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What we do

おいしい健康のレシピはすべて自社の管理栄養士が監修しています。
色々な職種のメンバーが一丸となってサービスを開発しています。
「食事は薬や手術に次ぐ第3の治療になり得る」ーー。 当社は社名の「おいしい健康」の通り、それぞれの人に最適化されたおいしくて医療品質の食事によって、「誰もがいつまでもおいしく食べられるように」というミッションを実現させる社会課題解決型ベンチャーです。個人の食の課題を解決することはもちろん、食事で自立的に健康を維持できれば病気を予防することができ、社会保障問題の改善にもつながります。 ユーザーは病気予防やダイエットを目的とした健康な方も多いですが、糖尿病、高血圧などの様々な患者さんも多く、そのような方々の栄養管理をAI献立アプリ「おいしい健康」でサポートしています。 ユーザーに「おいしい健康」を提供するtoC事業、製薬企業や食品企業に当社アプリに蓄積される食事データを利用したマーケティング施策を提案するtoB事業、これまでブラックボックスだった家庭の食事と健康の関係を明らかにする研究開発(R&D)の3つの軸で活動しています。 食、健康、医療はグローバルにも通用する大きな課題なので、IPOはもちろん、将来的なグローバル展開も見据え、大きな目標に向かって邁進中。このビジョンを共有してたくさんのチャレンジをする仲間を大募集中です!

Why we do

おいしい食事を食べるからこそ健康になる、と私たちは考えています。
生活者の目線を忘れずに、ユーザーに寄り添ったサービスにしたいと思っています。ユーザーがいかに楽しく、手軽に使えるか、トライアンドエラーを繰り返しています。
人生は、100年時代へ。 いつまでも健康でありたいという願いは長生きのためではなく、「幸せに生きるため(人生の質)」へとその価値観を大きく変わりつつあります。 一方、高齢化や人口減少などを背景に、従来の社会保障や人生設計には様々な歪み・限界が生じ始めています。 このような時代を迎え、おいしい健康では、誰もがいつまでもおいしく食べられるようにというビジョンのもと、生活ビッグデータに基づく「あたらしい健康」という未来を実現。社会依存から生活者の自立・自由という、パラダイムシフトをリードし、「患者目線の医療」に取り組みます。

How we do

社内のコミュニケーションも活発です。「オープンに情報共有すること」を大事にしています。
社内はフリーアドレスになっており、屋内屋外、執務室やラウンジルームなど、働く場所も選択いただけます。
2016年7月の設立時点からメンバーは3倍となり現在は約50名が在籍していますが、まだまだ一人ひとりのメンバーが会社の組織風土を作っていくフェーズです。担当できる業務範囲も広く、幅広い裁量を持って仕事をできる環境なので、医療・ヘルスケア領域に強い情熱や課題感を持っている方、新しいチャレンジをしたい方の応募をお待ちしております。 福利厚生は、 それぞれのメンバーの能力を引き出しアウトプットを最大化すること 多様性を尊重し、ライフステージに合わせた働き方ができるようにすること をポイントとして以下の制度を用意しており、今後さらに拡充させていく予定です。 <アウトプットの最大化をサポート> ・学会やセミナー、イベント参加費の補助(WWDCやGoogleI/IOなども対象) ・決裁なしでの自由な書籍購入制度 ・英語学習支援制度(英会話通学費補助) ・社内勉強会の費用補助 <勤務体系等> ・フレックスタイム制度(11:00-16:00は原則勤務が必要) ・週1回のリモートワーク(新型コロナウィルス感染状況に応じて、現在は日数を増やしています) <子育て支援> 子育て世代のメンバーも多く、子育てと仕事でのアウトプットの両立を支援しています。 ・子の看護休暇を有給で取得可能(子一人当たり10日/年)