1
/
5

スキを仕事に|ゴルフ好きが集まるツリーベルの魅力を語ります

こんにちは!

今回は「スキ」を仕事にしている仲間が集うツリーベルの魅力についてプロ人事企画本部の伊藤本部長にお話を伺いました!



伊藤厚輔プロフィール
中学生からゴルフを始め、社会人になりプロの資格を取るためゴルフ場へ就職。
そこでティーチングプロの資格を取得。
2009年、東京都内のインドアゴルフスタジオにてレッスンプロ業を営む。
2013年、プロゴルファーのマネジメント会社である株式会社アンセムを設立。
2021年5月、ツリーベルにジョイン。
現在、プロ人事企画本部部長としてプロ社員の育成・管理を主な業務として活躍中。


ーーーツリーベルの皆さんは、まさに「スキ」を仕事にされていますよね!皆さんどういった背景で応募されていらっしゃるのでしょうか?

そうですね、やはりゴルフにもっと触れたいという理由が多いと思います。

ツリーベルに入社するメリットとしては、まずゴルフの知識が増えますね。
そしてライセンスを持つプロと接することができるというのは非常に大きいかと思います。
プロゴルファーは4,000~5,000人しかいないと言われているので、通常はプロに会うためにスクールに通うか、チケットを購入してトーナメントを見に行くしか方法はありません。

そんな中、ツリーベルでは職場に行けばプロに会うことができる、これは非常にメリットだと感じます。

ーーー確かにゴルフが好きな方にとっては最高の環境ですね。

「好きなものに触れ合っている」という状態が大事なのではないかと思っています。

よく「趣味を仕事にすると、その趣味を嫌いになったりする」と言われていますよね?
これは常に趣味と隣り合わせの状態を作ってしまうから起きてしまう事象だと推察しているのですが、ツリーベルのスタッフは常にずっとゴルフをしているわけではないんですよ。

ゴルフができる時間はむしろわずかだと思います。
フロントにいて接客をする、お客様にゴルフをしていただく、この時間にはゴルフクラブは持てないですよね。
その状態だと、余計に「自分もゴルフやりたいな~」という感覚になるのでプライベートでゴルフをしたくなり、余計にゴルフを好きになっていくという環境にあります。
更に、ゴルフ好きが多いので、会社でコンペをやってりもして、とにかく一緒に行くメンバーに困らないという利点もありますよ!



ーーーゴルフ好きな方にはメリットしかありませんね!

そうなんです。さらに最新のゴルフ情報が入るという特典もありますね!
例えば最新クラブなどです。

ゴルフ好きは新しいモデルが出たら買い替えたくなってしまいがちなのですが、その情報は通常だと雑誌か量販店、Youtubeなどで知るしかありません。
量販店には試打コーナーもありますが、結局そこまで行かないと情報を得られないですし、実際に触れられないですよね。
それがツリーベルでは例えばプロが情報を持っていたり、お客様も当然ゴルフ好きな方が多いので最新クラブを持ってこられたりするので、店内は新情報で溢れています。

ーーーとても楽しそうですね!ちなみに仕事におけるやりがいはどのような時に感じますか?

やはりお客様自身の上達具合を一緒に感じられる点です。
高性能シミュレーターを使用し分析しながらお客様の課題を改善していくので、皆さん上達するととても喜んでくださいます。
「ベストスコア更新したよ!」と報告してくださるお客様もいらっしゃるので、そういう時は私も一緒に喜んでしまいます。

ーーー伊藤さんにとって、ツリーベルとはどのような会社でしょうか?

非常に面倒見の良い会社という表現が適切だと思います。

例えば、アルバイトさんでも入社時研修プログラムが組んであり、ホスピタリティ精神やオペレーションマニュアルをお伝えしてから店舗でのお仕事に入っていただきます。

また、本部からのサポート面も強化され、店舗スタッフの働きやすい環境も整ってきたと感じています。



ーーー最後に、ツリーベルではどんな方が活躍できる場所でしょうか?

ゴルフに興味のある方はもちろん、人とコミュニケーションを取ることが好きな方で向上心のある方にはとても楽しい職場だと思います。
スキを仕事にしたいなと考えていらっしゃる方、お待ちしています!


伊藤さん、ありがとうございました!

ツリーベルってどんな職場なのだろう?と少しでも興味をお持ちの方は是非ご連絡ください!
お待ちしています!

ツリーベル株式会社's job postings
1 Likes
1 Likes

Weekly ranking

Show other rankings
If this story triggered your interest, go ahead and visit them to learn more