どこで働くかより、誰と、どんな想いで働くか。
転職サイトの求人票をいくら眺めても、本当に知りたい会社の温度って、なかなか見えてこないですよね。
・評価は公平なのかな?
・本当にフルリモートで働きやすいのかな?
・社長って実際どんな人なんだろう?
そんな風に悩んでいる求職者の方に、ぜひ観てほしい番組があります。
2026年8月9日、テレビ東京の番組『社長ドミノ』に、弊社の平山社長と社員が出演しました!
流通総額1000億円。その裏にあるリアル
番組では、アンダーアーマーやデロンギなど2,000社以上のオンラインショップを支え、流通総額1,000億円超という実績が紹介されました。
でも、画面に映っていたのは、そんな凄まじい数字とはギャップのある、驚くほど泥臭くて温かい私たちの日常でした。
広報の私自身、放送を観ながら胸が熱くなった3つのシーンがあります。
① 玄関に積まれたダンボールの山
渋谷の自宅前に積み上がった大量の通販の箱を持って出勤する平山社長。
実はこれ、パフォーマンスではなく、購入者に商品がどう届くかを自分たちの目で確かめるために、実際に注文して確認しているからなんです。
当時17歳でオンラインショップを開設した社長の、徹底的な現場主義がそこにありました。
② 社員の半分が去った大ピンチからの改革
今でこそフルリモートで明確な評価制度が整っているワンプルーフですが、創業9年目、右腕の退職をきっかけに社員の半分が辞めてしまうという危機がありました。
打ちひしがれるような挫折から、社長が決意したのは、二度と大切な社員を失わない会社づくり。
- スキルと実績で公平に決まる等級制度
- 地域ごとの強みを活かした役割分担
- 全国どこからでも働けるフルリモート環境
私たちの働きやすさは、綺麗な言葉の福利厚生ではなく、過去の苦い経験と社員への愛から生まれたものでした。
③ 旦那さんのアンケートで見えた情熱と人間味
番組内での、社長の旦那さんからのアンケートがとても印象的でした。
仕事への熱意には頭が下がる。ただ、深夜にAmazonや楽天のランキングチェックをする日課は身体のためにやめてほしい(笑)
完璧で冷たい社長ではなく、仕事とクライアント、自由と責任を持って働く社員を愛す、熱い一人の人間としての姿がそこにありました。
こんな会社なら、私も自分の未来を預けてみたい
- 自分の頑張りがちゃんと評価されない
- 会社の方向性や評価基準が見えない
- 人間関係や働き方に疲れてしまった
もしあなたが前の職場でそんな悩みを抱えていたなら、ワンプルーフのストーリーはきっと心に刺さるはずです。
挫折を知っている会社だからこそ、働く人の痛みに寄り添い、本気で挑戦できる最高の土壌がある。
この人たちと一緒に、高い場所を目指してみたい。
そう思った方は、ぜひテレビで放送されたワンプルーフのリアルな姿をチェックしてみてください!
私が胸を張っておすすめします!
▼ テレビ東京『社長ドミノ』動画はこちら(YouTube)
https://www.youtube.com/watch?v=VyeDaj-tir0
《出演▶︎51:23〜》
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