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What we do

最新技術を活用した営業支援SaaS 「APOLLO」 を自社で開発
多彩なバックグラウンドを持った仲間が次々と新しい事業・取り組みを行っています
Onionでは、最新の様々な技術の力を活用し、日常的に発生している膨大な雑務の圧縮と、そこから得られるデータによる業務改善や生産効率性向上の実現を目指す法人向けサービスの開発・運営を行っています。私たちは、「新しいテクノロジーにより、人々が少ない労力でもっと豊かになれる新しい社会が到来する」のではないかと考え、サービス開発及びその普及に取り組んでいます。

Why we do

スタートアップの創業に携わりたい方、激動の創業期を共に戦いましょう
新しいテクノロジーにより、労働や生産の自動化を進めることで社会課題を解決しようと考えています
近年の飛躍的な技術進歩を背景に「今後10〜20年程度で、米国の総雇用者の約47%の仕事が自動化される可能性が高い」と言われるようになりました。人工知能や機械学習などを中心とした新しいテクノロジーにより、労働力を節約しつつ、生産の効率性を高めることが可能になる、産業革命になり得るような大きな波が、今再び到来してきているのです。 2018年現在、日本は労働市場に大きな課題を抱えています。少子高齢化による労働人口の減少や、長時間労働などです。また諸外国と比較して、日本では1人あたりの生産性が極めて低いという調査結果もあります。日本政府も構造改革における第三の矢として「働き方改革」を推進しており、日本の労働力の生産性を向上させようと努めています。さらに10年後の2030年には、日本は深刻な「労働力不足問題」に直面すると言われています。少子高齢化が進み、労働力人口が大幅に減少するためです。このように日本では「労働力の生産性向上」と「労働力不足の解消」という大きな社会課題が存在しています。人工知能や機械学習などの新しいテクノロジーにより、労働や生産の自動化を推進することは、極めて重要な社会的意義があると私たちは考えています。

How we do

全員が意見を述べ、討論に参加できるフラットな組織
他社スタートアップの創業メンバーとも積極的に交流することができる環境
【バリュー / 価値観】 Onionでは、創業期を乗り越えるのに必要な価値観をバリューとして設定し重要視しています。 1. コミュニケーション重視 個々が集中して仕事に取り組み、生産性を向上させるよりも、チームでアイディアをぶつけ合い、100倍の価値をひねり出すことを重要視しています。 2. 行動志向・スピード志向 迷ったらまずやってみる・修正する・再試行する。分析しすぎないこともまた重要だと考えています。 3. 率直な文化 いい情報も悪い情報もすぐに共有する。情報の正確性よりも、情報の速さを最重視しています。 4. 全員が意見を述べ、討論に参加し、意思決定する 全員が意見を述べ、討論に参加することを重要視しています。データがあればデータを見て決めますが、有意なデータが乏しく各々の個人的意見しかない場合には、リーダーの意見を取るようにしています。議論の期限と結論を、リーダーに委ねることで、「会議は踊れど先に進まず」とならず、スピードを持って意思決定し行動に移せることを重視しています。 【開発文化】 Onionでは、以下の8つの開発文化を大切にしています。スタートアップのこの時期だからこそ、開発文化を大切にし、エンジニア達が挑戦しやすい環境を構築していきたいと思っております。 # 新技術、新たなツール、新サービスへは積極的投資 # 少数精鋭かつ自治権があるチーム体制 # 情報共有を大事に # まずは自分たちが自動化 # 継続的インテグレーションは大事 # オープンソース文化、エンジニア文化を大切に # YAGNI原則 # 目的はビジネスということを忘れない 【働く環境】 Onionは、クラウドポートなどいくつかの創業期スタートアップとオフィスをシェアしています。Onionのメンバーだけでなく、他社スタートアップの創業メンバーとも積極的に交流することができ、業務に関する情報交換などを行うことができます。

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