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What we do

代表取締役 黒﨑 賢一
国内独自、人力と機械の融合型のサービスです。
TOKIUMは「無駄な時間を減らし、豊かな時間を作り、人生の道標を示す」をビジョンとして掲げている会社です。 クラウド経費精算システムの「TOKIUM経費精算」、会社から請求書を一掃する「TOKIUMインボイス」といった法人の支出管理事業(BSM)を運営しています。 主力製品である「ポスト」シリーズでは、2,000名のオペレーターが人力版AWSとして活躍し、GoogleやFacebookなど単なるIT企業では解決できない、社会課題を解決しています。 TOKIUM経費精算について================================= 経費精算とは、出張、交通費の旅費や、物品の購入を従業員が一時的に立替え、その経費申請報告書を会社に提出することで、払い戻しを行うことを指します。 TOKIUM経費精算では「領収書を撮るだけ」 撮った写真は、オペレーターによって内容が入力代行されます。 また、クレジットカードや電子マネーも一度の設定で明細を自動取得。 入力の手間を大幅に削減できます。 ============================================= 「無駄な時間を減らし、豊かな時間を作り、人生の道標を示す。」 当ビジョンの下、さらなるイノベーションを起こし、社会に大きく貢献していきたいと考えております。 その人の人生にとって、価値ある時間となり、良い方向へ導くのがTOKIUMが作るサービスです。

Why we do

創業メンバーとの距離も近いです。
社員一同、志高く日々の業務に取り組んでおります。
会社ビジョンは「無駄な時間を省き、豊かな時間を作る。北極星のように社会の道標となろう。」 価値定義のものさしとなるのは、「時間」だと思います。 いかに多くの時間を僕らのサービスに使ったのか、無駄な時間を減らせたのか、豊かな時間を作れたのか。 その人の人生にとって、価値ある時間となり、良い方向へ導くのがTOKIUMが作るサービスです。

How we do

一人一人に裁量あるチャレンジングな環境で若手社員が活躍しています。
年齢や部署を超えて社員同士の仲がよく、休日に遊ぶことも多いです。
■エンジニア、デザイナー、セールスコンサルタント、バックオフィス、様々な職種の社員がいます。フラットな社風で、どの職種の人でもアイデアを発表したり、難題には職種を超えてチームで解決できる環境が整っています。 ■CEO(30)、CTO(31)と役員も若く、エンジニアドリブンな社風です。合理的で無駄なプロセスがない組織を目指しており、事業を前に進めるために必要なアイデアは、変化を恐れずすぐに取り入れられます。ひとりひとりがミニCEOとして裁量権を持って管轄業務をハックし続けています。理想と現状のギャップを工夫によって一つずつ仕組み化する機会が多くあります。 ■2016年1月、2022年1月の法改正を受け、スマホでの経費精算が合法化された今、まさに日本の経費精算や請求書受領のあるべき姿に大きな変革を起こすことができるチャンスです。急激に増加する顧客と組織の成長を「他責NG」をキーワードに、顧客だけではなく自社の組織課題もハックして良くしていく。ゲームチェンジャーとして、力を集結させ、会社、事業、個人の成長を共に実現するチームで挑んでいます。 ■時間革命の実現には、「ヒューマンコンピュテーション」が重要なファクターになると考えてます。複雑に文字が入り組むレシートをOCR解析だけでは、内容をうまく読み取ることができず、余計に時間をロスしてしまいます。ヒューマンコンピュテーションはその名の通り「人間×コンピューター」のことで、コンピューターのみでは解決が困難な領域を人間の力で補完し、より高度な課題を解決することが可能になります。 ■定期的にイベントを企画したり、新しい仲間が入社するとオフィスでWelcomePartyを開催するなど、社員の仲の良さと社内の活発なコミュニケーションも特徴です! ▷TOKIUMのことをもっと知りたい方はこちら! 特設採用サイト https://plastic-caravan-2b9.notion.site/TOKIUM-3dd75d56adb84c79966b9ab95defe189