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What we do

SAIGAI JOURNAL トップページ
大学生でもメディアのディレクターや、インタビュアーや人事などを行えます!
🌟メディア事業を通して社会課題を解決する!🌟 私たちTech Designは、災害に関する様々な情報を発信するメディアを運営しています。 コンテンツは、主に2つの軸で構成されています。 ①防災についての知識を網羅的に学ぶ事ができるコンテンツ ②災害に興味関心を持ってもらう為の特集コンテンツ 🌟関西ピッチコンテストで受賞🌟 関西のピッチコンテストで受賞したり →詳細(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000071.000030996.html) 新聞に取り上げられたり、大学から講演依頼があったりと、注目のベンチャーです。 🌟新規SaaS系サービス開発中🌟 災害時の課題を解決するサービスを開発をしています。 Tech Designは、「テクノロジーによって、より最適化された、新しい社会の当たり前をデザインする」というビジョンを元に、2018年の9月にスタートしました。 現在は、「SAIGAI JOURNAL」という災害メディアを運営しながら、災害の課題を解決するSaaS系サービスを開発しています。 また、スタイリッシュなWebページを5万円で即日納品するという異例のサービス「1Owner 1Site」も行なっています。Web業界のQBハウスを目指した事業です。 その事業とは別に、Webコンサルティング事業として、ブランディングを加味したWebサイトの制作や、採用に特化したWebマーケティングの支援事業なども行なっています。

Why we do

どんどんアイデアを募集しており、皆んなの意見が採用され事業が進んでいきます。
仕事最中にカメラを向けると...。明るく楽しい優しい人が多く、笑顔が多い職場です
現在、日本では立て続けに災害が起きています。 テレビで報道されない情報が多いのですが、実は今もあちこちで災害復興が難航している状況です。(主に人手が足りない) また、南海トラフ地震や、東北地震がいつ起きてもおかしくないと言われている現状で、日本は防災の仕組みをより強化しなければいけません。 災害復興がうまく進まない理由は多くありますが、その1つに 「ITが上手く活用されていない」というものがあります。 災害時正しい情報が必要な人に届いていなかったり、 事前に知っておくことで解決できる課題も、知らない事で問題になったりしています。 現地に足を運んだり、災害の当事者に話を聞いたりなど、 防災/復興に非常に課題感・危機感を感じており、 早急に災害復興の在り方の見直すべきだと感じています。 そこで、災害で悲しむ人を少しでも減らしたいという想いで「SAIGAI JOURNAL」という災害メディアを立ち上げました。 多くの方に被災地のリアルな状況や、防災の正しい知識をお伝えし、助かるはずだった命を助けたいと考えています。 また、災害が起きた際や、起きていない状況でも、 多くの人が手を差し伸べあい、助け合う。 そうした暖かい社会を創造したいと考えています。 今開発しているサービス「Auto Reception」では、災害時の支援要請や支援受け入れ、避難所での運営に掛かる人的コストの削減を目指しています。

How we do

休憩時間にみんなでトランプしたりゲームしたりすることもあります♪
メンバーのほとんどは大学生!同年代の仲間にもたくさん出会えます!
チーム全体は、20名以下の小さな会社ですが、メンバー一人一人は非常に優秀です。それだけでなく、暖かく優しい人が多く、いつも笑顔に溢れる職場です✨ メンバーは、デザイナーやエンジニアやライターなど、 スキルセットはバラバラですが、プロフェッショナルな方ばかりです。 ただ根本は、「社会をより良くしていきたい」という利他の心を持った人が集まっています。 社会のこれからをデザインしていく、「Tech Design」で、是非一緒に働きましょう✨