What we do
「考える→つくる→届ける」が仕事。一番得意な領域は英語記事の制作とデザインで、あのBBCからも依頼がきます。インバウンド観光系の仕事も多いですが、最近は、海外ブランドの日本市場向けローカライズで日本語の仕事も増えてきています。
「観光からより良い社会をつくる」をミッションに掲げるジャパントラベルアワードも自社事業として運営。DEIの観点から観光をアップデート!毎年審査で全国各地を飛び回り、さまざまな面白い方々と会っています。
デザインをしたり、英語や日本語のライティングをしている会社です。
いわゆる広告代理店や制作会社ですが、一般的な同業他社との違いは「バイリンガル・クリエイティブエージェンシー」だということ。創業者が英字メディア出身ということもあり、英語圏向けのクリエイティブ制作がメインですが、最近は海外企業の日本市場向けローカライズの案件も増えてきました。クライアントの業種は観光・メディア・テック・福祉・教育機関など多岐にわたります。
▼ クライアントは3タイプ ▼
① インバウンド観光客を誘致したい政府機関、地方自治体、企業
② 海外市場に売り込みたい日本企業
③ 日本市場へ進出したい海外企業
インバウンド観光の仕事も数多くやってきたことから、観光からより良い社会をつくることを目的とした「JAPAN TRAVEL AWARDS」も自社プロジェクトとして運営しています。 → https://japantravelawards.com
Why we do
障がい者が旅行のための情報を交換し合うプラットフォーム「tabifolk」のブランディングやアートディレクションをしています。
自分たちの仕事は海外の新聞や雑誌にも掲載されています。日本政府観光局(JNTO)の広告やパンフレットなどの制作も担当。そのほか地方自治体の仕事も多数あります。
私たち消費者が目にするメディアや広告などは、偏見やステレオタイプで溢れています。特に海外向けや外国人向けとなると、それがさらに顕著なことが日本の課題です。
海外向け○○サービスを提供する会社の多くは「日本と世界の架け橋」とよく言いますが、しいたけが目指すのはそのまた一歩先。日本と世界をつなげるのは当然として、自分たちの仕事を通して「より良い社会をつくる」ことが会社の目指す姿です。
“Communication” が豊かになれば
“Culture/Community” が生まれ
“Change” を起こせる
そんな "C" の力を "Take" して社会を良くしたい。そんな想いで、"しいたけ"クリエイティブは活動しています。
How we do
いろんなバックグラウンドの仲間がいて、仲良く楽しくはたらいています。スーパーフラットな組織です。
社内の公用語は英語。高い英語力があればもちろん良いですが、入社時点で必須にはしていません。やる気さえあれば、1年でペラペラになるはず。
フルタイム社員は現在4名で、アルバイトやフリーランスのメンバーが数名います。国籍やバックグラウンドもさまざまで、約60-70%が海外国籍。そのため、社内の公用語は英語です。
● メンバーの職種
・プロジェクトマネージャー
・編集者 / ライター / コピーライター
・グラフィックデザイナー / イラストレーター
▼ 会社の特徴
・国際色豊かでスーパーフラットな職場
・社内公用語は英語
・挑戦者大歓迎。セルフスターターが吉
・日常的な残業ゼロ ※頑張る時はあります
・週3日オフィス (五反田)、週2日WFH
・キッズフレンドリー ※代表夫婦が育児中
・観光の仕事も多く全国を旅できる