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What we do

SELF LINKの技術構造
海外にも進出しているメンタルケアAIアプリ
■コミュニケーションこそ、自動化させるべき 我々は現在、高度な技術を有した、接客AI、コミュニケーションAIの開発を進めています。 SELFは、会話したユーザーのことをしっかりと記憶し、ユーザーの生活状態や心理状況に合わせて、コミュニケーションを変化させる「自動コミュニケーションシステム」をコア技術に持ちます。 検索やチャットボットの技術とは大きく思想が異なり、人間が行う「調べる」作業を限りなくゼロに近づけ、先回り提案することを目標として開発を続けています。 事業内容 ①SELF LINK(自動接客AI) ・高度な接客AIの開発を行っています。チャットボットやWEB接客以上の、ユーザー目線の情報提供システムを目指し、技術開発を行いながら、大手ポータルサイトや大手企業への導入も進めています。非常に将来性の高い業務です。 ②SELF TALK(コミュニケーションAI) ・教育分野やヘルスケア分野、銀行分野の大手企業に対し、コミュニケーションによってどこまでユーザーに有効な情報を届けられるかを目標に、導入開発を進めています。キャリアアップとして大きな実績経験になります。 ③SELF MIND(メンタルヘルスケアAI) ・うつ病やストレスケアに対応した、カウンセリングを自動化し、ユーザーの生活サポートを行っています。海外への進出も行ったばかりで、海外市場を目指してみたい人材を探しています。 ④SELF APP(人工知能アプリ) ・120万ダウンロードの人工知能アプリです。非常に高い評価を頂き、多くの方から反響を頂いています。Google Play ベスト オブ 2018の部門賞も獲得しており、会話型AIとしてはトップレベルの評価を頂いています。

Why we do

SELF TALKの説明
コンシューマー向け自社アプリ「SELF」は120万ダウンロードを達成。
■今後のウェブは、確実に変わる。 <人々は、自分のための素早い提案求めている。> 今後のサービスは、youtubeなどのサービスでもわかる通り、"パーソナライズ" "スピード" "レコメンド"という、量よりも質が重視されてくる時代になります。 ウェブサイトやアプリはあくまでも器であり、その器の上で立ち回る技術が必要となっています。よって、多彩なツール開発が各所で行われていますが、その核心は、ユーザー目線をどこまで突き詰められるのか?にあります。 これからは情報の量ではなく、情報の質が問われる時代が本格化します。検索から人々を解放し、人々をより取り組むべきことに取り組めるようにすること。これをSELFはビジョンとしています。

How we do

社内風景
SELFのオフィス
■多様な人材 海外のデザインコンペティションでも多数の受賞経験を持つデザイナー、経験豊富なエンジニア、会話のプロフェッショナル達で構成されたライター陣によって、現在のコミュニケーションAIは構築されました。 常に挑戦し続ける姿勢を忘れず、それぞれプロフェッショナルとして互いにリスペクトし合い、職種関係なく協力し合い働いています。 ■オフィス環境 SELFのオフィスが入る『ラトゥール新宿』は、ジムなども併設されており、社員は施設を無料で利用できます。