こんにちは!人事担当の小田です。
2026年4月1日、sixbondに2名の新しい仲間が正式に加わりました。
2名ともにインターンとして数ヶ月間業務に携わってくれていたので、チームへの馴染み方という意味では初日からバッチリ。
でも「辞令交付」の瞬間って、やっぱり空気が変わるんですよね。
こちらもあらためて「一緒にやっていくぞ」という気持ちが引き締まりました!
入社式のプログラム
当日はオフィスに集まって、以下のような内容で進めました。
- 入社辞令交付
- 代表から一言
- sixbondについて改めて紹介
- 先輩社員の自己紹介
- 新入社員の自己紹介
- ワークショップ(KJ法)
ただ辞令を渡して終わりにはしたくなくて、「人を知る時間」を軸にプログラムを組みました。新しい仲間が「どんな人たちの中に入ってきたのか」を最初に肌で感じてほしいから。
KJ法ワークショップで見えたもの
今回もKJ法を用いたワークショップを行いました。テーマは2つ。
- 今のsixbondをどう思っているか
- 将来のsixbondをどうしていきたいか
入社したての2名も先輩社員も、思い思いの意見を出し合う中で、「あ、みんなそう思ってたんだ」という発見が次々と出てきました。日常業務の中ではなかなか表に出てこない本音が見える、いい機会でした。
そして印象的だったのが、個人の将来の夢「こういう人生を歩んでいきたい」という軸が重なっているメンバーが多いこと。会社のビジョンと個人の夢の向きが近い人たちが集まっている。それがsixbondというチームの特徴なのだと、あらためて実感しました。
即戦力の2名と、これからへの期待
2名ともキャラクターが濃くて(笑)、最初からチームに存在感を放っています。
インターン期間の積み重ねがあるぶん、入社初日から現場に入れる頼もしさがある。「新人だからまず様子を」という雰囲気が一切なく、すでにバリバリ動いてくれています。
これからsixbondがどんな会社になっていくか、この2名と一緒につくっていけるのが楽しみです。
sixbondでは、一緒に働く仲間を募集しています。
少しでも気になった方は、ぜひカジュアル面談にお越しください。