What we do
ベストベンチャー100にも3年連続で選出。連続で150%以上の成長を達成。スピーディに事業を立ち上げ安定させています。
2020年~2026年の間に3度のオフィス移転。IPOに向け体制を強化中です。
■ Mission
弊社のMissionは【盲点を価値に。】です。
世の中において今まで見えていなかった価値を、可視化することで新たな価値を生み出し、次世代に繋ぐ役割として、なくてはならない存在であり続けることを目標としています。
これを達成するための通過点の1つとして、【3年後までの時価総額300億円上場】を見据え、現在は準備を進めております。 2021年は2度目のオフィス移転、そして売上/粗利が180%成長いたしました。2022年は3度目のオフィス移転を行い、160%成長を果たしました。2023年は売り上げ/粗利ともに140%成長を成し遂げました。常に成長している組織であるということを数字で示し続けます。
■ 事業
現在の主な事業内容は 【ユーザーと法人を結びつけるメディア事業 / 法人の集客支援 / 顧客管理ツールの開発】であり、Missionの実現に向けて日々邁進しております。
このサービスを浸透させることで、、、
ユーザー側は、最適な業者を複数から選択することが可能となり、トラブルを解決する際に発生してしまう、「違う業者にお願いすれば良かった...」といった機会損失を簡単に無くすことができます。
法人側はWEB集客メディアに登録し掲載をしておくだけでも、簡単にWEBから依頼が入るようになり、その後の顧客管理まで一貫して行うことができます。
ユーザーはいつでも無料で利用することができ、法人様からの広告費やサービス利用料金にて収益を得るというビジネスモデルでございます。
現在、リユース分野やハウスクリーニング分野、外壁塗装分野などに特化したメディアをそれぞれ展開しております。これらを基点にユーザーやクライアントを増やし、「今後伸びてくるであろう業界」「ITの恩恵を受けていない業界」の透明化と拡大を推進しています。
コロナ禍以降においても売り上げ/利用ユーザー数/利用会社数が伸び続けている、強いサービスを展開できていると自負しております。
■ 運営サービス
1500社以上のクライアントの集客をサポートしており、月間10,000人以上のユーザーをクライアントにお繋ぎしております。
▼不用品回収の窓口
2020年11月にオープンし、今では主力事業となったBtoBtoCメディア
⇨https://fuyouhin.support
▼おそうじの窓口
2021年10月に学生3名によって立ち上げ、加盟店数は400社超え
⇨https://osouji.support
▼みんなの買取
2016年創業のきっかけとなったサービス、買取店やリサイクルショップのための総合ポータルメディア
⇨https://ekaitori.com/
▼gaiheki+
2023年1月にオープンし、外壁塗装領域に特化した集客メディア
⇨https://gaihekiplus.com
Why we do
BtoBtoCメディア『不用品回収の窓口』不用品回収業界や遺品整理業界に特化している。その他数々の業界特化型メディアを展開中。
新規事業の連続的な立ち上げと既存事業の安定的な成長の両立で時価総額300億円での上場へ。
■ 現在の主要事業であるメディア事業について
現在は、「ITの恩恵を受けていない業界」や「ニーズがあるのにも関わらずグレーな問題が多数存在する業界」に着目し、問題の解決/業界の拡大と浸透を推し進めております。
そのうちの1つに「不用品回収の窓口」という不用品回収業界や遺品整理業界に特化した集客支援型DXメディアがあります。
弊社がこの事業に注力している理由を以下に記します。
今後、日本の死者数は加速度的に伸びていきます。それに伴い、遺品整理や生前整理・不用品回収の重要性は増していきます。ただ、現在は空き家問題やゴミ屋敷問題が顕在化してきており、不用品回収が世の中に浸透し切っていないのが実情。 このように、レガシー産業と呼ばれる産業は、人々のトラブルや悩みを解決し、社会問題にも直結する領域にも関わらず、ITやWEBが浸透しきっていないこともあり、世の中からの距離が遠ざかっているのです。
このような業界がより人々の間に浸透するには、業界の法人がWEBやメディアで大々的な広告運用を行なったり、マーケティングを行なったり、とにかく「不用品回収」という選択肢を世の中の人々の目や耳に届けていく必要があります。
ただ、やはり不用品回収業者様や遺品整理業者様は労働時間の大半が現場作業であり、WEB広告運用を行う時間やそれを勉強する時間は限られております。そして、広告運用を専門的に行える人材を雇うよりも現場で汗を流している従業員に給料を支払いたい。結果的に、WEB広告を拡張させるというよりかは、元請業社に仕事を紹介してもらったり・・という路線になってしまいます。
弊社メディアであれば、そんな問題を解決することができるのです。
弊社の集客ツールは、希望の依頼数や依頼内容を登録しておくだけ。それだけで自然と見積り依頼が入るようになります。複雑な広告管理画面と睨めっこするストレスから解放されるのです。見積り依頼はLINEにも届くよう設定できるので、現場にいながらでも対応が可能。現場仕事に集中することができ、なおかつ依頼数まで増えます。
弊社のメディアを通じて、法人様は現場仕事とWEB集客の両立を実現させることができるようになります。
それは即ち、業界と人々の距離感をグッと縮めることに直結するのです。
このような問題を抱えている業界は多数存在します。弊社はそれらの業界に積極的に参入し、デジタルの力で解決策を提供しています。
■ 創業10年目にして、アプリ事業に挑戦することを決意
メンバーも増え、年商は10億円を超え、会社としての信頼度や資金も安定した今だからこそ、これまで以上の挑戦することを決意しました。
それが、アプリ事業です。
アプリ事業が狙うマーケットは、いわゆる"駆けつけサービス"と呼ばれる領域です。
Ex) 不用品回収,ハウスクリーニング,エアコンクリーニング,家具組み立て/設置/移動,家事代行,水のトラブル,害虫駆除,除雪,お庭仕事,引越し,家具家電修理,自動車修理,鍵のトラブル etc...
ただ、このような業界の業者様は地元密着型が多かったり、ぼったくり問題が多発していることで、全国的に業界を引っ張っていくようなリーディングカンパニーが現れづらく、未だにグレーかつデジタルの観点からも遅れてしまっております。
まずはこの"駆けつけサービス"をより身近により手軽にしていくことから始め、"助けを求めること","お金を払うことで苦痛な時間や労力から解放されること"をよりスタンダードにしていきます。その先には、【助け合い/稼ぎ合い/人が人を雇う】というようなことが当たり前に行われる世界にしていきます。
アプリとしてはいわゆるウーバーイーツやGO TAXiのようなUIUXを参考にしており、
何か生活する中で悩みやトラブル、助けて欲しいことが起きた時に、近くのワーカーや専門業社をすぐに呼び出せるという仕組みとなっております。また、本アプリを使うことでAIが相場を元に金額を見積もり、それを元に近くのワーカーとマッチさせます。ワーカーのスキマ時間を有効活用することで、必要な作業金額は安く済みます。そのため、"すぐに"”安く””手軽に”人に助けを呼ぶことができます。
■ アプリ詳細
https://oyobee.com/
https://oyobee.go.link/5tYGR (IOS/ Android自動識別)
How we do
社員旅行や定例会などイベントも複数開催しております。「メンバー間の近さ」による「コミュニケーションの円滑さ」が事業の成長スピードに繋がっています。
こだわりのオフィス勤務。チームの目標に向かい、特にコミュニケーションを重視しています。
【スピード感】
弊社が目指すものは創業当初から変わらず、『世の中に必要不可欠なサービスを創る』ことです。そしてそれは簡単なことではありません。
現状に満足せず、人々が抱える悩みを次々に解決していく必要があります。
そのため、弊社が意識していることは、事業の立ち上げスピードです。
もちろん検討段階では世の中・業界のニーズに徹底的に向き合い吟味します。
ただ、やると決めたら必ず1ヶ月以内に事業をリリースします。
そしてそれを実現できるだけのメンバーが弊社には揃っています。
【チームワーク】
「ある程度成功してるよね」っていうビジネスであれば、優秀な人材が数人いるだけで創ることができるでしょう。
ただ、『世の中に必要不可欠なサービスを創る』ためにはそうはいきません。その理念に共感したメンバーがチーム一丸となり、それぞれの実力を最大限に発揮する必要があります。
そのため、弊社は常にチームとしての目標を設定し、それを「見える化」しております。時には、代表が直々に会社の目標を社員全員に伝えます。
そしてそれを達成するため、社員同士の距離の近さを活かして、一丸となって取り組むのです。
【社員同士の距離感】
弊社は今後規模を急拡大させていきます。
ただ、「メンバー間の距離感の近さ」だけはこだわり続けます。
円滑なコミュニケーションの積み重ねが、会社の成長スピードに直結しております。
主に下記を継続的に行うことで、オープンなコミュニケーションを実現します。
・朝礼
・シャッフルランチ(定期開催。くじ引きで選ばれたグループでランチへ)
・オフィス勤務(同じ環境下でチーム一丸となって働く。フレックス制度。)
・住宅手当(メンバーの大半が会社付近に在住。プライベートの距離感も近い。)
・代表を含めた会食 etc
【若手が引っ張る気概】
平均年齢が25歳となっており、若手主体のメンバー構成となっております。
『世の中に必要不可欠なサービスを創る』ためには、従業員を年齢で区別している場合ではなく、ここに年功序列の概念はありません。
特に、新規事業を高速で立ち上げていくために、事業責任者に若手を抜擢するケースも生じます。その分、急激な成長を求めますし、それを支えるためのバックアップも全力で行っていきます(書籍補助/メンター制度)。インセンティブ/評価制度にもこだわっており、自らの力で給与を伸ばし続けることができる環境です。
【インターン歓迎】
学生が既に数名在籍しております。
ただ、弊社ではインターン生としては扱いません。1人の戦力としてカウントし、社員と同様の成果を求めます。ただ、社員と同様のインセンティブ制度も適用します。
学生のうちから平均初任給を圧倒的に上回ることを目指し、弊社の学生は日々ビジネスに打ち込んでおります。
確実に社会に通用する力が身に付きますし、そこで得られる自信は、就活においてもポジティブに作用します。
少し厳し目にはなりましたが、社員自体の年齢も若く、学生社員間も仲の良い会社です。ぜひ、お気軽にご応募してみて下さい。