さつまいもカンパニー株式会社でインターンをしている三浦です。
座談会の番外編として、さつまいもカンパニーのインターンならではの、さつまいもへのLoveが深まる話をお伝えします。
インタビュアー:三浦(大学3年生/インターン歴3年目)
インタビュイー:Aさん(大学3年生/インターン歴2年目)、Mさん(大学4年/インターン歴6か月)
三浦「このインターンしてから、さつまいもが好きになった。もともと好きだったけど、LikeがLoveになった!」
A「わかる。品種とかこだわるようになった。なあなあでさつまいもだから買うとかじゃなくて。」
三浦「あ~スーパーとかでも品種とか気にするようになるよね(笑)」
A「(大学で稲の研究をしている)お米くらいこだわるようになった。」
M「こだわっている品種とかある?」
A「ねっとり系の品種(安納芋や紅はるか等食感がねっとりしているもの)が好きで、それがあるときは買う!それ以外はスルー。面倒くさい消費者だよね(笑)」
三浦「友達とかさつまいもに関するものがあった時、教えてくれるようになった。私=さつまいもみたいな(笑)」
A「なんとなくわかるかも。さつまいものお菓子積極的に買うようになったよ。」
三浦「ダイエット中でも、さつまいも使ったお菓子なら言い訳にしちゃう。食べるのも仕事だ!みたいな(笑)」
三浦「品種といえば、最近よく紅はるか見るよね。」
M「世界は紅はるかで回っている感じがあるよね。私は、さつまいも食べる頻度が多いから、ほくほく系(紅あずま等食感がほくほくしているもの)が飽きが来なくて好きだな。紅あずまや鳴門金時とかを求めちゃう。」
三浦「そういえば、Mさん、インターンされる前から、名刺持って活動されていましたよね?『いもりん』として」
M「あ、そうそう、活動ってほどでもないけど(笑)さつまいも好きすぎて、『いもりん』という名前でさつまいもの写真とってインスタグラムにあげたり、さつまいもの愛を伝えたいなって思って~」
三浦「じゃあ、Mさんは卒業されても『いもりん』としてSPCに関われますね!」
三浦「SPCで働いてから、さつまいもに関する知識量変わりましたか?」
M「珍しい品種を新しく知れた!蔓無源氏って品種をここにきて初めて食べた時は、おいしくてびっくりした!SPCは、幻のさつまいもにも出会えちゃう。」
A「蔓無源氏美味しいよね!マルシェ販売でも取り扱っていたけど。」
三浦「そういえば、マルシェ販売していた時、オフィスに届いたさつまいも貰って家で食べていました(笑)」
A「わかる!あの時期毎日さつまいも食べていた。食費が浮いたね(笑)主食にもなるし、野菜的な立ち位置もある、おやつにもなるし。」
三浦「さつまいも一本で、1食が完結。」
M「ビタミンも豊富だしね。」
三浦「そうそう、うちの近所に焼き芋売っているお店ようやく見つけたの。その前は、焼き芋食べたくて自宅から30分歩いて焼き芋専門店まで買いに行ったりしていた。その専門店は、豪徳寺の近くにあるんだけど。」
M「そこのお店知ってる!TV放映されてから人気がぐんと高まったよね。」
三浦「おお!自分でも、この経験からここまでさつまいも好きになったんだなって思いました。」
M「さつまいも愛が深まったね~」
三浦「本当にさつまいもは、世界を変えるかもしれないね。」