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開発

文学部卒業→エンジニアへ。テクノロジーの力で社会に影響を与えたい僕がSun*に新卒で入社した理由

白鳥雄大 / エンジニア明治大学文学部日本文学専攻出身。ボリビアの留学中にITの可能性に気づき、大学3年の春に本格的にプログラミングの勉強を始める。就職活動時はエンジニアとして実施し、Sun*のスタートアップスタジオのビジネスモデルに魅力を感じ、入社を決意。2020年4月に新卒入社後、フロントエンドエンジニアとして主に初期実装段階の開発に従事。目次:・ボリビアで気づいたITの可能性・事業を創るインフラになることで社会をアップデートしたい・常にユーザー目線で考えるために、技術力だけではなく必要なビジネス・デザイン力・Sun*というインフラを活用し世界中で使われるサービスをボリビアで気づいた...

「変化を楽しみ、職域を越えて価値を提供する」Sun*流プロジェクトの作り方

「Business」「Technology」「Creative」。 DXや新規事業において不可欠なこの3要素を、Sun*ではどのように融合させ、価値を生み出しているのでしょうか?今回は、大手企業からスタートアップまで、クライアントの課題解決の最前線に立つアカウントマネージャー(社内ではPrincipal Director、PD)の中島さんにインタビュー。中から見えるSun*の組織の強みと、不確実性の高い環境を楽しみながら職種の枠を越えて挑むプロジェクトの現場について語ってもらいました。社会へのインパクトとベンチャーらしさの共存。見えない道を選んでSun*へ多様なクライアント課題の最前線に...

広く深い技術探求のために。Sun*で目指すエンジニアのキャリアとは

営業職からキャリアをスタートし、エンジニアへと転身。その後、インフラ構築からフロントエンド・モバイルまで幅広い技術領域に携わり、2022年にSun Asteriskへ入社した岡藤裕太さん。技術に対する探求心を原動力に、入社からわずか1年でUnit Managerに就任し、現在はバックエンドとフロントエンドの2つのチームを率いています。クライアントワークとマネジメント、さらには自ら発案した新規自社プロダクトの開発にも取り組むなど、多岐にわたる挑戦をし続けています。今回はそんな岡藤さんに、Sun*で感じた技術組織の強みやエンジニアカルチャー、そして“Sun*を代表するエンジニア”を目指す自身...

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