メディア工房は、2025年秋に本社を赤坂から六本木へと移転しました。
「働く環境」は誰しもが気になるもの。今回は、メディア工房の新しいオフィスにお邪魔し、その狙いを伺いました。
①エントランス
地下鉄六本木駅からほど近く、都心の真ん中にたつ「住友不動産六本木セントラルタワー」の9階がオフィスです。
六本木の活気あふれる街並みからビルに入ると一転、静かで落ち着きのある雰囲気になります。
②会議エリア
白と黒を基調としたシンプルな会議室がいくつか用意されています。大会議室は六本木の街並みと青山エリアの豊かな自然がが一望できる広々とした環境です。
③執務エリア
以前の赤坂オフィスからコンパクト化し、様々な部署のメンバーがここで業務を行っています。
移転前よりもチームでのコミュニケーションはもちろん、他部署のメンバーが近くにいることで部署の垣根を越えたやりとりが増えたことを実感しているそうです。
現在はリモートワークと出社のハイブリッド方式をとっていますが、この空気感を好んで出社をするというメンバーもいるようです。
※試用期間中は原則として出社での業務となっています。
業務エリアと休憩エリアが近いところも特徴の一つ。オフィスグリコや冷蔵庫、電子レンジも設置されており、食事をしながらの雑談がアイデアにつながることもあるんだとか。
メディア工房では、このような立地・環境ともに強みを持つオフィスで、いつの時代も人々に愛されてきた「占い」を通して、ユーザーの皆様の背中をそっと押すコンテンツを発信し続けています。
企画・デザイン・フロントエンドからバックエンドまで、全て自社内の制作メンバーが手がけていることも大きな強みです。それぞれが近しい距離で意見を交わしながら、柔軟にコンテンツ改編を行い、常によりよいサービス作りを目指しています。
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