What we do
4Xは、2025年10月1日に朝日新聞グループの〈朝日インタラクティブ〉〈朝日デジタルラボ〉〈サムライト〉〈DECマネジメントオフィス〉の4社が結集して誕生しました。
「クライアントや社会の前進」のために。
「変化に挑むすべての可能性」のために。
4つの力を束ね、統合されたアウトプットで未来を動かす。
—私たちは、伴⾛型コミュニケーションカンパニー 〈4X〉です。
◆事業内容
・メディア&リード事業
自社メディア運営とリード創出のハブ機能
IDとコミュニケーションを軸に、メディア戦略やリード創出を設計。顧客理解と関係構築を支え、マーケティングの起点となる接点づくりを推進。
・マーケティングソリューション事業
コンテンツ起点の戦略設計と実行
クライアントの課題を戦略から実行まで共に推進するデジタルマーケティング。オウンドメディア、SNS、動画等で成果創出に貢献します。
・ブランドコミュニケーション事業
ブランド起点の統合コミュニケーション設計
CI/VI設計、広告クリエイティブ、イベントなど、企業ブランドの“らしさ”を多面的に表現。社会との関係性を築くブランド発信を支えます。
・デジタル事業
動画・Webを軸にしたデジタル施策の実装と改善
動画メディアの運営知見を活かした動画ソリューション、ウェブサイトやLPの運用・改善フェーズまでを包括的に支援。企画・実装力が強みです。
▼参考URL
・コーポレイトサイト :https://4x-corp.com/
Why we do
社名「4X」には、「クライアント・生活者・社会・私たち」の4者が交差し、共に価値を創り出すという思いが込められています。
各社が持つアセット・リソースを最大限に活かし、ブランド戦略支援、記事広告、動画制作、広告制作、マーケティング支援(デジタル・オフライン)、イベント支援、ウェブメディア運営、イベント企画・運営といった多様な専門性を結集し、お客様への提供価値を向上させることを目指しています。
今後は4社の持つ機能を1つの会社に集約し、等身大で相談できる関係性を築き、企業コミュニケーションを一貫して支え、統合されたアウトプットで未来を動かしていきます。
そして、クライアントに届ける価値の幅を広げ、ブランドと社会をつなぐ伴走型コミュニケーションカンパニーとして、顧客の課題に寄り添い、多様化する顧客ニーズに対して、最適なソリューションの提供を目指します。
How we do
◆4Xのスタンス
ブランドと社会をつなぐ、伴⾛型コミュニケーションカンパニーとして。
・信頼のスタンス
等身大で相談できる関係性
専任チームが伴走し、顔が見える距離感で寄り添います。自然体で話せる関係を大切にし、持続的な信頼性を築きます。
・統合の体制
考える→つくる→届けるを一貫支援
クライアントのマーケティング全体を俯瞰しながら伴走。戦略設計から実装・改善まで、企業コミュニケーションを一貫して支えます。
・価値のモデル
信頼は、説明できる価格から
プロセスと価値を丁寧に共有し、納得して任せられる価格設計を重視。席になるクオリティを、経済合理性ある形でご提供します。