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What we do

最新技術を活用した営業支援SaaS 「APOLLO」 を自社で開発
多彩なバックグラウンドを持った仲間が次々と新しい事業・取り組みを行っています
Onionは、人工知能などの新しいテクノロジーにより、少ない労働力で生産の効率性が高まる未来が到来すると考えています。2013年に発表されたオズボーン論文では「今後10〜20年で総雇用者の約47%の仕事が自動化される可能性が高い」と言及されました。「仕事」とは「お金を生み出す行為そのもの」ですから、これはすなわち、今後10〜20年で「世の中のお金を生み出す行為の半分が、新しいテクノロジーに取って代わる」ということを意味しています。「世の中のお金を生み出す行為に取って代わるソフトウェアサービス」を創造していく。これがOnionの事業領域であり、掘り当てようとしている金脈です。 現在は第一弾サービスとして、単純な反復作業が多く、非効率になりがちなセールス業務を自動化するセールスオートメーションサービス「APOLLO SALES」を開発・提供しています。

Why we do

スタートアップの創業に携わりたい方、激動の創業期を共に戦いましょう
新しいテクノロジーにより、労働や生産の自動化を進めることで社会課題を解決しようと考えています
日本の労働市場においては、「人手不足 ✕ 非効率」が大きな課題となっており、昨今は「働き方改革」や「長時間労働の是正」が叫ばれるなど、社会問題としても表面化してきました。この課題は一過性のものではなく、10年後、少子高齢化により労働力人口が大きく減少することで、日本はますます深刻な労働力不足問題に直面することになります。 Onionは、テクノロジーにより労働や生産の自動化を推進することで、深刻化していく「労働力不足の解消」と「労働力の生産性向上」という大きな社会課題解決の一助となりたいと考えています。

How we do

全員が意見を述べ、討論に参加できるフラットな組織
【バリュー / 価値観】 Onionでは、創業期を乗り越えるのに必要な価値観をバリューとして設定し重要視しています。 1. コミュニケーション重視 個々が集中して仕事に取り組むよりも、各々が積極的にコミュニケーションをしながら仕事に取り組むワークスタイルを重視しています。個々が集中して仕事に取り組むことで向上する生産性よりも、チームでアイディアをぶつけ合うことで生み出せるクリエイティブな価値を重視しているからです。 2. 行動志向・スピード志向 迷ったらまずやってみる・修正する・再試行する。分析しすぎないこともまた重要だと考えています。 3. 率直な文化 いい情報も悪い情報もすぐに共有する。情報の正確性よりも、情報の速さを最重視しています。 4. 全員が意見を述べ、討論に参加し、意思決定する データがあればデータを見る。各々の個人的意見しかなければ、リーダーの意見を取るように意思決定をしています。全員が意見を述べ、討論に参加し、決めていきます。それだけでは結論が出ないことも起きるので、議論の期限や結果はリーダー・意思決定者に委ねられています。 【開発文化】 Onionでは、以下の8つの開発文化を大切にしています。スタートアップのこの時期だからこそ、開発文化を大切にし、エンジニア達が挑戦しやすい環境を構築していきたいと思っております。 # 新技術、新たなツール、新サービスへは積極的投資 # 少数精鋭かつ自治権があるチーム体制 # 情報共有を大事に # まずは自分たちが自動化 # 継続的インテグレーションは大事 # オープンソース文化、エンジニア文化を大切に # YAGNI原則 # 目的はビジネスということを忘れない 【ワークスタイル】 1. 開発に集中できる環境 希望のPCを希望のスペックで用意しています。キーボードやマウスも希望のものを指定してください。デュアルディスプレイも可能です。また少人数の会社ですので、無駄な会議やミーティングで時間を奪われることなく、開発に集中することができます。 2. ドッグフーディングして仕様を磨く 自社サービス「APOLLO SALES」の最もヘビーなユーザーは社内のセールスチームです。社員自身で日常的に自社サービスを活用して営業活動を展開し、実際に成果をあげているため、開発物の価値提供を臨場感を持って実感できる他、問題点や改善点を自ら発見、みなで仕様を磨き上げています。 3. 機械学習など新しい技術への挑戦 Onionでは、機械学習など新しいテクノロジーを、必要に応じてサービスに実装しています。キャリアプランとして、これから機械学習などにも取り組んでいきたいと考えているWebエンジニアの方にとっては、一般的なWeb開発を主業務としつつも、機械学習など挑戦的な実装も実務として実践できる環境です。 4. 自由で柔軟なワークスタイル 12:00〜16:00をコアタイムとするフレックスタイムを導入しています。混雑を避けた時間帯に余裕を持って出社でき、会社の行き帰りに無駄な体力を使わず、集中して仕事に取り組むことができます。

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