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What we do

おいしい健康のレシピはすべて自社の管理栄養士が監修しています。
色々な職種のメンバーが一丸となってサービスを開発しています。
おいしい健康は、患者・生活者の食事支援サービスを通じ、独自の生活ビッグデータを集積しています。食行動データから得られる健康・医療上のエビデンスを構築し、「食によるあたらしい予防・医療の実現」を目指して、以下の事業を展開しています。 ■ ホームヘルスケア事業(BtoC)   2021年3月より自社サービス「おいしい健康(https://oishi-kenko.com/)」を有料化しました。「おいしい健康」は利用者の健康状態(病気や予防など)に合わせてレシピ検索・献立づくりをパーソナライズする食生活支援アプリです。新型コロナウイルス感染症の流行を背景に、目下、急成長しています。 ■ Dxマーケティング事業(BtoB)  おいしい健康のコンテンツとビッグデータを活用し、企業における「ヘルスケアコミュニケーション(エビデンスの生活応用)」を支援します。  製薬業界に向けては、「徹底的に患者目線」をモットーに「患者支援DXプラットフォーム」を提供しています。医師・コメディカルへリーチするためのオンライン/オフラインでの資材提供、患者様向け疾患啓発及び食事、服薬支援を目的とした患者様向けサイトの活性化、次世代医療(DTx)として共同臨床研究・医療向けアプリ開発などを行なっています。  食品業界に向けては、おいしい健康のリアルライフデータを元に食品・家電などの健康価値訴求をし、マーケティング施策を提案・実行しています。  また、健康経営向けとして社員食堂を通じてオフィスを健康管理の基盤にするサービス「健康社食」を始めとするヘルスケアインフラサービスの開発、運営などを行っています。

Why we do

おいしい食事を食べるからこそ健康になる、と私たちは考えています。
生活者の目線を忘れずに、ユーザーに寄り添ったサービスにしたいと思っています。ユーザーがいかに楽しく、手軽に使えるか、トライアンドエラーを繰り返しています。
人生は、100年時代へ。 いつまでも健康でありたいという願いは長生きのためではなく、「幸せに生きるため(人生の質)」へとその価値観を大きく変わりつつあります。 一方、高齢化や人口減少などを背景に、従来の社会保障や人生設計には様々な歪み・限界が生じ始めています。 このような時代を迎え、おいしい健康では、誰もがいつまでもおいしく食べられるようにというビジョンのもと、生活ビッグデータに基づく「あたらしい健康」という未来を実現。社会依存から生活者の自立・自由という、パラダイムシフトをリードし、「患者目線の医療」に取り組みます。

How we do

社内のコミュニケーションも活発です。「オープンに情報共有すること」を大事にしています。
社内はフリーアドレスになっており、屋内屋外、執務室やラウンジルームなど、働く場所も選択いただけます。
2016年7月の設立時点からメンバーは3倍となり現在は約50名が在籍していますが、まだまだ一人ひとりのメンバーが会社の組織風土を作っていくフェーズです。担当できる業務範囲も広く、幅広い裁量を持って仕事をできる環境なので、医療・ヘルスケア領域に強い情熱や課題感を持っている方、新しいチャレンジをしたい方の応募をお待ちしております。 福利厚生は、 それぞれのメンバーの能力を引き出しアウトプットを最大化すること 多様性を尊重し、ライフステージに合わせた働き方ができるようにすること をポイントとして以下の制度を用意しており、今後さらに拡充させていく予定です。 <アウトプットの最大化をサポート> ・学会やセミナー、イベント参加費の補助(WWDCやGoogleI/IOなども対象) ・決裁なしでの自由な書籍購入制度 ・英語学習支援制度(英会話通学費補助) ・社内勉強会の費用補助 <勤務体系等> ・フレックスタイム制度(11:00-16:00は原則勤務が必要) ・週1回のリモートワーク(新型コロナウィルス感染状況に応じて、現在は日数を増やしています) ・保育手当(3才未満の保育園等に通うお子様がいる方が対象)