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What we do

現在2つの主力SaaS型サービスを提供しています。エンゲージメント経営の実現を支援するHR-Techサービス『TUNAG』 、オンラインコミュニティでの収益化を支援するサブスクファンサロンアプリ『FANTS』
創業以来、売上高は高成長をし続けており、3年間の売上成長率において、2020年度のITセクターで日本1位、アジア6位に選出。アジア地区では、日本企業4年ぶりのトップ10入り。
スタメンでは「ITとリアルの融合」をテーマに事業を展開しており、2つの主力SaaS型サービスを提供しています。※採用資料:https://speakerdeck.com/stmn ●『TUNAG』https://tunag.jp/ja/ :SaaSモデルの "社内制度運用クラウド" と "組織コンサルティング" をワンストップサービスで提供し、顧客企業の組織課題に貢献するプラットフォーム事業 (動画説明資料) https://www.youtube.com/watch?v=_SOawzRkyUU ●『FANTS』https://fants.jp/ :コミュニティ運営に必要な機能をワンストップで提供し、コミュニティのエンゲージメント向上と収益化を支援するプラットフォーム事業 エンジニア×セールス×カスタマーサクセスの3つの強みを生かしながら、エンゲージメント領域のパイオニアとして市場をリードしています。 また、2021年度より新規事業立上げを一層強化すべく、 役員と従業員が共創×競争による新規事業立案コンテスト「STAR PROJECT」を年に2回行っています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ TUNAGの事業成長スピードについて ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 創業以来、売上高は高成長をし続けており、直近3年間の売上成長率において、2020年度のデロイトテクノロジー500 ITセクターで日本1位、アジア6位に選出。アジア地区では日本企業4年ぶりのトップ10入りしました。 "エンゲージメント経営支援" という新しいマーケットで、生産高に軸足を置いた組織体制を取ることに加えて、事業立上げの草創期からカスタマーサクセスに力を入れ、顧客満足度を重要な指標としたサービス運営を行なってきたことで、アップセル・クロスセルが業績をさらに引き上げるドライバーとなっています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ 第二の事業『FANTS』について ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ スタメンでは、プロスポーツチームやアーティスト、エンタメ施設などを運営している企業向けに、本格的で新発想なオンラインファンサロンの運営ができるサブスクファンサロンアプリ 「FANTS」というサービスを2020年5月にリリースしました。 プロスポーツチームやアーティスト向けのオンラインファンサロン運営において必要なシステム・プラットフォーム・企画・ノウハウをワンストップで提供できるのが特徴で、その中には、 ・会員システム/決済システム ​・ファンサロン専用プロモーションサイト(会員募集サイト) ・ファンサロン専用プラットフォーム(アプリ) ・分析ツール​ なども含まれています。 ■導入事例1:「田村淳の大人の小学校」 様 https://atsushi-shogakko.jp/ ■導入事例2:水族館「南知多ビーチランド」 様 https://www.beachlandproject-salon.fants.jp/ ■導入事例3:プロバスケットボールチーム 「レバンガ北海道」 様 https://www.levanga-salon.fants.jp/

Why we do

経営理念である「一人でも多くの人に、感動を届け、幸せを広める。」ことを実現するために、最初の創業事業として、世の中の働く人たち全体の幸福感や働きがい、企業の業績などを向上させる組織エンゲージメントの領域でTUNAGをはじめました。
会社の源泉は人であり、「Star」が集まる会社にしたい。一人ひとりが「Star」のように光り輝く存在でありたい。 そんな想いからStar Membersを省略した形で、「スタメン」と名付けました。
代表 加藤の想い 私は35歳でスタメンを設立するまでに、マスコミやITベンチャーにおいて、人事や新規事業の立上げ、そして役員としての東証一部上場など様々な経験をしてきました。 私が今まで働く中で最も強く感じたこと、学んだことは、サービスの企画・開発・運営はもちろんのこと、むしろ、「会社と社員の関係」が経営に及ぼすインパクトの強さです。 その関係性いかんでは、日々の生産性が全く異なり、生み出すサービスの成功確率や成長速度、社員のプライベートでの幸福感すら大きく異なるということを実感しました。 「経営者と社員」や「社員同士」のコミュニケーションが円滑で、お互いの信頼関係が十分に構築され、会社へのエンゲージメントが進んでいる環境においては、 その会社が生み出すサービスの成功確率は非常に高まり、会社そのものも永続すると実感したのです。 だから私は、まず第一に、一緒に働く仲間が感動し幸せを感じられる会社にしたい。 その上で、一人でも多くの人に届き、世の中を良くするサービスを生み出す。 そして、その際には自分たちにしかできない「期待を超える=感動」のエッセンスに徹底してこだわる。 この順序で、どこまで社会的な影響力があり、世の中を良くするサービスを「いくつ」生み出せるのか、 そんな壮大な挑戦をこの株式会社スタメンで、私は仲間とともに成功させたいと思っています。

How we do

何かを決められることは、実はすごく貴重なこと。職種や年齢問わず、意思決定しようと思えばできる場面も多く、積極的に関わろうと思えば、当事者になれる瞬間があります。
ベンチャーとは、自らを鍛え上げる「精神と時の部屋」。普通の大きな会社よりも厳しい環境とは思いますが、様々に吸収できるチャンスと捉えて、自分を変えるいいきっかけにして、自らを奮い立たせてほしい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ 経営理念 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 『一人でも多くの人に、感動を届け、幸せを広める。』 私たちは、ただ「満足」してもらえるサービスを提供するのではありません。 満足を超えた先にある「感動」を届けられるようなサービスにこだわっています。 そのために、お客様やユーザーの期待を超えて、 心を動かすようなサービスを提供したいと考えています。 サービスを通じて、人々に「幸せ」を広めていく。 そんな好循環を、世の中に生み出したいと考えています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ 行動指針 〜 Star Way 〜 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ☆ Focus Results 成果にこだわり、最後まで結果を追う ☆ Work Bravely 大胆に攻め、挑戦や失敗を讃える ☆ Far Beyond 細部までやりきり、期待を超える ☆ Talk Straight 端的に本音で話し、素直に表から受け取る ☆ Take Ownership 当事者意識を持って、自らが率先する ☆ Enjoy Together ワクワクを大事に、一体感を楽しむ