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【OPEN8メンバーのnote大公開】取締役 丸山の場合

みなさん、こんにちは。オープンエイト広報担当です。

【OPEN8メンバーのnote大公開】シリーズでは、オープンエイトで活躍するメンバーのnoteについてお話していきます。
今日ご紹介するのは、「動画が活用される理由と施策成功企業の共通点」と題して自身の想いを綴る、取締役 丸山のnoteです。

まずはnoteの概要動画を音声ONでご覧ください。

OPEN8 取締役

丸山 拓 /Taku Maruyama

2006年アイスタイル入社。企画営業やサービス開発、ECサイト構築、Webマーケティング、新規事業開発等に広く従事。2015年4月オープンエイト創業メンバーとして参画。

◯丸山が発信するnote とは?

オープンエイト創業メンバーとして、動画ビジネスに深く関わってきた丸山。
マネジメントメンバーとしてオープンエイトを支える傍ら、動画施策を検討されている数多くの企業担当者様と直接会話を重ねてきました。業界業種も様々、役職も社長から、担当者まで様々な方の悩みや課題、期待を伺っていく中で、もちろん動画施策を既に実施していたケースもありましたが、まだ動画活用に踏み切れていなかったケースも多くヒアリングしてきましたし、
多種多様な業界業種、様々な肩書を持つ方々から、動画制作に対して抱えるお悩みや課題、期待されることなど、多くを伺ってきました。

こうした丸山の知見を踏まえ、実際の企業担当者様から伺ったリアルな声やケーススタディを交え、「動画が活用される理由と施策成功企業の共通点」にて紹介しています。
今回は見出しに分けて記事の内容を紹介していきます。動画活用にぜひお役立てください!
丸山のnote全文は、こちらからご覧いただけます。

動画が活用される理由と施策成功企業の共通点

●動画が活用される理由

理由1 消費者にとって動画は身近な存在である
理由2 情報伝達手段は時代とともにリッチになっている
理由3 他の情報伝達手段に比べ優位性が証明されている
理由4情報接点の拡大には動画が必要
理由5 事業KPIを達成するための手段として採用
理由6 動画制作が身近な存在である

●動画制作が誰でも簡単にできるサービス

企業活動におけるコミュニケーション課題を動画で解決しDX化を推進する動画編集サービス
として、オープンエイトが提供するビジネス動画編集クラウド「Video BRAIN」をご紹介しています。

ビジネス動画編集クラウド「Video BRAIN」(ビデオブレイン)とは
Video BRAINは、AIのサポートで誰でも簡単に高品質なストーリー性のある動画を作成できるクラウドサービスです。未経験者のために作りこまれた操作画面で、まるでパワーポイントを使う感覚で動画を簡単に作成することができ、業界問わず多くの企業が導入しています。動画配信プラットフォームと分析機能も備えており、動画コンテンツの企画・制作・配信・分析をワンストップで実行することができます。Video BRAINは、動画を通じて企業のコミュニケーションDXを全面的にサポートするビジネスクラウドです。
【公式】Video BRAIN (ビデオブレイン)| https://video-b.com/

●動画施策成功企業の共通点
●どんな用途があるのか
業界、業種に特化せず、様々なシーンで活用されている動画。
動画施策成功企業の共通点をご紹介した上で、ビジネスで行われているコミュニケーションが、動画に差し替わることが出来るため、動画化が期待できる可能性は様々な場面であるのでは?とコメント。
営業、マーケティング、顧客サポート、人事・広報等、ここでは具体的に部門を提示してどのような用途があるかまとめています。

オープンエイトでは、主力事業のSaaS サービス:動画トランスフォーメーションを支える、ビジネス動画編集クラウド「Video BRAIN」をはじめとするプロダクト開発や事業展開を一緒に担っていただく仲間を募集しています。エンジニアやプロダクトマネージャー、エンタープライズセールス、マーケター、カスタマーサクセスなど、開発サイドでも事業部サイドでも積極的に採用を行っています。

詳しくはこちら↓↓↓
オープンエイト 採用職種一覧: https://open8.com/recruit/

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