客様の事業の売り上げに大きく関わるようなシステムではなかったものの、1年目の新人に、しかも1...

提案が商品開発に反映されたことも!マーケティングコンサルタントとして常に誰よりもお客様を理解していたい

当たり前と思えることこそ着実に就職活動時は「一緒に働く人」と「事業の将来性」を大きな軸にざまざまな企業を見ていましたが、最終的に働きたいと思ったのがヴァリューズでした。選考を通じて、代表の辻本をはじめとするメンバーが話す事業や組織に対する想いに共感できたほか、年次に関係なく成長できる環境が整っていることも魅力に感じました。また、ヴァリューズのWeb行動ログデータに大きな可能性を感じたことも入社を決める後押しとなりました。入社後はマーケティングコンサルタントとして、幅広い業界の事業会社様のマーケティング、市場調査・消費者調査を支援してきました。フロントの役割を担う者として、常に社内の誰より...

20代で経験できる、仕事の深さが違う。自分の限界を超えられる、わくわくする会社

「ビジネスパーソンとして早く成長したい」大学時代から勉強していたマーケティングに、何かしらの形で関わる仕事がしたいと思っていました。企業のマーケティングを支援する側であるヴァリューズへの入社を決めたのは、1年目からマーケティングの仕事に携わることができるのが大きな理由。事業会社側では「総合職として入社、いくつかの業務を経たうえでマーケターへ」というキャリアパスが多かったんです。活躍されている若手ビジネスパーソンと接することが学生時代から多かったので、「私も早くあの人たちみたいになりたい」という憧れが大きかったのだと思います。ヴァリューズに入社後は、マーケティングコンサルタントとして製薬や...

日本企業のグローバル進出を支援!リモートワークや育児支援制度を活用しキャリアを重ねる

海外経験を活かし、未経験の調査ソリューション提案に挑戦「グローバル進出を目指す日本企業を支援したい」という想いからヴァリューズへの入社を決めました。前職ではメーカーで米国現地法人設立や海外営業などに携わっていましたが、1社だけでなく様々な企業を支援したいと考えていました。また、無駄なお金や時間の発生を防ぐリスクヘッジとして、事前リサーチの重要性を実感していたことも大きな理由です。現在は「海外パートナーの開拓」と「プランナーとして日本のグローバル企業に対する営業活動」の2つの業務に携わっています。2年間のアメリカ留学そして5年間の駐在経験で培ってきた英語力を活かせていると思いますが、専門用...

Web広告運用の知見を活かしながら、より幅広い支援をチームでお客様の期待に応えていく

Web広告運用者としての将来を考え、ヴァリューズへWeb広告運用者は今後どうなっていくのだろうか––。前職でも広告運用に携わっていた私は漠然とした不安を抱えていました。そのような中で出会ったヴァリューズは、大手プラットフォームに依存するのではなく、独自データや自社プロダクトを活用した提案も行っている会社でした。ここでなら、これまで培ってきた広告運用の知見も活かしつつ、より幅広い支援をお客様に提供できるのではないかと考えたのです。ヴァリューズにジョインして感じたのは、メンバーの平均値が高いこと。広告運用に関する知見はもちろん、それ以外でも「答えがでなくてストップする」ことがほとんどありませ...