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What we do

驚くほど簡単にデジタル広告の制作から運用ができ、成果を出せるSaaS型デジタルマーケティングプラットフォーム「Squad beyond」の開発と運営を行っています。
プラットフォームを中心に、データサービスからコンサルティングに至るまでのサービスを法人、個人問わず幅広く提供しています。東証一部上場企業から個人経営店までありとあらゆる顧客のマーケティングを成功に導いています。
■デジタル広告の業務プラットフォーム「Squad beyond」を開発しています。 デジタル業務に欠かせないクリエィティブやランディングページのビルド機能をセンターピンに、周辺に続く「レポート」「分析・解析」「改善」「最適化」など必要な全ての機能を有し、全てが連動して自動的に設定や改善が動き出すことで効率化を実現するプラットフォームです。 現ユーザー全体で、数百社・数千人のユーザーがSquad beyondの利用を通し ・100万ページ超のランディングページ制作 ・100万ページ分のABテスト、最適化、PDCA、レポーティング ・100万件超のコンバージョン を行っています。 Squad beyondが世に出るまで、これらにかかる作業や、作業同士をつなぐ設定の多くは人力で処理されていました。 我々は、「業務プラットフォーム」を再発明することで可能な限りルーチンを減らし本当に必要な仕事にフォーカスする時間をユーザーに提供します。 その結果、「良い広告コンテンツが増え、消費者に良い製品との出会いを提供する」を通し、ユーザーのビジネスが健全に発展する姿を目指しています。 ■プラットフォームだから持てる拡張性 制作という始発点から解析・レポートを経由し、最適化・改善という目的を持って再び制作へ。 これらの作業が循環し広告業務が成り立ちます。 従来、それぞれのポイントでアドオン型のサービスは多く見受けられましたが、Squad beyondでは始発点から終点を経由し、再度出発するところまでを1つのプラットフォーム、共通するデータ基盤で提供しています。 そのため、全ての作業が効率化するだけでなく、そこで発生した全ての業務にデータの連続性を持たせることができます。 これにより、ユーザーは自らの業務を点でなく線で改善することができます。 また、個々人の一貫したデータは唯一無二であり、業務を行う会社や個人の「スキル」「実績」さえも俯瞰して、かつ信頼度が高く捉えることができます。 これにより、コンテンツ・スキル・人材・ノウハウの流通までにも信憑性をもたせることが可能になり、あらゆるビジネスへと拡大が可能になる大きな可能性を秘めています。

Why we do

デジタル広告に関わる全ての人に、信頼性の可視化という新しい価値と経済的成長を提供する。そして市場を健全に成長させるべく、信頼をおく仲間と熱く大胆に、冷静かつスピーディに業務を進めます。
売って終わりでなく、あらゆる業種のお客様がマーケティングで成果を出すために伴走するカスタマーサクセスチーム。彼らを初め、長期的にお客様を成功に導きながら、自らのマーケティングスキルも向上させられるチームが多数あるのもSIVAならでは。
デジタルマーケティングの良さは、すぐ始められ、すぐ結果が出ることです。 とても簡単そうに聞こえますが、実務の現場ではなぜか長時間労働があたりまえに...。 そして長時間働いたのに、一瞬で使われなくなる制作物があったり、クライアントや代理店の検閲に何日もかかったり、さらにその業務をまとめるためのエクセルが何個も何個もできたり... それでいて、成果が出ず、成果をだすために誇張表現を使ってしまったり... 私達はそんな不毛さをたくさん見てきました。 もっと効率良くできるのでは? もっと失敗(ボツ)可能性を減らせるのでは? もっと早く帰ったうえで今より成果出せるのでは? もうクライアントや代理店に詰められなくても済むのでは? 全てのビジネスにとって有用な手段であるデジタル広告。その現場を、仕事を、もっともっと良くして、気持ち良いものにしたい。 そんな思いで、Squad beyondというサービスを通し場所や規模の大小、法人や個人に関わらず「デジタル広告の仕事」を新しく再定義したいと考えています。

How we do

経営陣から、会社の方向性、業界の今や歴史を初め「なぜこのカルチャーなのか?」など、様々な話を定期的に全社に向けてプレゼンがあります。もちろんこれ以外にも1on1や相談などは週1以上で行われます。カルチャー浸透と、同じ方向を向く、腹を割って話す、ことをとても大切にしています。
プレゼンでは、ただ話す/聞くだけでなく、ゲーミフィケーションなども取り入れ、ストレスなく頭に入れる工夫も。社内にはフリードリンクやアルコールと広大なフリースペースがあり、活発な議論が自発的に行われる土壌もあります。
■社風・環境 --人について 【創業者】 代表の杉浦は過去3度の上場を経験しており(東証マザーズ(旧):2回/東証1部(旧):1回)、マーケティングとスタートアップにおいて豊富な知見を有しています。 経歴 株式会社みんなのウェディング 株式会社Gunosy 株式会社SIVA 創業 【現場トップ】 No.2の明石(杉浦よりも7歳年上)は、小売業界で商品統括トップとして全国展開・上場を経験した経験があります。大組織のマネジメントと管理に長けています。 経歴 株式会社ピーシーデポコーポレーション 株式会社みんなのウェディング 株式会社SIVA 【開発】 エンジニアトップの高橋は、大手Fintech企業出身。それまでに映像系、決済系、広告系の企業で経験を積んでいます。代表の杉浦とは2013年(当時大学生)に当時のインターン先を通じて知り合い、2017年に杉浦が声を掛けたことで再会。その後2018年にSIVAに参画。SIVAのすべての開発を知る。 経歴 株式会社Speee 株式会社マネーフォワード 株式会社SIVA ■ カルチャー 持続的な成長をプロダクト面、組織面の双方から実現するため。定性的な評価にも重きを置いています。基本給の他に「カルチャーマッチ基本給」という制度があり、「5つのB」体現度合いに応じ、最大40%基本給アップします。 ■5つのB Be a Owner Be a Challenger Be a Realist Be a Giver Be a Right human ■その他の特色・福利厚生 独自のカルチャーを維持しながら継続的な成長を実現するための特徴的な制度がいくつもあります。 有給休暇取得無制限や家賃補助などの給与制度を始め、朝食会、社用車使い放題のようにコミュニケーションを促進する制度、電話不設置やペーパーレスなどの無駄な作業を省く制度を徹底しています。 これにより、本当に大切な仕事に集中することができます。