「また一人で抱えることになるのか」──
そんな不安を感じながら働いたことは、ありませんか?
SESという働き方において、「一人常駐」は決して珍しくない選択です。
でも、フューレックスが選んだのは、それとは異なる道でした。
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▍チームで行くから、経験できる仕事がある
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フューレックスは、案件先ごとに自社のチームを持ち、
チーム単位で客先常駐を行っています。
一人で現場に入ると、どうしても「与えられた仕事をこなす」
スタイルになりやすい側面があります。
チームで入ることで変わるのは、仕事の進め方だけではありません。
・「これ、どう思う?」とすぐ相談できる仲間がいる
・自分より経験豊富なメンバーの動き方を近くで見られる
・若手でも、チームの一員としてより早期に難易度が高めの仕事に関われる
これは、チーム開発だからこそ生まれる環境です。
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▍長期プロジェクトが、スキルの深みをつくる
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フューレックスの案件は、
ありがたいことに、数年単位の長期にわたるものが多い傾向にあります。
短期で次々と現場が変わる働き方とは異なり、
一つのお客様と向き合い続けることで、
「課題の本質を一緒に考える」経験が積み重なっていきます。
環境が安定することで余裕が生まれ、
その余裕が「もっと深く関わりたい」という意欲につながる。
残業時間が短い傾向があるのも、こうした長期的な関係性のなかで
チームが業務や環境に慣れていくことと決して無関係ではありません。
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▍「もっとやってみたい」と思ったときのこと
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長く同じチームで働くことで安心感や一体感が生まれます。
一方で、
「別の案件に挑戦したい」
「違うチームのメンバーと開発してみたい」
と思うときも来るかもしれません。
そのときは、手をあげることができる環境がある。
この両立が、フューレックスのチーム常駐の形です。
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「チームにいることで経験の幅が広がった」
「一人では関われなかった仕事に、早い段階から携われた」
そうした声が、社内アンケートにも届いています。
一人常駐と、チーム常駐。
どちらがご自身に合っているか、考えてみるきっかけになれば幸いです。
気になった方は、まず「話を聞きに行きたい」ボタンからお気軽にどうぞ。