こんにちは!人事の平松です。
新年度がスタートし、新年度最初の取り組みとして、4月11日に開催された「Typeエンジ ニア転職フェア」に弊社も出展して来ました!
当日は天候にも恵まれ、会場は新しいキャリアを目指す求職者の方々の熱気で溢れかえっ ていました。弊社TSRブースにも多くの方にお立ち寄りいただき、感謝の気持ちでいっぱ いです。
今回は、当日のブースの様子や、私たちが現場で感じた「生の熱量」をレポートとしてお届けします!
■「THE個性」TSRブースの様子
転職フェアには何度か参加しておりますが、今回のフェアに向けて改めて採用チームで事前に「どうすればTSRの魅力が伝わるか?」を入念に準備・検討を重ねてきました。
面談での話し方はもちろん、まずは興味を持っていただくためにブースのレイアウトを変更することにしました!オシャレな装飾よりも目立たせることを重視にレイアウトを検討した結果、、、「ネイビー×オレンジ」のひと際目立つ色を使用したブースにいたしました。
一番の注目ポイントはなんと言ってもカーペット!
今までカーペットを敷いていた企業ブースを見たことがなかったため、初の試みとしてカーペットを導入してみました!(色も相まって、遠くから見てもかなり目立っていたかと思います!!!(笑))
実際にフェアが始まると、用意していた席はほぼ満席状態!
代表の望月をはじめ、開発部長も登壇し、TSRのビジョンや実際の現場環境、そして「私たちがなぜ今、新しい仲間を求めているのか」を熱く、リアルにお伝えさせていただきました。
■「どんな人が働いているの?」ブース越しに伝わった、TSRの“人の良さ”
求職者の方々から多くいただいたのが、今後のキャリアについての質問はもちろん、それ以外に多かったのが「どんな社風ですか?」「どんな人が活躍していますか?」という、一緒に働く“人”に関する質問でした。
キャリアの条件面だけでなく、「誰と働くか」を大切にされている求職者の方々の想いに触れ、やはり働く環境がどれだけ大切かというのを改めて実感いたしました。
面談は代表の望月、開発部長が主に担当いたしました。大人数の説明会のように「会社の実績」をアピールするのではなく、1on1だからこそ、求職者の方が本当に聞きたいことや今抱えている不安、「これからどうありたいか」ということをざっくばらんにお話されており、上下関係を感じさせないフラットでフランクな掛け合いや、相手の悩みにどこまでも親身になって耳を傾ける姿勢。これこそが、TSRの日常の縮図そのものだなと感じました。
転職イベントにもかかわらず、笑い声が聞こえることもあり、パンフレット等での文字だけでは伝わりきらないTSRの魅力がしっかりと伝わった時間になったと感じております。
■フェアを終えて:これからのTSRを一緒に作っていく皆様へ
あっという間に時間が過ぎ、大盛況のうちに幕を閉じたTypeエンジニア転職フェア。 たくさんの素晴らしい出会いがあり、私たち人事としても「もっともっと、この会社を面白く、働きやすい環境にしていこう!」と、たくさんのエネルギーをいただいた1日となりました。
当日ブースにお越しいただいた皆様、本当にありがとうございました!
フェアでお話しした内容だけでは、まだまだTSRの魅力は語り尽くせません。 「当日はゆっくり話せなかったけれど、もっと深く突っ込んだ話を聞いてみたい」 「フェアには行けなかったけれど、この記事を読んで興味が湧いた」 という方がいらっしゃいましたら、ぜひカジュアル面談でお話しましょう!🌟
当日ブースへお越しくださった皆さま、
ブースの前で足を止めて話を聞いてくださった皆さま、
本当にありがとうございました🙇♂️
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皆さまとお会いできることを、心より楽しみにしております。