衣服・ライフスタイル製品のデジタル生産プラットフォームを提供するシタテル株式会社(sitateru)。その多様なメンバーのインタビューを通して、カルチャーや特徴を探る「sitateru voice」。今回は事業開発部の部長に就任し、プロダクトマネージャーを担う佐瀬にインタビューを行いました。これまで、一貫して「ものをつくる側」のキャリアを歩んできたそうです。衣服・ライフスタイル業界は初めてですが、自身の気持ちを大切に転職を決意した佐瀬を深掘りすることで、シタテルの特徴が見えてくるかもしれません。
佐瀬 勇樹
事業開発部 部長 / プロダクトマネージャー
大学では工業デザインを専攻。新卒で大手通信会社に入社し、当時全盛期だった携帯電話(ガラケー)の企画・UI仕様の策定を担当した。スマホの台頭とともに、より多様なユーザーに向けたサービスに携わるため大手人材・情報サービス企業へ移り、幅広い領域で、UXデザインを軸にWeb・アプリサービスのディレクションを担当。その後、SaaS企業・教育系スタートアップ・AIスタートアップでプロダクトマネージャーを経て、シタテルに入社。
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